エヂのブログ

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京都グルメ、英会話、筋トレ、ジョギング、映画、旅、ネコ、カメラ、ガンダムッ!ガンダームッ!

クソ暑い夏の定番と言えばビアガーデン…今や各社趣向を凝らして屋上バーベキューとか色々やってますが、肉を食うビアガーデンなら肉屋が1番でしょう…?と思うエヂです真顔

 

ここら辺は量を追うのか質を追うのか…、後は会の性質?会社で行くのか、カップルで行くのか…等によって変わりますが、バーって飲んで、ある程度厳選された肉と米を食べる…という、短いけど花火のような一瞬の盛り上がりの質を追うビアガーデンなら天壇は悪くありませんよウインク

 

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アクセス

 

最寄り駅は京阪電車の「祇園四条」駅

電車を降りたら6番出口から地上へ…

 

四条大橋の見える川端通の方に歩いて行って、橋を渡らずに川端通を京都タワーが見える南に歩いて行けば天壇のビルが左手に見えてきます

 

 

 

京都在住の人からすれば、天壇と言えば高級焼肉…ってイメージでしょうか?

まぁ、食肉には色々煩いアタシからすれば、最大公約数に網をかけるような安牌なイメージではありますが、言い方を変えれば「間違い無いやつ」になるワケです

因みに京都市内には天壇が複数店舗ありますが、天壇は古くからセントラル・キッチン制を導入しており、基本的には何処の店舗で食べても同じ肉…という事になります

 

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質は良しも、時間制限がネックか

 

天壇のビアガーデンは選べるコースが3つくらいあるんだけど、どれを選んでも時間制限が100分なので、コースは1番安い¥6000円の山伏1択!ニヒヒ

 

1番安いコースでも、アルコールは100分間飲み放題で、生ビールはアサヒスーパードライからマルエフ、黒ビールからイタリアのペローニまであったりしますし、酎ハイもワインもあって、非常に贅沢!デレデレ

 

 

但し、100分という時間制限は話が盛り上がれば全然足りない感じなのは否めないので、最初から2次会プランありきな会にした方が良いかもしれません真顔

 

個人的には時間制限はあるにはあるけど、そのへんのビアガーデンに行って時間制限無しで美味しくも無い枝豆やフライドポテトを食べたりするよりは価値はあるかと思いますねぇ…

 

量を取るのか、質を取るのか…実に難しい会場選びです

 

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風に吹かれて肉を食べる

 

四条の天壇本店は川端通沿いの特等席にあり、景色は抜群!デレデレ

鴨川を見渡せる景色は夕方から夜の移り変わりが美しく、何だったらこの景色だけでも価値がありそうな感じ

 

 

こんな場所で焼肉で飲み放題…ってのは非常に価値を感じますねぇ…

尚、写真でも分かりますが実はこのビアガーデン、夏限定って訳では無いようで…年間通じて営業されているようです

 

山伏コース

 

1人¥6000円と、1番リーズナブルな山伏コースは焼き野菜盛り合わせ、枝豆、キムチに肉が3種類と白米又はクッパが付いたセットになります

 

天壇名物、透明の「洗いタレ」で食べる野菜、肉は非常にあっさりしていて美味しいデレデレ

肉はバラ系、ロース系とハラミ系の3種で、味、食感のメリハリがあって良しウインク

 

ビール飲んで焼いて、ご飯と食べてまた飲んで話して…と中々忙しいので100分なんて直ぐであり、絶対に元は取れませんが、100分限定故の元が取れない贅沢が味わえます

 

 

食べ放題というのは非常に上手く出来たシステムであり、やはり肝は時間制限なんですよねぇ…ウインク

沢山、誘い合わせて来るのに加えて、100分という微妙な時間制限と肉を焼く…という仕事も相まって、絶対に天壇が儲かるシステムになっているのがよく分かります

 

ただ、ビアガーデン選びを考えた時、やはり質を優先するのであればアタシ個人的にはアリかと思います真顔

 

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実はパスポートというのは期限内ならずっと使えるワケでは無く、これは国によって違うんだけど、定められた「残存期間」が無いと入国させと貰えなかったりする…

どうもエヂです真顔

 

例えば、イタリアを含むユーロ圏の場合、パスポートの残存日数は3カ月間必要…

 

 

中国の場合、推奨残存日数が6カ月だったりして、これは運転免許証とは違って誰も教えてくれないので自己責任で更新が必要な事柄だったりする

で、アタシの10年パスポートがこの度、いよいよ満了を迎えるに辺り、マイナポータルからパスポートの更新申請をしてみた次第…

 

 

パスポートの更新申請が自宅で出来る!

