ブログを始めるようになって
そして
隠岐の島ウルトラマラソンを走ってゴミ拾いながらマラソンを走る人も居る光景に
気付かせて貰ったマラソン大会のゴミ問題!
一般ランナーとしてどこまで許せるか
この間参加した某大会で呆れたと言う事は既報通り
しかし、他の大会でもそんな光景がちらほらあり
私の意見なので、賛否があるとは思いますので、もしかして気分を害する人も居るかもしれませんが
私のの場合ウルトラマラソンとかトレランではゴミはゴミ箱にが基本
立ち止まってでもゴミ箱に確実に入れる。
更に余裕が有ればスタッフの方に御礼も言いたい
しかしフルマラソンではそこまで出来ない。
立ち止まってゴミ箱に入れると逆に障害物になって危険だと思うから。
「ゴミ箱に投げ入れる」
これは外れてしまう事も有るが、これは自分基準ではokとしている
「ボランティアに声をかけて道路脇に」
やった事は無いけれど、まあまあ気持ち的にはokかな
ここがボーダーライン
「道路脇に捨てる」
後ろに走る人が居る事は一応考えているのかな
「後ろに投げる」
これが一番我慢出来ない
こちとら後ろ走ってるんやで〜
そう思っても口に出して注意する事が出来ない小心者ですが
そんな話を娘としていたら
Tシャツ着て走れば〜
と言う会話から
デザイン完成!
アイロンプリントで出来上がり
京都マラソンでは
参加案内によると200m毎にゴミ箱が設置されたりオリジナルマイカップ等
ゴミ問題の啓蒙をさりげなくしてある所が凄いですね
発信力の有る大きな大会でそう言った事が話題になるとマナーアップに繋がります
最後まで読んでいただきありがとうございます
それでは明日も楽しんでいきましょう

