エヂのブログ

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京都グルメ、英会話、筋トレ、ジョギング、映画、旅、ネコ、カメラ、ガンダムッ!ガンダームッ!

その昔からずーっと「映画を活用した英語学習」ってやつをやってきた流れで、Netflixを活用した英語学習ってのをやってみたい…とずっと考えていたエヂです真顔

 

 

で、いざNetflixを活用して勉強しよう!とモニターの前に座ってから考えたことが「日本語と英語の字幕、両方とも表示させたら便利なのに…」だったりして…

そこから調べてみたらちゃんと方法があるんですよね

 

 

Google Chromeで日英同時字幕

 

その方法とは、Apple標準ブラウザーのSafariでは無く、Googleの Chromで拡張機能(無料)を追加する…というものです

 

なんかややこしそう…滝汗って思う人も居るかも…ですが、別にややこしい事は無く、ChromeをダウンロードしてからChromeのブラウザーを立ち上げて、拡張機能のダウンロードサイト様に行ってダウンロード…

後は、それをアクティベートするだけ…

 

因みに拡張機能名は「Language Reactor」というやつ

 

コイツを入れてからNetflixを立ち上げると、いつもの画面では無く、右側にセリフがズラッと並んだ画面が立ち上がります

次にChromeにログイン出来るようにメールアドレスとパスワードを設定すれば、字幕の言語を選べるようになるので「英語」を選べば、めでたく日本語と英語の字幕が表示されるようになります

 

 

好きな映画で勉強出来る!

 

これでアタシも実際、自分のお気に入りの映画で知らない表現や、文法的に理解できない箇所やなんかを次々と調べながら…実際のネイティブのスピードでヒアリングをしながら勉強してみましたが、まぁ効率的ですウインク

 

映画は出来るだけ会話が多いやつが望ましいんだけど、アタシ的にはドキュメンタリー形式の番組やなんかがやりやすく感じましたね

語り部が語る場面では、現在完了形や仮定法過去完了形やなんかの表現が多様されるので凄く勉強になります

 

この「Language Reactor」の良いところは、下に表示される英語字幕の左にある紫色のボタンの上にポインタを乗せると、そのフレーズを言い終わったところで自動的にポーズが掛かり、何度でも再生出来るので、実際に音が聞こえるまでチェックしたり出来る点

 

加えて、画面右側のスクリプトは今現在の字幕だけじゃ無くて、これから先のシーンの会話もズラッと載っていて、クリックすると直ちにそのシーンが再生される点

 

何度もストレス無く繰り返してチェック出来るのは凄く便利だと思いましたウインク

 

 

字幕の英語は鵜呑みにしない

 

一方で、この「Language Reactor」は映画に予め入っている日本字幕、英語字幕では無いやつを使っているようで、英語字幕に間違いがある事は知っておくべきかと…

 

あれ?滝汗って思う場面やなんかは疑って掛かるべきなんだけど、映画で勉強しようとする英語話者であれば、話が通じなくなるので違和感を感じると思います

 

後は字幕以外にもドキュメンタリーやなんかはネイティブも文法を間違える事があったり…

例えば仮定法過去完了でIf we had been…っならなきゃいけない場面でIf we should have been…ってなってたりとか、ただまぁネイティブも文法パーフェクトで喋ってるワケじゃないし、そもそもアタシ達日本人だって文法無視した表現使いますからね

 

ただ、特に字幕に関しては「違う事があるよ」ってのは知っておかないと辻褄が合わない場面もあるので注意が必要かも…

 

アタシ的には特にネイティブが実際に使う単語や慣用句に興味があるので、そう言う意味ではこの拡張機能は凄く活用出来るかも…ですウインク

 

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京都駅を挟んで北側が四条河原町等繁華街が広がるエリアなのに対して、南側に広がる伏見区はローカルが生活するリアル京都エリア…

そして、この伏見区にもローカルが集まる美味しいレストランが沢山ある…

どうもエヂです真顔

 

伏見区は繁華街とは違って、レストランや観光名所が点在しているので、情報とLUUPやなんかを活用しながら移動、観光するのが吉…

駅近くのローカル向けの安居酒屋は目眩しであり、駅から暫く歩いていく場所にこそグルメがあるのが伏見区です

そういう意味では、伏見区はHidden gem探しが楽しいエリア…と言えるかもです

 

