追い込みで社会と理科を重点的に勉強することは問題無し。この弱点補強期間でも〇〇式は継続し、更なる計算力と読解力の安定化を図り続けました。どんな大切なことがあっても〇〇式を行うという生活のリズムは変えませんでした。どう考えても〇〇式は結果として受験にも役に立っていたと認識出来ていたので。
過去三年分の受験問題をやりこみましたが、社会と理科は最後まで伸びることはありませんでした。その分、安定していた算数と国語で補うという正直、平均すれば何とかなるかもという神頼みに近い考え方です。
過去三年分の受験問題をやりこみましたが、社会と理科は最後まで伸びることはありませんでした。その分、安定していた算数と国語で補うという正直、平均すれば何とかなるかもという神頼みに近い考え方です。