一昨日は友だちが家に遊びに来て、大はしゃぎ。

昨日は夫も私も二日酔いでぐったりだったので、家でゆっくり過ごした。午後はお昼寝のあと、私は一緒に近くのスーパーへ買い物へ。

そのあと近所の温泉へ行って、施設で夕食も済ませたんだけど、お風呂上がりくらいから様子がなんだかおかしい…。ジュースを飲もうとしても「喉が痛くて飲めない」と言うし、食事中も袖を引っ張ったりして明らかに寒そう。夫が触ると体もかなり熱いとのこと。

帰って熱を測ると37.9度。震えるくらい寒そうにしていて、普段元気いっぱいでにぎやかないっちがぐったりしているのが本当にかわいそうだった。急いで寝る準備をして、部屋をしっかり暖めて早めに寝かせた。昼間はあんなに元気だったのに、急に体調が崩れるものなんだなと実感。

今朝まだ元気はない様子。ということで今日は入院に。インフルエンザの流行も落ち着いているのか、病院もそこまで混んでいなくてスムーズだったのが救い。

溶連菌とアデノウイルスの検査で、長い綿棒を喉の奥まで入れられて、えずいて少し吐いてしまった。見ていてつらかった…。

結果は聞かないまま、保育園に預けて仕事へ。大丈夫かなと気になりつつも、先生いわく溶連菌なら抗生剤がよく効くとのこと。どうか早く良くなりますように。

対人関係のことで少しモヤモヤしていた上に、二日酔いで体もだるかった昨日。そこ発熱も重なって、思わずため息が出てしまった。

毎日バタバタしているけど、元気でいられるだけで本当にありがたいことなんだなと改めて感じる。病院と保育園の送迎が続く生活は、やっぱりなかなか大変。