 

 

 

アクセス

最寄駅は京阪電車は「伏見桃山」駅、或いは近鉄電車の「桃山御陵前」駅になります

 

京阪電車の「伏見桃山」駅で電車を降りたら西出口から出て、大手筋商店街に突入…

最初の両替町通を左折して南へ…

 

この辺りは住宅街でありながらローカルが昼から飲む立ち飲み屋さんが点在するディープなエリアですが、そのままズンズン歩いて行き、油掛通を右折

ここには有名な洋食屋さん「サラダの店サンチョ」さんがあって昼間は行列が出来ているのがいつもの光景

 

サンチョさんを過ぎて直ぐ左手にお店が見えてきます

 

 

 

車で向かう場合、お店を通り過ぎて更に西に行ったところに¥100円パークがあって、ここが1番近いです

この辺りは坂本龍馬でお馴染みの寺田屋や、新撰組由来の駐屯地跡やなんかがあったりするので歴史好きな方は散策してみるのもオススメですウインク

 

 

予約がベター

 

「piccolo bambino」さんは週末ともなると結構混み合うので予約がベター…

予約は食べログなんかでネット予約が出来ます

 

店舗内は天井が高くて奥に広くて清潔感があります

手前はカウンターで、カウンターはお一人様にピッタリ

 

後はテーブル席が4、5セットはあるので、多少大人数でもアレンジ可能

 

ペローニの生も置かれているので、ビール好きは取り敢えずペローニですかねウインク

 

 

正統派イタリアンで何でも美味しくて、メニューも豊富で、更に仕入れで変わるボードに書かれたメニューも種類が多くて目移りしてしまいますデレデレ

 

タコとセロリのサラダ

 

新鮮なタコとセロリをマリネしたサラダ

非常にシンプルながらセロリの苦味が爽やかで、シャキシャキした食感と、タコのねっとりした感じとの食感のコントラストが美味しいウインク

 

マスカットとモッツァレラ生ハム添え

 

最初のタコとセロリもそうですが、こちらもグランドメニューには無いボードメニューの一皿

マスカットの甘味と生ハムの塩気にモッツァレラが合わないワケが無い、定番の味わいを持つ前菜

 

自家製ソーセージ

 

ぎっしりと詰まった肉々しさが堪らない、自家製ソーセージはやや細挽きな感じ

アツアツの状態にマスタードを付けてワインで流し込むのが最高デレデレ

 

パスタ

 

パスタは種類もさることながら、追加料金を払う事で食べられる生パスタがオススメウインク

絶妙の茹で加減とムチムチ感は、大袈裟では無くイタリアで食べるより美味しいかもデレデレ

 

鶏ムネ肉のカツレツ

 

メインは豚も牛もありますが、ボリュームと価格バランスに優れているのがこの「鶏ムネ肉のカツレツ」

さっくりと軽く揚げられていて、重くないカツが更にトマトの酸味でサッパリ頂けてしまいます

 

デザート

 

デザートは自家製デザート盛り合わせかジェラート盛り合わせがオススメです

後、お酒が好きな人はグラッパなんかもあるので、しっかりと〆ることが可能真顔

 

 

「肩肘張らずに、皆んなでワイワイ楽しく」がイタリアンだと思っていて、まさにそんな雰囲気デレデレ

カップル利用、友人と、女子会から2世代での食事まで幅広い用途で利用する事が出来るのでオススメですデレデレ

 

京都ランキング
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重いカメラから解放されて、軽くて扱いやすい「Leica D-LUX 8」で写真を撮り歩く日々を送っていたのですが、この度上位機種である「Leica Q3 43」を購入してしまったエヂです真顔

 

 

理由としては、やはりハイエンド機の性能への回帰欲求というのが1番大きいのでしょうが、背中を押した理由としては「D-LUX 8の24ミリという画角」と「Leicaのカメラへの操作性の慣れ」です

元々50ミリという画角をメインにしていて、それに慣れてしまっていたアタシにとって、24ミリという広角サイズがしっくりこなかった…というところでしょうか…

 

 

 

50ミリへの慣れ

 

元々はSONYのα7Cからα7C2Rで写真撮影をしていたワケですが、当時メインとして使っていたレンズが「SEL50M28」というマクロレンズと「SEL50F12GM」という…どちらも50ミリのレンズだったワケです