 

令和の世はかつてのように旅券事務所に出向く必要は無く、なんとマイナポータルというスマホのアプリからパスポートの新規申請、更新申請が可能!ウインク

 

かつては旅券事務所にわざわざ出向いて運転免許証のアレのように、色々な窓口に行ったような記憶があるんだけど、もうそんな必要は無いのだ

「マイナポータル」というアプリを取得して更新申請をするだけ!

 

するだけ…なんだけど、このアプリが意外とバカで苦戦する…チーン

 

デジタルに疎いオジさん達が国の息が掛かった開発会社に丸投げ…とか、そんなワケは無いと思いたいんだけど、そんな思いを禁じ得ないバカさ加減に、かなりの時間を要してしまいました…ゲロー

 

このアプリの問題点は、頻繁に入力内容が消えてしまう事と、途中中断出来るように見せかけておいて途中で情報入力の中断が出来ない…という点にある

つまり、「この続きは明日やろ!デレデレ」が出来ないのだ

 

一応、セーブが出来るようにはなってるんだけど、セーブした情報がどこにあるのやら良く分からず…

途中でセーブして、セーブしたつもりで入力を再開しても、入力したハズの情報、写真等は何にも反映されていないという…真顔(iPhoneの場合)

 

 

用意すべき物とコト

 

先にも書いたように、スマホアプリを使ったパスポート申請は途中で保存出来るように見せかけておいて実はノンストップで行う必要がある(iPhoneの場合はそうでした)ので、1回で更新がスムーズに完結出来るように準備しておきましょうデレデレ

 

写真を撮る場所

 

昔のように写真を撮りに行く必要は無く、スマホのカメラで写真撮影をする事が可能なんだけど、写真を撮るための環境に居る必要はある(無論、証明写真で撮影したデータも使用可能)

 

背景は白で、ある程度明るい場所…

パスポートは5年、10年持つ事になるので、写真に関してはある程度ライティングには拘りたいところ…

 

自署のサイン

 

顔写真の次は、自分の名前を自署したサインの撮影を求められるので、これも用意しておきたい

マイナポータルは油断すると元の画面に戻ってしまい、最初からやり直しになる事が多いのでスムーズにやりたい…

 

今のパスポート

 

最後に今、所有しているパスポートの情報が必要になるので手元に用意しておきたい

尚、パスポートは写真を撮影するのでは無く、スマホのカメラで情報を読み取る作業になります

尚、現在のパスポートは受け取りの際にも必要になるので、受け取り時に持って行くようにしましょうウインク

 

ここまでやれば申請は完了

 

後は言われるままにボタンを押して情報をアップロードすればマイナポータルを利用したパスポートの更新申請は完了!ニヤニヤ

 

アタシの場合、1週間程でマイナポータルから新しいパスポートの受け取り日時の連絡がありました

 

受け取り自体は旅券事務所まで受け取りに行く必要があり、ここがまぁ…割と混むんだけど、何とか「想定していた程度の」待ち時間で受け取ることが出来ましたウインク

めちゃくちゃスムーズ!デレデレとは、決して思いませんが、まぁ…出来るかな…って感じでしたね

 

それにしても旅券事務所が若い人達ばかりで、かなり混み合っていたのは印象的…

こんなに沢山の若者が外に出るためにパスポートを取得しに来ていると思うと、凄く健全で活力を感じますね…

日本の将来はまだまだ希望がありますぜ!ウインク

 

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四条烏丸には和洋中に加えて、アジアやヨーロッパの様々な国々のレストランがあるんだけど、最近増えつつあるのがリアル系アジアン料理店…

どうもエヂです真顔

 

 

リアル系というのは、日本向けに大胆なアレンジが施されて無くて、割と現地の雰囲気とレシピに忠実…そして現地のシェフが作っている…ってのが最大の特徴でしょうか?

