こちらの記事 の続きです。
個人面談で保育園での息子の様子を聞くと、
とにかく、
息子は、
「見て見て~」
と先生にアピールすることが多いのだそうです。
それは、
「ぼくこんなに汽車をつなげられたよー」
「平均台を渡れたよ~」
「お片づけちゃんとしたよ~」
など、場面はいろいろだそうですが、
とにかく「誉めて、認めて」欲しい子のようなので、
「○○くん(息子)は、『できたね』、とか、『上手だね』といって誉めたり、
認めながら関わっていくといい。
誉めて伸ばすやり方があっている」
とアドバイスされました。
「誉めて認めて・・・」
どっかで聞いたフレーズだなあと思いながら、
先生の話を聞いていました。
そう、
「誉めて認めて愛して育てる」
は七田式の理念。
だから、
「見て見て~」
と成果をアピールしたい息子には、
七田の発表会や暗唱を先生に聞いてもらえる
お教室やDWEのCAP制度はぴったりだなと思いました。
ちなみに保育園の先生には七田のお教室に通っていることは
伝えていません。
身内と私に七田を薦めた友人(子供ナシ)にしか
通っていることは言っていないので。
成果を発表したり、誉めたり認められたりする機会は
どの習い事でもある程度あると思いますが、
DWEにしても七田にしても
TACを録音して応募したりとか、先生に授業の前後に暗唱聞いていただいたりなど、
割と小出しにチャレンジできて、
こまめにフィードバックや小さなご褒美(シールとか消しゴムとか)を
もらえるところがあっていると思いました。