 

50ミリ標準の単焦点で、使い分けとしては軽くてブツ撮りも風景も撮れるマクロを毎日持ちで…

景色メインで離れた距離からのブツ撮りもこなせる画質優先のGMをここ1番用に(重いので)していたワケですが、自分でも気付かない間にカメラと物の距離感として「50ミリ」という数字が身体に染み込んでしまっていたようです

 

 

例えば、50ミリならラーメンの麺をリフトした状態でカメラを構えれば、自動的に最適な距離でボカす事が出来るのに大して、24ミリだと同じように構えてもそこからズームしないと周りが全部写っちゃう…という具合

 

でもLeicaのシンプルな操作系は凄く気に入っていて、「D-LUX8」の操作にも慣れたある日、何気なくネットを見ていて見つけたのが「Leica Q3 43」というカメラだったのです

それから何度か祇園にある「ライカ京都店」に行っては、触れて悩んで…を繰り返し、先日とうとう購入に至ってしまう…という…なんだまだカメラ沼の中に居たのかw笑い泣きという感じです

 

 

恐ろしい描写力

 

50ミリでは無く、43ミリというよく分からない画角を持ち、フルサイズセンサーにLeica最高峰の「アポズミクロン」レンズを搭載しながら、レンズ交換が出来ない「デジカメ」という立ち位置…という、何とも器用貧乏チックでピーキーなカメラではありますが、50ミリ単焦点に慣れていたアタシには何の問題もありませんでした

 

 

撮影してみると解る、異様に説得力のある描写力は目を見張るものがあります…滝汗

 

「迷ったらアンダーで撮れ」というのはLeicaを勉強中に知った事ですが、とにかく影の部分の…黒の階調が非常に豊かで楽しいウインク

 

 

ホワイトバランスをオートにせずにシーン毎に調整して、ISO、絞り、シャッタースピードを合わせて撮影するだけで恐ろしい程、その場面が切り取れてしまうので撮影が楽しくなるカメラだと思います

ただ、逆に言うとSONYのホワイトバランスのオート設定って凄いんだな…滝汗とも思いますけどね…

 

 

Appleデバイスとの親和性

 

正直、「D-LUX 8」の時は使っていなかったのですが、LeicaのカメラはApp Storeにアプリを使うことで更に便利になるようで、Appleのデバイスとの親和性は非常に高いようです

 

「Leica FOTOS」というアプリをiPadに入れれば、Wi-Fi接続で撮影した写真をiPadでチェックしたり、iPad側でシャッターを切ったり出来る他、撮影した画像をSDカードの抜き差し無しにiPadに、iPhoneに飛ばす事が出来てしまいます

 

これまでは撮影したらカメラからSDカードを取り出して、iPadに挿入…Lightroomに取り込んで現像していたのですが、正直、SDカードってあんまり抜き差ししたく無い(壊れちゃうので)のでこれは助かりますね

 

後、Lightroomには取り込んでいますが、前ほど派手に触らなくても「らしい写真」になってくれるのは「Leica Looks」というプリセット機能のお陰…

 

 

アンダー気味に撮るので、どうしても明るさや暗部の調整をしたくなってしまうのですが、基本的には所謂「撮って出し」…Q3のエンジンでJPGにしてこそLeicaって事を目指すべきなのかな…?って思ってます

知らんけど…

 

 

Q3 43のデメリット

 

正直、まだ購入したばかりで、デメリットらしいデメリットというのは感じてはいないのですが、やはり重さはそれなりにあるので、毎日無条件に持ち歩くのは「D-LUX 8」で、何か目的がある日は「Q3 43」って感じが良いのかなぁ…って思っていて…

 

SONYのα7C2RにSEL50F12GMを付けた状態で持ち歩いていた事を思えば、Q3はまだコンパクトだとも思えますけど、やはりズッシリきますからね

 

後はやはり価格が高すぎるので、この性能とブランド…後は「アポズミクロンレンズ」にそこまでの価値を見出せるかどうか…だと思うのです

 

 

オートフォーカスはSONYの足元にも及ばないし、SDカードスロットだって1枚のみ…

究極の趣味カメラのように映りますが、その描写力は確かに凄い…

 

