保育参観と面談で確信!今の教材とやり方はわが子にあっている その2 | 親子で楽しく幼児教育♪

親子で楽しく幼児教育♪

2008年生まれの息子と一緒に取り組んでいる英語(DWE)、幼児教育(七田式)などの話題を中心に書いています。親子で楽しく学びながら、ともに成長していけたらと思っています。

こちらの記事 の続きです。


個人面談で保育園での息子の様子を聞くと、


とにかく、


息子は、


「見て見て~」


と先生にアピールすることが多いのだそうです。


それは、


「ぼくこんなに汽車をつなげられたよー」


「平均台を渡れたよ~」


「お片づけちゃんとしたよ~」


など、場面はいろいろだそうですが、


とにかく「誉めて、認めて」欲しい子のようなので、


「○○くん(息子)は、『できたね』、とか、『上手だね』といって誉めたり、


認めながら関わっていくといい。


誉めて伸ばすやり方があっている」


とアドバイスされました。


「誉めて認めて・・・」


どっかで聞いたフレーズだなあと思いながら、


先生の話を聞いていました。


そう、


「誉めて認めて愛して育てる」


は七田式の理念。


だから、


「見て見て~」


と成果をアピールしたい息子には、


七田の発表会や暗唱を先生に聞いてもらえる


お教室やDWEのCAP制度はぴったりだなと思いました。


ちなみに保育園の先生には七田のお教室に通っていることは


伝えていません。


身内と私に七田を薦めた友人(子供ナシ)にしか


通っていることは言っていないので。


成果を発表したり、誉めたり認められたりする機会は


どの習い事でもある程度あると思いますが、


DWEにしても七田にしても


TACを録音して応募したりとか、先生に授業の前後に暗唱聞いていただいたりなど、


割と小出しにチャレンジできて、


こまめにフィードバックや小さなご褒美(シールとか消しゴムとか)を


もらえるところがあっていると思いました。