ついに、村上春樹初期3作品『風の歌を聴け』、『1972年のピンボール』、『羊を巡る冒険』


を読み終わりました。


1作目は完全に理解することはできませんでしたが、何んとなく言いたいことは分かりました。


2作品目は正直よく意味が分からなかったのが僕としての感想です。


3作品目は一気に作風というか、村上さんの後期の作品に一気に近づいたなと感じました。


特に僕jはノルウェイの森から読み始めたせいか、あの主人公の孤独感がこの3作品目で


表れていることから、=の関係にあるのかなと言うのが僕の考えです。


まだ村上さんの作品を全然読み終わっていないので、


後期作品に近づく点がどこかにあると思うのでどんどん読み進めていきたいです!