道具なので一生物…ってワケにはいかないのかも…ですが、一生物にしたいなぁ…真顔

アタシにとって最後のカメラにしよう…というつもりで購入しました

暫くは「撮りたいもの」を探しながら歩く楽しみ…みたいなのに浸れそうですウインク

 

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記録に残っている限り、アタシがジョギングやジムを習慣的にするようになったのは2017年4月30日なんだけど、この時点で「この5月で1年になります」と言っているので、実際には2016年から始めたことなんだろうな…としみじみ感じているエヂです真顔

 

 

 

と、言うことは気付けばもう10年以上エクササイズを継続している…という事なんだけど、考えてみたら今みたいなペースに落ち着いたのは多分、ここ5年くらいでしょうか…

もはやアタシの周りに「嫌になる事はありませんか?」とか聞いてくる人は皆無…真顔(すっかりややこしさは広まった模様笑い泣き

そう…今となっては、もやはクセに近いので、嫌になる事はありませんが、アタシも工夫している事はあったりします

 

 

走りながらYouTube

 

アタシにとってエクササイズは殆ど「義務」なんだけど、義務だといつか嫌になってしまうので、嫌にならない工夫をしていて…

 

ジョギングを続ける秘訣は「目的をジョギング以外の事にぼかして脳を騙すこと」にあると思っていて…

嫌な事は、嫌な事にしかなりませんからね

 

 

アタシの場合、「ジョギングの時間=動画の時間」です

映画を除く映像コンテンツをただただ黙って座って見るのが苦手なアタシ…

特に気になるYouTubeなんかは予めダウンロードしてから、走っている時に耳から入れて精査し…それから実際に見るかどうかを決めたりしています

 

後は英語系YouTuberの動画を耳から入れて走りながら口から出したり…投資が流行った時は投資指南動画を聴きながら延々と走ったりもしてました

 

 

分からない事や知らない事を走りながら入れてしまう…ってめっちゃ効率的であり、しかも興味がある事に集中している状態になるので、目の前の苦しさに対峙しなくて済むんですよねウインク

 

故に動画をダウンロードしてバッググラウンド再生出来るYouTubeのサブスク「YouTube Premium」は神ですね真顔

これだけはマストです

 

 

ブログを書きにジムに行く

 

一方のジムでは、有酸素運動の時を「ブログを書くための時間」という事にしております

 

最近は毎日更新から解放されてダラダラしているワケですが、基本的に「ブログだけを書く」時間は作ってなくて…

ブログを書くのは例えば「電車に乗りながら」、「電車を待ちながら」、「飛行機に乗りながら」そして1番纏まった時間書いているのが「ジムで有酸素運動をしながら」だったりします

 

で、そのやり方をした時に最もブログを書きやすい有酸素ってのはバイクなんだけど、アタシのお気に入りはクロストレーナーをしながらブログを書く事です

このクロストレーナーってマシンは、なんか人気無くて空いてる事が多いのに加えて、自転車より負荷が掛かるので気に入ってますウインク

 

書く事に集中していると時間も忘れますし、頭の整理も出来るし…当たり前だけど運動も出来るし…って事で40分とかもう直ぐです

 

 

最近は、今日は晴れてるから走りたいけど…ブログネタ溜まってるからジムに行くかなデレデレってなるくらいです

 

 

自分と向き合うのはやめる

 

やはり、壁に向かってただ走る…というのは苦行でしか無いと思うんですよ真顔

ストイックに自分と向き合って戦い続けると負けてしまいますからね

ここは目的を運動意外に作って脳を騙しながら運動するのが1番!ウインク

 

但し、やはり運動をするための目標は忘れたく無いので、何回走ったのか…とか、何回ジムに行ったのか…という情報は絶対管理しておいた方が良いと思うのです

 

 

因みに、有酸素以外のウエイトトレーニングや自重トレーニングはガチで乗り切る必要があるので、ここは自分が走った回数…ジムった回数…後は身体の変化や維持をモチベに乗り切るしか無いんですよね笑い泣き

 

 

