いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ -34ページ目

いい会社とは?いい会社を研究するいい会社の法則スタッフブログ

いい会社になる為には
悩むことを解決するには何か実行すること
実行するための組織と人の“つながり”を、私たちは「実行委員会」という形で応援し、未来に「幸福」な企業の在り方を考え、共に活動し作っていく為の研究会のメンバーを募集しております。

いい会社の法則実行委員会 第22回東京首都圏勉強会無事終了致しました。

本日は2013年最初の勉強会開催という事もあり、冒頭に

坂本光司教授の「五人に対する使命と責任」

一、 社員とその家族を幸せにする

二、 外注先・下請企業の社員を幸せにする

三、 顧客を幸せにする

四、 地域社会を幸せにし、活性化させる

五、 自然に生まれる株主の幸せ

昨年の勉強会でいい会社とはどの様な会社か?を考える際に重要な人を大切にするという事を復習の意味も兼ねてお話頂きました。
(多くの経営書では、経営の目的は「顧客満足」とか「株主の満足」などということが当然のようにいわれているが、坂本教授はそう考えない。社員が喜びを感じ、幸福になれてはじめて顧客に喜びを提供することができる。顧客に喜びを提供できてはじめて収益が上がり、株主を幸福にすることができる。だから株主の幸せは目的ではなく結果である。

 

また、業界が異なっていてもいい会社が存在する事例として、ヴァージンアトランティックの経営理念のTOPに「そこで働くことが喜びとなる企業」

これは従業員の満足度が高くないといいサービスが提供出来ないという事を参考に

社内を見渡した時

同じ業界、仕事をしていても

どうして仕事が早く、クレームが無い会社と遅く、クレームが多発する会社が存在するのか?

(それは従業員が自然と会社の事を考え、仕事について想っている。その様な環境の会社であればうまく行っているケースが多い)

(経営者を見ていると自然体な会社の社長が多い、自然と環境を整える事が当たり前の感覚で、むしろMBAや偏差値の高い大学を出ている経営者で頭の中で考えがちになっていて行動に移せていない、もしくは行動に踏み切れない経営者はうまくいかないケースが多い)

というのを教えて頂きました。

 

そして、今年からスタートする各種勉強会についての紹介もあり

経営の本格的な勉強を行うに当たり入門編として2月からスタートする読書会の紹介がありました。

 

読書会の大切さを経営において入ってくるお金と出ていくお金に例え

八百屋のざるの中に1万円を入れて1日終わった際にざるを確認する



ものをいくらで売ればいくら残るか=利益が出るか

その入っていくお金と出ていくお金を差し引きしているのが感覚的に持っている経営者は金銭感覚が研ぎ澄まされており、この様な訓練を頻繁に行うのがいいという事。

ただし、意識していないとなかなか取り組むことが難しい為、それを読書会を通じて実施していく取り組みを今年2月からスタートします。

 

20代の方に人材の中で100冊は読んで欲しい。

経営者であれば年間300冊は読んで欲しい。

年齢層が高い方にとっては実践場所が無いのであれば、良書に触れる機会を増やす為に読書の場を設けて欲しい

上記の読書数を1つの参考に、読書会の入門編から応用編を今年開催する中でインプットとアウトプットの両面から強化を行い、まずはインプットから、そしてアウトプットにつなげていく取り組みを読書会を通じて行います。

 

 

今回は法則22「人の成長できる環境が企業の成長力である」

この法則は、人の成長できる環境づくりに、いかに会社が整備し提供しているかという点が共通するからである。不況下、社員教育の投資金額は低下し、より資格取得等に偏重する中、実践的活即戦力を求めて就業環境が変わってきている。しかし、人が成長できる環境なくして「よい人材」が変容することはないと断言できる。つまり「いい会社」が根本的に成長できる仕組みに、成長力があり、それらの根底に「人材の成長の場づくり」がある。

※環境を整える事が出来れば学歴は関係ない!

なぜならいい会社に共通して見られる傾向が「気楽な体制(何気ない普段の1日)の時に会社について自然と会話の中で出てくる」為、学歴が高い人たちが必ずしもいい会社として存在している訳ではなく自然と日々の会話の中で、会社について考えている人たちは必ずしも高学歴ではないという事。

 

 

社員教育について

・受けたい!もしくは受けたらいい!と思える様な内容が少ないのが問題である。



だからこそ成長できる環境を改めて整える事が必要

そこには、資格を取得すると即戦力という認識を持つ人事部が多く、何の目的かを会社が伝えて資格を取得するという事がなされていないケースが多い。

それを言い換えると形を整える以上に実践する場を増やしていかないといけない。



実践する事によって結果が出る



良い人材か悪い人材かは結果論であり、良くも悪くも結果を出している人がいて、その中で良い結果を出している人が評価されるべきであると。

その様な考えを経営者が持つと変わってくる会社が多いとの事でした。

 

(では環境を整えるにはどうしたらいいのか?いい会社、いい人材はどう評価されるのか?)