今回アタシが行った「SDトムヤムクン」さんもまさにそんなリアル系タイレストランになります

 

 

アクセス

最寄駅は京都市営地下鉄烏丸線の「四条」駅

23番出口から地上に出たら、烏丸通を左手にして京都タワーが見える南方面に歩いて行きます

 

アクタスを過ぎて綾小路通を過ぎ、次の仏光寺通を右折

暫く歩いて行くと右手にお店が見えてきます

 

 

 

アタシはいつもこの辺りをウロウロしてるんだけど、前はこんなお店無かったように思うので、まだ出来てそんなに時間経って無いと思うんですよね真顔

 

 

予約がベター

 

店舗は小さく、手前にカウンターと小さなテーブル席が数席あるのに加えて、奥にテーブル席が何席かある感じ

徐々に知名度が上がっているのに加えて、インバウンド需要もあって平日でも予約しておくのが良いかと…

 

 

尚、予約に関しては公式LINEで友達登録して…ってやつより電話推奨

 

平日でも予約済みの札が置いてある席が多いので、必ず予約しておいたほうが良いと思います

尚、席は選べるなら奥の席の方がゆっくり出来るかと思いますウインク

 

 

オリエンタルで美味しい!

 

タイって実は行った事無いんだけど、タイ料理は大好きで、日本よりも海外で良く食べに行ったような…

日本でも七条の「キンカーオ」さんなんかは良く行きます

 

 

 

このお店は何故か生ビールが¥1265円と高いんだけど、通常より少し大きい…所謂生大サイズが出てきますデレデレ

 

ガイヤーン

 

骨付きの鶏肉を皮パリに焼いたタイの定番料理!デレデレ

カオマンガイも良いけど、鶏好きのアタシとしてはこの豪快な料理はマストですねぇ…

タレがまた濃くって美味しい…酔っ払い

 

パピアクントード

 

春巻きの皮で巻いた海老を揚げた一品

エビフライとはまた違う、パリパリムチムチ食感が堪らない…

チリソースを付けて食べるとピリ辛で尚良しウインク

 

センレックパットトムヤム

 

パッタイだけは味覚に合わないんだけど、このトムヤムクン味の焼きそばはめっちゃハマる味かも!ウインク

酸っぱくて辛いんだけど、辛さの方が前に出てる感じで凄く美味しいですデレデレ

 

 

街中飲みの選択肢がまた増えてしまった…という感じですが、ランチもお手軽なお値段でされていて、そちらも気になりますねウインク

夏の暑い盛りにこそビールとタイ料理!

タイ料理は冬より夏のイメージですね!デレデレ

 

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所謂、ラブストーリーってやつには合理的な伏線が無いので展開が予想し辛いと言いますが、この映画はベタなようでいて、確かに予想し辛い…

どうもエヂです真顔

 

結局、ラブストーリーというやつは「好き」という説明不用な感情を軸にして物語が進んでしまうので、物語自体にロジックが無く、予想する行為自体が無駄になってしまう…というのは昔聴いた話なんだけど、この映画は物語よりも主演のライアン・ゴズリングと、レイチェル・マクアダムスのチカラ技でぐいぐいと引き込まれるようになっている気がします[

 

 

 

ストーリー

 

認知症を患い、療養施設で暮らしている老女…

一見、健常者と同じように見える彼女だったが、実はアルツハイマー病に苛まれ、昔の記憶が一才無いのだ

 

そして、同じ施設に入所しているデュークという老人が椅子に座った彼女の向かいに座り、ノートに書かれた物語を毎日のように読み聞かせる…

この施設ではいつもの光景だった…

 

デュークの物語は1940年のアメリカ南部のシーブルックから始まる…

地元で小さな木材加工業を営む父と暮らすノア(ライアン・ゴズリング)は夏の間シーブルックの別荘にやってきた17歳のアリー(レイチェル・マクアダムス)に一目惚れし、強引にデートに誘う

