東京大学出身の齋藤孝さんは若い時は、相手と議論して

 

コテンパンに論破するため周囲に煙たがられていたという。

 
この温厚で優しそうな先生の経歴が実は...
 
そうだったのかと、関心をもったキッカケだ。
 

そこからどう立て直して、明治大学の人気の

 

教授になっていったのか。

 
教養をより深めるためにどうすればいいのか。
 
そこで辿り着いたのが「大人の語彙力」だったのでは。
 
相手に認められているという
 
安心感が芽生えてきて、無理に論破しなくなった要因だと感じた。
 

元々教養のある方が、日々勉強している姿を垣間見て、

 

人生いつまでも学ぶことが大切だと痛切に身に

 

染みて分かった。

 

さて、本日はこの3つをチョイス。

 

少しずつでもいいので、積み上げていきませんか?

 
きっともっと自分に自信がモテるように
 
なるはず。
 
目の前のことに追われてつい、誰かに頼まれたこ
とを忘れることありますよね。そんな時に使えるフレーズ。
 

1.忘れました→失念しました

 
 
つまらないは無価値であること。一方、ご笑納くださいは粗末な品だから笑って納めてくださいという意味で用いられる。
 
「つまらないモノですが、ご笑納ください」とセットで使われることもあるという。
 

2.つまらないものですが、お受け取りください

→ご笑納(しょうのう)ください

 
会話の中で相手に同意すると相手も安心して話をしてくれる。「なるほど」は、状態や理屈を確認し、納得することを示す言葉。使いやすいため、癖のように連発してしまうと、ちゃんと聞いているのだろうかと相手に疑念を抱かせる恐れがある。また、目上の人に対して使うと尊大な印象を与えるので、頻繁に使わないのが基本のキ。
 

3.なるほど→おっしゃる通りです

 
 
コツコツと積み上げましょう。
 
積立ニーサと同様にいつのまにか、すごい複利効果を
 
運んでくれること間違いなし!