例としてリーダーは周囲の人達が認めるのがリーダーであり、これも形で入ってリーダーシップ論で形から入ると失敗するケースが多い(いいリーダーになる為の行動をとっているかどうか、それは周りから認められる為の行動をとっているかどうかにかかっている)

 

経営者が行うべき事としては育てようと思ってコンセプトを創ってから投資を行う

(それが出来れば目的が明確になる)そして、最初のうちは強制的に行ったとしてもいい会社に共通して見られる事は

自然とやっている会社が多い事

それは、いい会社になりたい!と想う経営者は多くても

いい会社になる事で何のメリットがあるのかを分からなければ書籍や情報の鵜呑みになってしまう事も懸念事項としておっしゃっていました。

次回は来年2013年2月8日18:30から人形町区民館で予定しております。

 

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会アンケート結果

アンケートにご記入いただいたコメントを掲載しております。

どの様な点が、ご満足ご不満でしたか?
・能力は経験の範囲内でしか発揮されない。という点で「経験」の重要性を知る事が出来た。(東洋大学 長橋広明様)
・学生団体をまとめる立場にあるので、人が成長できる環境作りへのお話を聞けたのがとても有意義でした。(情報発信PR CouCou 須永様)
・環境の大切さをありふれた言葉ではなく具体的にわかりやすく伝えて頂き、聴きながら落とし込むことが出来ました。
・こうなりたければ、こうした方が良いなど、具体的な数字(本を何冊読むなど)を出して頂けているので勉強になります。(Hair&MakeupMANA 遠藤まな様)
・様々な例がわかりやすかった。考え違いをしていた部分が分かって良かった。(青木篤実様)
・今、クライアントでこの部分で悩んでいる会社があるので勉強になりました。(AtomicPV栗原寛様)
・人が成長するためには、環境がとても重要である。目的を持ってから場を作る(国士舘大学 栗原隆様)
・結果を出すという事について。今まで自分の中では良い結果のみを考えていたので悪い結果も含めて結果を出すという考え方がとても新鮮でした。
・参加するまで、不安と緊張でしたが、とてもわかりやすく実践してみようという気持ちになれました。ありがとうございます。
・人の成長できる環境、場作り、とてもわかりやすいお話でした。ありがとうございました。明日から実践していきます。まずは身近な買い物の店を変えて買ってみるなど。
・常識があまりない自分でも、噛み砕いて繰り返し説明してもらえるのでとてもわかりやすくて良いと思います。今年は本を読む量を増やして、経験を増やそうと思います。(首藤健太郎様)
・法則22の人の成長について、まず会社(経営者)がビジョン作りからの一連の成功ストーリーを描けているかが需要だと理解出来た。自らの実践も誠実にやっていきたいと思う。(マネジメントコンサルティング 若島敏夫様)
・仕事ができる上司より、組織をまとめる力がある人が上司に向いているという話は納得出来ました。(讃岐うどんゴーシュ 北澤裕美子様)
・経験に基づいたお話でとてもわかりやすかったです。あとはどう実践するか自分次第ですね。

その他ご意見、ご感想がある方は下記にご記入をお願い致します。
・環境を作る事が、人を動かし成長させることがとても印象的でした。(長橋広明様)
・いつも新しい知識を教えて頂き感謝しています。(北澤裕美子様)
・オススメ本をまたどんどん紹介して欲しいです。300冊以上1年宣誓致します。

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

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「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

「いい会社」の法則実行委員会第22回東京、首都圏勉強会開催

1月5日(土)「勝ち続けるための記録法:経営能力を高める」のコンサルティング能力開発のための公開講座に続きまして、2月9日(土)第一回「いい会社」読書会を開催致します。
読書会はいい会社研究会のコンサルティング養成講座の第一段階のステップとして提供致します。
■コンサルタント養成講座について
コミュニケーション能力、プレゼンテーション能力、そして問題解決能力など様々な能力が必要になります。もちろんコンサルタントとして活動する分野の専門知識も当然必要になってきます。コンサルタントとはアドバイザーのように助言をするだけでなく、お客様の求めるゴールまでしっかりと責任をもって到達させることが一番大切です。当委員会が開催するコンサルタント養成講座ではこれらコンサルタントとして必要な能力を最短で習得するためのアプローチを提供しています。

