My Record -4ページ目

Just like the moment we remember in the book.

漫画と違うのは最後のバツが悪いところ。

さっき友達と後輩で大学のプールにダイブして来ました。

そして怒られました(笑)

これからは見つからないように気をつけます。

さて、プールに飛び込む前に、三人で歌詞やら音楽やらについて話していました。

音楽という芸術は、基本的に不可視の芸術で、だからこそ面白いことがたくさんあります。

会話の中で沸いてくる様々な考えを整理し受け止めながら、それを今ココに書こうとしたけれども、結局自分の言葉が言い表したい気持ちに追い付かないのでここで止めます。

ふう、音楽が不可視の芸術だからこそ、目に見える芸術を造りたいという欲求にかられる今日この頃。

それを気にしてか最近デジカメを持ち歩いております。

けど写真じゃ満たされない。

絵を描くクセでもつけようかな。

Everyday is a new day

7月4日、合衆国独立記念日。

7月5日、俺の弟の誕生日。

別にだからなんだって訳じゃないけどさ、せっかく一日に冠が付いてる訳だから、少し物思いにふけってみてもいいんじゃないかって話。

そんなことを考えてたらTwitterでこんな言葉を発見した。

「愛国心を持つなら地球に持て。魂を国家に管理させるな!」by ジミ・ヘンドリックス

かっけぇ!と思いもとの英語での言葉を探したが見つからなかった。

俺の結論、まず家族に感謝しよう。

Happy Birthday my brother.

マイナーリーグかっちょええ!!!

そういえばこの間の

I Love Rock N Roll/The Arrows

Move Over/Janis Joplin

Time After Time/Cyndi Lauper

Unforgiven/Fefe Dobson

セットリスト。

何回観ても僕の趣味です。

I Love Rock N RollとかはBritneyのカバーのイメージだったりするけどもー!

Time After TimeはTrust Companyのアレンジでいったけどもー!!!

完璧に僕の趣味です。

昨日メンバーとライブ動画を観ながら話し合いました。

あー、俺バンドしてるって感覚に久しぶりになりました。

もうすぐ夏です。

今年の夏はReggaeを攻めようと思います。

最近はまったのはBuju Banton。

アルバム一枚しか持ってないけど、すげー好きです。

カホンも一回プレーしてみたいなぁ。

出会いのキッカケ

着ているT-Shirtがもとで出会いがあったことが結構ある。

バンドやってたらそんなもんなのかって思うけど、よくよく考えたら自分が好きなものに反応してくれてそこから付き合いが始まるなんてなんて素敵なことなんだろう。

Liveの時はいつも何着るか考えてるけど今日ほど考え込んだことはなかった。

写真の内の2枚は、本当に俺にとって大きな意味を持つ2枚。

俺が心の底から尊敬するギタリスト2人との繋がりがある。

残りの1枚はこれから意味を見いだせたらと期待がある1枚。

何を着ようか迷ったけど、もう決めた。

さぁ、行ってきます!

$ej21さんのブログ

今年2回目のLive

明日は大学の音楽系サークルのイベントでLiveしてきます。

日付的にはもう今日か、12時間後には終わってるね。

明日変える弦やらピックやらを購入し、最後のスタジオに入り、今に至る。

このBlogにはあまり個人的なことを書く気はなかったのだけれど、ちょっとばかり心をこぼそう。

今年に入ってからやたら感情の波が激しく揺れる出来事が続いている。

良い事も悪い事も。

今年の最初は良い事ばかりだった。

そんでこの2ヶ月はショックで悔しいことばかりだった。

そういう事が続くと思考も悪い方向にしか向かない。

自分を信じれなくなる日々が続いた。

ってか続いてる。

「俺がもっとカッコ良かったり、しっかりしてたらこんなことにはならなかったんじゃないか。」

そう想わずにはいられなかった。

ショックだったことの一つ。

俺は今年で23だけど、この年になって初めて最後の言葉すらも伝えられない別れというものを経験した。

多分もうあの人とは会えない。

俺の憧れであり、目標であり、俺がここまで音楽に乗り込めた理由を与えてくれた人。

何年かけても絶対追いついてやると思ってた。

更に何年かけても絶対抜いてやると思ってた。

そしてあの人が俺の前から居なくなることなんか有り得ないと思ってた。

そうじゃなくなった今、俺は自分がどれだけ甘え続けて来たか思い知った。

けど、もう悩んでもしょうがない。

本当に死ぬまで忘れることは無いだろうけど、あの人の選択を尊重しなきゃいけない。

自分の気持ちの方向を少し変えれば、明日は自分を変えるチャンスでもある。

明日のイベント、ひょっとしたらあの人も出た事があるかもしれない。

だとしたら本当にこんなチャンスは無い。

こんなに強い想いも持ってLiveに望むのは2年ぶりくらいな気がする。

他にも明日への強い想い多数。

ってかその多数の方が強い気持ちを持ってる(笑)。

やるしかないでしょう!

写真はバンドメンバー。

きっとみんな明日の打ち上げで死んでます。

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