とどのつまり、自分管理はどこまで行っても義務であり、サボれる環境にしてしまうと人はどうしてもサボってしまいますからねぇ…真顔

根底で厳しさを燃やしながら、表向きは運動以外のモチベを上げるための人参をぶら下げて走らせる…

10年以上運動を継続してみて思うのは、壮大な計画とか、そんなのでは無いような気がして…

如何に気を逸らして、さり気なく…息を吐くように(動画の内容が気になって、内容を聴きたくて)ジョギングに出かけられるか…みたいな気がしますウインク

 

スポーツジムランキング
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例えば、ちょっと良いなと思う彼女と2、3回目のデートとか、女子会や、奥さんに不意打ちでちょっとだけプチ贅沢なランチを食べたりする時に行きやすいレストラン…

どうもエヂです真顔

 

イカリヤさんグループと言えば、京都市内に4店舗のイタリアン、フレンチと、イカリヤ米菓という米粉が入ったバウムクーヘン専門店を展開するグループなんだけど、どの店舗も共通しているのが、「プチ贅沢」くらいの価格で居心地の良い場所を提供してくれる…ってところであり、若いカップルや女子同士なら、もうまず間違い無い選択になると思うんですよね

 

 

 

即ち、「そこそこ良くて、高すぎない」立ち位置なんですよねウインク

 

 

アクセス

最寄駅は京阪電車の「祇園四条」駅

電車を降りたら3番出口から地上へ…

 

そのまま四条大橋を渡らずに鴨川を右手にして、京都タワーが見える南側に歩いて行きます

 

暫く歩くと見えてくる団栗橋を渡り、木屋町通りに出たら、木屋町通を左折して直進すると歩き出して直ぐに青いイカリのマークが入った旗が見えて来ます

 

 

奥に続く細長い通路の先に見えるのが「イカリヤ食堂」さんですウインク

 

 

 

車で来る場合、木屋町通沿いの駐車場は上限設定が無いので、寺町通や高辻通辺りの¥100円パーキングがオススメですウインク

 

 

休日のランチは予約マスト

 

このイカリヤ食堂さんは、中はあまり広く無くて、2人掛けが1つと、4人掛けが2つ

2階席もあるはあるけど、そんなに広くは無いので特に休みの日のランチ、ディナーは予約マストです

 

尚、川床が始まる5月からは更に人気が出るので、必ず予約するようにしましょう

尚、予約はネットでサクッと取れますデレデレ

 

 

リーズナブルなランチコース

 

イカリヤ食堂さんのランチコースは¥2800円と凄くリーズナブル!ウインク

コレに食後デザートが必要であればデザートだけを別にオーダーする形で、デザート込みでも1人¥3500円程と、味雰囲気の割に安く思えるのが人気の秘密…

 

APPETIZER 

 

食前の軽い前菜は「イチゴとモッツァレラのカプレーゼサラダ仕立て」という、如何にもそれっぽいやつ

但し、コースのお値段が¥2800円であることを考えてみると、この前菜は素晴らしいと思う真顔

 

PASTA

 

続いてはパスタなんだけど、ここは季節によって内容が大きく変わります

この日は「パヴェッテーニ 鰆のトマトラグーソース 春キャベツとウド ペコリーノチーズ」という、まず「パヴェッテーニって何なん?」から始まり、「魚辺に春って何やっけ…?」ってなる難解メニュー

但し、味は非常にどストライクで、普段から魚食をしているアタシにピッタリなアッサリ魚介パスタでした

茹で加減もバッチリで美味しい!デレデレ

 

MAIN DISH

 

メインも日によって変わりそうな気がしますが、¥2800円固定なら牛は使えないし、鶏固定なのかも…

メインは「鶏もも肉のロティと新玉ねぎのオープン焼き ブラッドオレンジのソース」でした

食事メインとして考えると、男性には少な過ぎると言わざるを得ませんが…ここは女子がお喋りするのがメインなのかもですね

昔、あんなに嫌いだったグリーンピースが美味しく感じるとは…

 

 

上記にコーヒー又はハーブティーが付いて¥2800円はかなり納得の行く価格設定ですよね…

まだ話が尽きない場合はここで追加料金を払ってデザートをオーダーするのもアリ!ウインク

 

 

木屋町で、この雰囲気でこの値段…ってかなり攻めてると思います

道理でいつも予約で一杯なのも頷けますね真顔

ちょっとプチ贅沢な雰囲気でランチしたい時にオススメです!ウインク

 

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