日時 2013年2月9日(土)18:30~20時45分
費用 1000円(お茶付・コピー代)
人数 10名限定(少人数)
会場 銀座区民館洋室3号室洋室
〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13-17
東京メトロ日比谷線東銀座駅下車5番出口 徒歩2分
都営地下鉄浅草線東銀座駅下車3番出口 徒歩3分


2月9日(土)第一回「いい会社」読書会


内容 「もしドラ」を取り上げます
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』
(ダイヤモンド社,2009)
*書籍をお持ちでない方も、「とりあえず」で参加も可です。
*無理に購入しなくても(プレ)参加で結構です。




今後、隔月(2013年5月以降)での実施を予定します。
『日本でいちばん大切にしたい会社』、『「いい会社」とは何か』等を取り上げていきます。
明日1月8日(火)は「いい会社」の法則実行委員会東京会議/首都圏勉強会 (第22回) になります。

※今回通常の開催時間と異なり、開始19時となりますのでご注意下さい。

「いい会社」の法則実行委員会東京会議/首都圏勉強会 (第22回)
実施 平成25年1月8日 (火曜日) 19:00~21:00
場所  「銀座区民館」
交通  〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13-17
・中央区コミュニティバス(江戸バス)南循環2番 祝橋バス停 徒歩5分
・東京メトロ日比谷線東銀座駅下車5番出口 徒歩2分
・都営地下鉄浅草線東銀座駅下車3番出口 徒歩3分


内容 「法則22」を解説します。
「いい会社」の法則の解説、「いい会社」の紹介
「考え方トレーニング」など
*毎回、「法則」の解説や各種情報提供を行ないます。
対象 「いい会社」を目指す経営者、起業予定者
「いい会社」を支援したい支援者(コンサルタント、士業)
「いい会社」にしたい会社員、後継者 など
経営を研究中の院生(MBA)、他業種の方も大歓迎です。
費用 【各回、資料代1,000円のみ】 *懇親会・開催(実費)


■「いい会社」の法則実行委員会とは・・・
このたび、日本の中小企業を元気にする-「いい会社」の
法則と題して、目的は、当法則への合意を基に、実行する
決意をする中小企業経営者500社を対象に、あらゆる経営
課題に取り組むため、「ワーク」(訓練)と「シンキングプロセス」
(問題検討と課題設定)を実施。

中小企業が生き残り、成長する「実力」を養成し、支援して
いく活動として、「いい会社」の法則実行委員会(本部/東京、
脇本裕正事務局長)という組織をベースに、日本の中小企業
500社の支援活動-「いい会社」の法則を実行する目標を
掲げています。

今回の取り組みはコンサルティング能力開発のための公開講座のご紹介で


「記録を制する者は経営を制する」という事で伊藤智明事務所・代表「いい会社」研究会・理事の伊藤智明先生から記録を制する為のカードの使い方、どう使えばいいのか、それを公開講座でお伝えしたいという事でお話いただきました。


冒頭、伊藤先生から実際に使用しているカードをお見せ頂き、どの様な使い方をしているかをご紹介頂きました。


経営がいかに記録と関わりがあるかについては


iphoneとスティーブ・ジョブズを例に

iphoneとスティーブ・ジョブズは直接関わりが無いものの、iphoneを見た人はジョブズを連想させる。



これは誰かしらの伝言ゲームにより購入に至っている

(それは顧客に伝達出来るかどうかの伝言ゲームに近い)

というわかりやすい事例を基にどうやったらスムーズに伝言ゲームが進むか?


※届けたいメッセージは何か?

※どうしたら届くか?


その為にカードを用いての記録法の重要性をお話頂きました。


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める


伊藤智明勝ち続けるための記録法:経営能力を高める

1月5日開催「勝ち続けるための記録法:経営能力を高める」
いよいよ開催が明日となりました。


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日時 2013年1月5日(土) 18時30分~20時30分
講師 伊藤智明(伊藤智明事務所・代表)
「いい会社」研究会・理事
場所 東京都・銀座区民館
〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13-17
http://chuo7kuminkan.com/about/ginza.html
交通 各線「東銀座駅」歩2分
当日お越し頂く際
参加費用 2000円を受付でお支払い下さい。
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内容:本講座のメッセージは「記録を制する者は経営を制する」になります。
「いい会社」には、自分たちの言葉を通じて、行動とその結果の関係をふり返れるための仕組みがあります。
「いい会社」の経営者には、経営のための言葉、身体、道具を使いこなす技術、能力、方法があります。
そのことを理解してもらうために、主に以下の3つのことを紹介していきます。

