教養を感じられる方と話を
すると心が落ち着くのは
なぜだろうか。
気を遣われているわけでも
ないのに。
すんなりと話をする雰囲気
作りにも役立つ大人の語彙力。
きっと、今後の財産になる
でしょう!
助けていただいたことへの御礼の気持ちを伝えるとき、「ひとかたならぬご尽力をいただき感謝申し上げますま」という表現を使うことがある。
1.助けていただき
→ひとかたならぬ
ご尽力をいただき
相手に来てもらったことに感謝する場合に使用する。
「足労」は、足を疲れさせること、くたびれることの意味。本来なら自分が出向くべきところを、来てもらったり、行ってもらったりすることへの感謝を示す言葉。
2.来てくれてありがとうございます→ご足労おかけいたします
目上の人から、食事などをごちそうになったとき、メールや手紙で「ごちそうになりました」などと御礼の気持ちを伝えるのは基本のマナー。
このとき、ただ「ごちそうになりました」だけでなく、「ご散財をおかけしました」として、相手の懐具合を気にかける言葉もある。
3.ごちそうになりました→思わぬ散財をさせてしまいました
誰からも「できる!」と思われる。
本日からまた、リマインドしようかな。
みなさんもよかったら、どうぞ。