 

最初はノアの強引さに良い感情を持たなかったアリーだったが、デートを重ねる間に2人は強く惹かれ合うようになり、やがて毎日一緒に過ごすようになる

 

ある日、ノアに実家に誘われたアリーは、夕方訪ねたノアの家の前のポーチで父親の前で詩を朗読するノアを目にする…

 

 

幼い頃から吃音気味だったノアは、父親から毎日詩を朗読するように言われて育ったのだ

父親にアリーを紹介すると、父はアリーにパンケーキを振る舞い歓迎した

 

一方、アリーの邸宅でランチに招かれたノアはアリーとの暮らしぶりの違いを痛感する事になる

しかし、仕事を聞かれたノアは父の木材加工業を手伝っている事を誇らしげに答えた

 

やがて、強く惹かれ合う2人の夏も終わると、アリーの両親の意向もあり、2人は急に引き裂かれるように離れ離れにされてしまう

ノアは毎日アリーに手紙を書いては出していたが、その手紙はアリーの母親によって秘密裏に隠され、アリーの手に渡る事は無かった…

やがて、戦争が始まりノアは徴兵される

同じ頃、ノアの事を忘れるように看護の仕事に精を出していたアリーは、病院で患者として出会った裕福な弁護士ロンと婚約する

 

戦争が終わり、家に帰ったノアは父親から譲り受けた由緒ある古い屋敷の改装に取り憑かれたように精を出すようになる

やがて改装された屋敷は地元の新聞に掲載されるようになり、アリーは偶然ノアの写真が載った記事を目にする事になる…

 

 

ベタな話と役者力

 

ライアン・ゴズリングという役者さんはララランドで一躍有名になったワケです

 

あちらが捻りを効かせた、ほろ苦い現実路線のラブストーリーなら、こちらはベタなファンタジーのラブストーリー…といったところ

男性より女性が好みそうなお話だと思います

 

大体…観てると色々と察しては来るんだけど、「好き」という感情論でチカラ技で物語が変わるので、予想外の展開も多々あり…

え?なんでそうなんの?みたいな事に対して説明が無いのは見終わってもモヤモヤする気がします

 

一方で、主演の2人は若くてエネルギッシュであり、非常に魅力的…

ライアン・ゴズリングの自信ありげながらも、どこか壊れそうな線の細さと、レイチェル・マクアダムスの天真爛漫な表情…

この映画はこの2人がキラキラしているからこそ…みたいなところがありますねぇ…ウインク

 

 

色々と端折り過ぎ

 

一方で、この映画の後半の腰折れ感…みたいなのが凄くて、最後の方は結果だけを見せられる事になってしまい消化不良気味になってしまうのは否めないかと…チーン

 

前半、中盤でダラダラと2人を描き過ぎてしまい、その後の2人がどう生きたのか?どうしてそうなったのか?それだけで映画をもう一本撮れてしまう程の「おかしな空白」があるんですよ真顔

 

結局、最後の最後に竹を割ったような終わり方をします

女性は割とそこで全部持っていかれてしまうみたいですが、アタシ的には「何で?滝汗」「何で?滝汗」の方が強く残る映画だった気がします

 

最後は賛否ありそうだけど、あの主人公2人はそれで良かったような気もしますし、ある意味良い終わり方だったのかも…ですねウインク

 

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若い頃は元気で、やる気に満ちていたあの人が、歳を重ねて…いつの間にやら勝手に「頑張りの上限」のみたいなやつを設定してしまい、やれる事しかやらなくなったり…話が分からなくなったり、とにかくイライラしたりするようになるなんて…

どうもエヂです真顔

 

自分も歳を取るにつれ、そういう人のそういう姿を見る機会が増えて来た気がします真顔

若かりし頃は誰しもがバイタリティに溢れて、謙虚で一生懸命だったのに、色々な事のやり方や諦めを知るにつれ、謙虚さを忘れてしまったり、分からず屋になってしまったり…まぁ、長い人生色々ありますけどね…

 

 

ややこしい人は治らない

 

若かりし頃はそんなでも無く、普通だったし常識もあったのに、今じゃ口を開けばため息…更に愚痴や文句ばかり言う人が居ますが、やはり聞いていて気分が良いものでは無く…

何でも人のせいにして、自分の常識を押し付けてくるオジさんやオバさん…そんな人、あなたの周りにも居ませんか?