第1に、経営者、社員、顧客など利害関係者の言葉を記録するための道具である「カード」の使い方になります。
第2に、事業に関する物語を編集するための道具である「シナリオ」のつくり方になります。
第3に、経営能力を高めるにあたっての「フォーマット」の重要性になります。

記録法を使いこなせるようになって、「いい会社」へ向かうための王道を歩き始めましょう。
キーワード:経営者やコンサルタントの仕事、記録する、カード、シナリオ、フォーマット、伝えることと聞くこと

伊藤 智明先生のご紹介
経営(学)者
研究テーマ:事業創造や事業転換を目的とする事業システムの設計
専門:起業家(企業家)の語りに関する記録の蓄積および蓄積した記録の活用
キーワード:「言葉の交換」、「媒体の設計」、「プロジェクト」
伊藤智明事務所・代表
「アマチュア経営学者」として企業と大学を行き来する。
2007年4月、経営学者になることを目指し、神戸大学大学院経営学研究科博士前期課程へ入学する。
その後、事業活動を起業家や経営者の近くで解明していくために、フィールドワークを重視するスタイルでの研究活動を継続してきた。
近年、経営学者による研究成果の多くが、業務学と呼べる領域での科学化へと向けられている中で、事業学と呼べる領域の重要性を主張している。
起業家活動を主たるテーマとし、起業家や経営者の語りを記録し、蓄積し、活用することを経営学者としての活動の中核に据えている。
1980年11月10日(月)生まれ。
キーワード:事業システムの設計、起業家活動、起業家や経営者の語り、「言葉の交換」、「媒体の設計」、「プロジェクト」
Twitter:http://twitter.com/chiakiitoh
Facebook:http://www.facebook.com/chiakiito1110
Blog:http://ameblo.jp/chiakiitoh
第24回東京、首都圏勉強会
●日時:2013年3月2日(土) 18:30~20:30
●会場:銀座区民館
〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目13-17
・中央区コミュニティバス(江戸バス)南循環2番 祝橋バス停 徒歩5分
・東京メトロ日比谷線東銀座駅下車5番出口 徒歩2分
・都営地下鉄浅草線東銀座駅下車3番出口 徒歩3分
●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
●持参:筆記用具をご持参ください。
※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。
会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。
[開催内容]:
・「いい会社」の法則の解説
・「いい会社」の紹介
・「考え方トレーニング」など
[対象]:・「いい会社」を目指す経営者、企業予定者
・「いい会社」を支援したい支援者(コンサルタント、士業)
・「いい会社」にしたい会社員、後継者など
[申し込み]:facebookお申し込みフォームで受け付けております。

いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。
私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。
第23回東京、首都圏勉強会
●日時:2013年2月8日(金) 18:30~20:30
●会場:人形町区民館
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町二丁目14番5号
・東京メトロ日比谷線人形町下車A1番出口 徒歩3分
・都営地下鉄浅草線人形町下車A5番出口 徒歩6分

●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
●持参:筆記用具をご持参ください。

※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。
会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。

[開催内容]:
・「いい会社」の法則の解説
・「いい会社」の紹介
・「考え方トレーニング」など
[対象]:・「いい会社」を目指す経営者、企業予定者
・「いい会社」を支援したい支援者(コンサルタント、士業)
・「いい会社」にしたい会社員、後継者など
[申し込み]:facebookお申し込みフォームで受け付けております。



いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。

私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。

●日時:2013年2月5日(火) 18:30~20:30(開場は18:00です)

●会場:大阪市中央公会堂

〒556-0017 大阪市北区中之島1丁目1番27号


地下鉄御堂筋線/京阪電鉄 「淀屋橋」駅下車

<1>番出口から徒歩約5分

地下鉄堺筋線/京阪電鉄 「北浜」駅下車

<22>号出口から徒歩約6分

京阪電鉄中之島線 「なにわ橋」駅下車

<1>番出口から徒歩約1分


●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)

●持参:筆記用具をご持参ください。



※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。

会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。


いい会社勉強会申し込み


 


いい会社勉強会申し込み


 


