一言小言の -9ページ目

一言小言の

普通に日記です。他には映画、マンガ、雑学、音楽など自分がおもしろいと思う記事を掲載します。

一言小言の原題: The Expendables
監督: シルベスター・スタローン
製作: ケビン・キング、アビ・ラーナー、ケビン・キング・テンプルトン、ジョン・トンプソン
脚本: シルベスター・スタローン、デビッド・キャラハム
撮影: ジェフリー・キンボール
音楽: ブライアン・タイラー
製作国: 2010年アメリカ映画
上映時間: 103分
映倫区分: R15+
配給: 松竹


ルベスター・スタローン、ジェット・リー、ジェイソン・ステイサムら新旧のアクションスターが集結した戦争アクション大作。自らをエクスペンダブルズ(消耗品)と名乗る凄腕傭兵部隊は、ソマリアの凶悪な武装海賊を討伐したあと、南米のビレーナという島国の軍事独裁政権を打倒するために現地へと赴く。だが、そこではかつてない危機が彼らを待ち受けていた……。共演にミッキー・ローク、ドルフ・ラングレンほか。ブルース・ウィリス、アーノルド・シュワルツェネッガーもカメオ出演。監督・脚本はスタローン。
これがyahooの記事…違和感があったので掲載!!


「ジーユー」旗艦店がオープン 大型化で激安攻勢

ファーストリテイリングが展開する低価格のカジュアルウエアブランド「ジーユー」の初の旗艦店が大阪・心斎橋に22日、オープンした。商品の8割が主力ブランドの「ユニクロ」の半値以下で、半数が1000円未満という品ぞろえ。ファストリでは、消費者の低価格志向が強まる中、現在全国で約120店あるジーユーの大型店を積極出店する考えだ。

[写真で見る]開店直後から大賑わいのジーユー心斎橋店

 オープンしたのは、「ジーユー心斎橋店」(大阪市中央区)。地上3階地下1階建て、売り場面積は約1650平方メートルで、ジーユーの店舗としては最大規模となる。

 この日は、開店前に300人が並び、5分前倒しでオープン。「ジーユー」を運営するGOVリテイリングの柚木治社長は「すばらしい店ができた。この店をきっかけにジーユーの情報を世界に発信していきたい」と抱負を語った。


 午前6時40分から並んだ大阪市平野区の無職男性(39)は「安そうなので非常に興味がある。品質をみて今後の利用を考えたい」と話していた。

 同店では、24日まで男女フリースTシャツを290円(通常価格490円)などで販売するオープニングセールを実施する。

 ジーユーは2006年10月に開業。13年に売上高500億円、200店舗体制を目指している。ファストリでは今後、東京にも旗艦店のオープンを検討するほか、新規店を大型化していく考え。

 心斎橋では、「ユニクロ」の大型旗艦店も1日に約300メートル離れた場所でオープンしている。周辺では、「街がにぎわう」と歓迎の声が上がる一方、ユニクロを超える激安店の登場で、「値下げ競争が激化する」と懸念する声も聞かれた。




大阪市平野区の無職男性(39)よ!!
そんなん並ぶ前に仕事せーよ!
こういう努力が出来るならすぐに仕事見つかるよ!
って実はすごい金持ちなんかな…
$一言小言のアスリートの体を見ると、落ち込む。あの屈強なボディに圧倒される。そして、ダラけきった己のカラダとの途方もない差にヘコむ。

特に、気になるのは“お腹”。ボコッと出っ張った自身のお腹は、まるで妊婦さんのよう。一方、アスリートのお腹は段がついて、いかにも堅そうで……。まるで、仮面ライダーのよう。

そんな堅そうな「仮面ライダーの腹筋」が、もしもケースだったら? 株式会社ジョイパレットが発売する『ガジェットヒーロー』は、そんな夢が形になった。これは、仮面ライダーのボディをデザインして作ったノートパソコン用ケースである。

もう、四の五の言わずに画像を見てほしい。いかにも堅そう! 丈夫そうだ。「ヒーローがモバイル機器を護る!」というキャッチフレーズも、イカしている。

その辺りを、同社に伺ってみた。ケースに施されたこの腹筋は、収納されたモバイル機器を完全にガードするためのもの?
「いえ、そういうわけではないんです。この腹筋のデコボコは、印刷技術をベースに立体感を出す加工を施したデザインなんです。ただ、平面的な加工ではなく、本当に触ってもデコボコ感が出るようにしました」(担当者)
あくまで、デザインのために施された腹筋。ただ、そのクッション素材の外装で内部を守ってくれる。

このパソコンケース開発のきっかけも、仮面ライダーの屈強なボディに魅せられたがゆえ。
「パソコンのインナーケースにあるウレタンは、仮面ライダーの強靭なボディのような感触があると気づいたんです。また、インナーケースにキャラクターを扱ったものは少なく、面白いのではないかということも理由のひとつです」
ウレタンで“強靭なボディ”を表現するためには試作が繰り返されており、辿り着いた加工表現方法は、現在特許申請中の新技術である。

しかし、遡ってみると『仮面ライダー』の放映開始は71年。当時の直撃世代は、今や45歳前後の大人となっている。その辺は大丈夫か? 購買層と合致しているのだろうか。
「仮面ライダーシリーズは、幅広い年代にアピールできる不動の人気キャラクターです」(担当者)
『仮面ライダー』は、パソコン世代や若年層にもお馴染みの存在。今回の商品化に際して、同社に迷いはまったくなかった。

そんな『ガジェットヒーロー』は、全国の雑貨店、家電量販店、ホビーショップ等で10月1日より発売中。価格は3,150円(税込み)。

実は、今回は「仮面ライダー1号」だけでなく、「仮面ライダーV3」と「ショッカー戦闘員」も同時に発売されている。
そして、次回発売バージョンとして開発中なのが、「ウルトラマン」シリーズのパソコンケース。
「カバンのなかから出したときに、『なにそれ!』という声で場が和んだりしたら、うれしいです」(担当者)

ノートパソコンに、iPadに、ネットブック……。様々なモバイル機器を守ってくれる、正義の味方である。