最終ランナーってこんな特典が有るのだと思った者です(公式FBより)
さて長野マラソンを振り返っていきます。と言っても、走っている最中は写真が無いのであしからず。
長野駅からマラソン列車で移動ほぼ満員です
スタート地点大町以来のくろさんと還暦過ぎてもサブ4さんと再会。
還暦さんとは前日同じ車両でニアミスしていて、ようやく会えたとお互いにエールの交換
実はイヤホン無しマラソンは初体験で途中で飽きないか心配でしたが、絶え間無い応援を背に全く飽きる事ありませんでした。
スタートまで3分弱のロス、スタートブロックはF
最初は渋滞が激しく思う様に進めませんが、沿道がの声援が一杯で応えながら進むので特にストレスになりません
暑さも然程感じる事無く淡々と進みます。
今日は水分補給をしっかり取らなければ不味い感覚が有りましたので、エイドでスポドリと水の補給は全て取りました。
途中還暦過ぎてもサブ4さんとスライドしてエールを交換
途中撃沈Tの方に撃沈するにはまだ早いと不相応な激励の喝を入れて前を進みます
沿道の声援は全く途切れません。しっかり受け止め応えながら走ります
ここら辺りで視聴覚障害の伴走者さんが前の方に道を開けてと声を掛けますが、聞こえなかった様で、イヤホンを注意されていました
この時にイヤホン不可の理由が理解出来ました!ルールは守らないとです
25kを過ぎた辺りで足が止まり始めますが、ふたこぶらくだまでは頑張ろうと気合を入れます。
しかし、給水ではしっかり水分補給の為、机の前は歩いて良いルールが早々と発令しました。
何と、長野マラソン給水ポイント約2.5k毎に有るのだ。
当日のコンデションから考えると最適な配置
机の前歩いて良いルールをしっかり活用して足と腕と頭に水を被ります
それから次のエイドまで500mの表示がありがたく、あとチョット頑張ろうと思える。
ライブポイントとQちゃんのハイタッチポイントも絶妙で気合を入れられる
ビックリしたのが38.8kが最後だと思っていたら僅か1kでもう1つエイドが出現
かゆい所に手が届くと言うのでしょうかホント絶妙なタイミング。気持ち分かってる!
最後まで途切れる事の無い声援に応えながら感謝の気持ち一杯でゴールしました
荷物を受け取りを座ろうとしたら更に盛大に攣り座る事が出来ず、更に腕も攣り一瞬心臓が止まったと思った
しばらく仁王立ちで回復を待ちます。大丈夫と思えるまで30分以上
座るのを諦めて疲労抜きがてら温浴施設までランナーにエールを送りながら散歩
後は既報通り
今日のトレーニングは状態確認ジョグ3.6k筋肉痛は有るものの問題無い感じ