いい会社の法則実行委員会では、毎回、回を重ねるごとに参加者の輪も広がり皆様との勉強会を通じての交流も活発になってきております。

私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。実践的な演習を行う場合もあります。

また、感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されているNPO関係の方の参加もあります。



・きっと「いい会社」になれる理由

・「いい会社」といわれる会社の強み

・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」

・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは

・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している    など



「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです」



いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。

興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。


今回は「戦略をシンプルに語る」というテーマで

中小企業という資源が限られた中で、どのように「いい会社」にしていったのか、「いい会社」の社長・リーダーたちの話から、感じたことだった。
特に、目的・目標・経営数値を始めたことが明確であり、記録されていて、かつ、それらを丁寧に説明する余裕すらある。明確なビジョンを示すこと、それを実行する為にいい会社のつくり方という事でグループディスカッションの方を行いました。

 

 


いい会社の法則実行委員会第27回大阪関西勉強会アンケート結果

●どの様な点がご満足ご不満でしたか?

・今回も良い考え方、日本の企業の営業力などについて学ばせて頂きました。シンプルにすることで考え方が相手に伝わり相手が実行してくれるという事、理解出来ました。(佐川様)

・牧野先生の話がとてもわかりやすく、経営に活かせることがたくさんあり、行動すべきことが明確になりました。いい会社を作りたい気持ちがより強くなりっます。参加者の方もとても真剣で熱心。(中原広一税理士事務所、中原様)

・お話がわかりやすく実務家の方がどの様な問題意識を持ち経営を行っているかが分かりました。

・毎回新しい内容に変わっていてとても面白かったです!いいリーダーとはどうあるべきかをグループで話し合い楽しかったです!(関西外国語大学、竹倉様)

・記録をつける重要さがわかりぜひ実行していきたいと思います。

・今までは法則を解説して頂いてきましたが、今日は実際にいい会社の作り方をとてもわかりやすくご説明頂き、とても勉強になりました!!ありがとうございました!


 

「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


「いい会社」の法則実行委員会第27回大阪/関西勉強会


●日時:2013年1月16日(水) 18:30~20:30(開場は18:00です)
●会場:大阪市中央公会堂
〒556-0017 大阪市北区中之島1丁目1番27号

  • 地下鉄御堂筋線/京阪電鉄 「淀屋橋」駅下車
    <1>番出口から徒歩約5分

  • 地下鉄堺筋線/京阪電鉄 「北浜」駅下車
    <22>号出口から徒歩約6分

  • 京阪電鉄中之島線 「なにわ橋」駅下車
    <1>番出口から徒歩約1分


  • ●会費:おひとり1,000円(会場費、資料代)
    ●持参:筆記用具をご持参ください。
    ※勉強会後、懇親会があります。ご都合があえば、是非お越し下さい。
    会場近くで実費精算(だいたい2~3千円程度)です。


    お申し込みフォーム
    「いい会社」の法則実行委員会大阪関西勉強会
    いい会社の法則実行委員会では、毎回、回を重ねるごとに参加者の輪も広がり皆様との勉強会を通じての交流も活発になってきております。

    私たちの身の回りにある存在・会社-そこで生活の糧を得て、そして「やりがい」「生きがい」を感じる存在である一方、なかなか「いい会社」と実感できるようになれないジレンマを、ひとつひとつ法則の解説を加えながら、「いい会社」紹介、もうすぐ「いい会社」の説明を受けて考えてもらう勉強会となります。実践的な演習を行う場合もあります。
    また、感じた“気づきのポイント”を情報提供することから始めます。初心者、女性の方も多く参加し、就職活動中の学生や退職後、社会貢献活動に従事されているNPO関係の方の参加もあります。


    ・きっと「いい会社」になれる理由
    ・「いい会社」といわれる会社の強み
    ・すでに、会社選別の時代は終わっている-選ばれる「いい会社」
    ・もうすぐ「いい会社」をめざす会社の特長とは
    ・「いい会社」は、ある基準値をもって行動している    など


    「いい会社」を志すために、第一歩は、自らのビジョンを明確に伝えることです。そして、いちばん初めに理解してくれた仲間を、生涯、大切にすることなのです


    いい会社には、それらを動かすだけの「仕組み」があります。この「仕組み」を意図的に計画し、そして実現させるために、必要な会社の条件を整備し、その実現のための「谷」(≒危険性)を認識して、それらを進めていくためには何の準備と進め方に注意すべきか等を述べていきます。いい会社の「仕組み」とその基本を忠実にお伝えして、まず「知ること」から始めましょう。

    興味をお持ちになったら、迷わず、ぜひ参加してみてください。思考方法が大きく広がる視点を養え、新たな人脈の輪が広がります。