 

で、残念ながらそんな人は職場にも、英会話教室にも居るし、駅とか路上でもエンカウントする機会があり…

そして、残念ながら一度そんなややこしい人格が完成してしまうと治らないようで…チーン

英会話教室なんかでもたまに理不尽な理屈を振り翳して他の人に迷惑を掛ける「monster students」ってのが定期的に出現します

そういう人はどうなるか…というと最終的にはバン(出入り禁止)されたりするんですよ

 

彼らは注意しても治ることは無く…結局は同じ事を繰り返してバンされるワケですが、大体展開が早い…つまりいつもややこしいので、常に火を吹く可能性があるワケです真顔

 

昨今、社会的に問題になってる「ぶつかりおじさん」なんかも、このややこしい系の亜種だと思っていて…何かに不満があるんでしょうかねぇ…

 

アタシには彼らの目的もマインドも分からないけど…残念ながら普通に「今日も頑張るか!ニヤニヤ」と、暮らしていても出会ってしまう事があるワケで…

そして出会ってしまうともう、とにかくコチラから積極的に離れるしか方法が無いという…チーン

 

 

世の中はmonsterだらけ

 

離れられる職場以外のややこしい人はまだ良いとして、職場に居るややこしいオジさん、オバさんは簡単に離れられないので非常に厄介…滝汗

 

やる気が無い人、言われた事しかしない人…愚痴ばかりいう人…

もう、朝イチの第一声が溜め息だったりすると、こっちが嫌になるんですよね…チーン

 

でも多分、彼らだって元々こうだったワケでは無いハズなんだけど…

紆余曲折を経て、徐々に徐々に毒され…やがて「monster」として完成してしまうと…やっぱりもう元には戻れないんですよねぇ…

 

一方で、何もややこしいのは中年のオジさん、オバさんだけでは無く、群れてイキリ散らかす若者だって相当ややこしい

 

「世間にはおそるべき量のおそるべきバカがいる」ってのは昔聞いた言葉だけど、まさにこれがしっくり来るのが世の中であり、否応なくそんな「毒のある人達」と関わる必要が出てくるのが困りもの…ゲロー

 

 

ダークサイドに落ちない自分を作る

 

アタシの場合、色々ありますが、結局は「仕事が1番」であり、割と四六時中頭の中には仕事の事があったりします

英会話だって結局は仕事に通じますし、仕事があるから生活があって好きなものが食べられると考えてるので頑張る…というスパイラルで生きてるような気がします

 

まぁ、ここは家族の幸せ…とか自分の幸せ…とか、人によって色々あるのでしょうが、それを実現するための手段として、皆やはりお金は稼がなきゃならないと思うので、仕事は上位に来るべきだと思うのです

 

目的をしっかり持って頑張れるようならまだダークサイドに落ちる心配は無いと思うのですが、気をつけないと行けないのがバイアスとか、そういうメンタル系のやつかも知れません

 

これに関しては幅広い年齢層の男女と関わる事が正気を保つ秘訣だと思っていて…英会話教室がこれにピッタリなんですよねウインク

たまーに反面教師にも出会えますし、色々な年齢層の人と話も出来ますからね

 

歳を取ると否定するんじゃなくて、「聞く」ってのを意識した方が良いんだろうなぁ…

後はやはり、肉体の鍛錬も自分と話をする上で非常に大切…

 

 

何故こんな記事を書くのかと言うと、最近そういう毒のある人達とエンカウントする機会が多いから…チーン

後、やはり話はしても無駄みたいなので、ただただ距離を取るのが正解みたいですねウインク

昔、そういう方々と膝を突き合わせて話をした時に、おかしな理屈を並べて挙句、「世の中、ホンマ…アホばっかりですわ!ムキーって台詞を聴いた時に、あぁ…これが答えなんだろうな…って思ったんですよね…真顔

 

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