こんちわっ!
あなたに内定を勝ち取らせる
エイジです。
今回は
就活生の87%が当たり前のように
行っているOB訪問について
お話します。
皆さんはOB訪問をやっていますか?
「キャリアセンターの人が
絶対にやったほうがいいって
言ってるし、やろうかな」
「選考にも有利になるだろうし」
そう、
現に87%の就活生が
そう思っています。
しかし、適当に会社を決めて
OB訪問することで
あなたは内定から
遠ざかってしまします。
そこには
大きな落とし穴があるのです。
しかし、あなたが
この真実を理解、知識し
就活をスタートすれば
社員の話を聞いても
どれが真実で
どれが建前なのかが
わかるようになります。
社員の話を聞いても
圧倒的なまでの差
と付けることが可能なのです。
そして、その差
そのまま内定の獲得に繋がりません。
周りの就活生や同級生が
せっせと面接に足を運んでいる時に
あなたは就活生や同級生が
せっせと面接に足を箱でいる時に
あなたは就活を最短最速で
あっと言う間に終わらせ
内定祝いにハワイにでも行って
ビーチでお酒をぐびぐび飲んで
思う存分羽を伸ばしているでしょう。
そして周りからは
「すげぇ!!もう内定とったの!?」
「どうやった!?
就活のコツとか教えて!」
「先輩に就活のいろは教えて
頂きたいです!!」
など羨望の眼差しを
向けられるでしょう。
最高の優越感と達成感
気持ちよく残りの学生生活
が送れるのです。
最速最短でサクッと
就活を終了したあなたは
周りの就活生が
7月8月になってもスーツを着て
汗水流し就活をしている中
好きな時に寝て、
好きな時に起きて
好きな時に遊びにいき、
好きな時に酒を飲み
そんな最高の優越感満載の
大学生活ラストの一年に
ふさわしい生活を迎えれます。
あなたが就活で勝利し、
最高の愉悦生活を満喫するか
もし
あなたがOB訪問の真意を知らず
就活を始めてOB訪問
をしてしまったら
嘘か本当かも定かではない
情報をつかまされます。
そしたらあなたは
面接では
「何言ってんだこいつ?」
と面接官にあきれられるでしょう。
そうなってしまったら最後
確実に内定とは無縁の
絶望の就活人生
をさまようことになります。
周りの就活生や友人が
次々に内定を決めてしまう中
あなたはどこからも内定が貰えず
あなただけは無意味なOB訪問に
時間と労力とお金を費やすでしょう。
「せっかくOB訪問のために
13000円も新幹線代払って
OBに会いに行ったのに
1次面接で落ちた・・・」
「OB訪問で知った知識を
ESに書いたのにソッコーで
落ちた」
あなたにはそんな
努力が水の泡になって
全てがパーとなる
最悪の未来が待っているでしょう。
「なんで友人はOB訪問とか
やってないのに、スラスラ面接通るんだ」
「テキトーに就活やってるやつの方が
内定あるのなんでなの」
あなたは
劣等感と敗北感にさいなまれます。
毎晩寝る前に、
将来の不安を感じながら
質の悪い睡眠を
繰り返すような生活が始まります。
そして学校に行くと
内定を貰っていないのはあなただけで
内定を獲得した勝利者たちからは
気を使われ距離を取られます。
そして裏では
「あー、あいつ
あんなに就活やる気だったのに
まだ内定なんだ。」
「努力の仕方間違えてるんじゃね。
だっせー」
と蔑まれ、
哀れみの目で見られます。
サークルやゼミ、バイトなど
大学4年生がいる
全ての空間にいるのが
居心地の悪い最悪な空間に変貌します。
はたまた
内定が取れず、
灰色生活の幕開けになるかは
この真実を知るか否か
で変わってきます。
是非最後まで
この記事を読んでみてください。
さて
それでは本題に入っていきます。
今回のテーマは
OB訪問は愚の骨頂
OBの話はあなたを
無い内定に陥れるだけ
です。
あなたはOB訪問をする就活生が
どのくらいいるのかご存知ですか?
OB訪問を行う就活生は
全体の40パーセント
にも上るのです。
40パーセントの
優秀な就活生が
OB訪問を行う
そう思うかもしれません。
確かに
自主的にそのような行動を
取れる人は意識も高く
優秀かもしれません。
しかし
内定を取るということを
最大目的する場合
OB訪問をする人は
完全に道を踏み外した
残念な就活生です。
OB訪問はまるで意味の
無い行為なのです。
OBは実際に働いている
人の話を聞き
その企業のことをより
深く理解するために行う
一般ではOB訪問
はこう捉えられています。
しかし・・・
OB訪問をやっても
その企業を深く知ることが
できないのです。
OB訪問は
大学の名簿からOBを探して
連絡をするか、
または
直接自分で連絡するかの
2パターンに分かれます。
ここでOB訪問をする
90%の学生が
若手社員に連絡を
とってしまうのです。
ここが大きな落とし穴なのです。
なぜなら
1~3年目あたりの若手社員が
その業界の展望や会社の課題
などを正しく把握していることは
まず無いからです。
また若手社員は
複数の部署を経験していないので
会社全体の雰囲気や、
各部署の細かい仕事
各部署の関わり
各部署間との関わり
など完全に把握できる人は
いません。
はっきり言って
会社のホームページでも見た方が
かなり有益な情報が出てきます。
若手社員に
「採用選考のことを聞く」
という考えもありますが
こんなのネットで調べれば
いくらでも探し出せます。
「んじゃベテラン社員に
会えばいいんじゃね」
きっとあなたはそう思うでしょう。
かつても僕も全く同じことを思いました。
しかし
ベテラン社員が
会ってくれることは
ほぼ無いのです。
基本的にはベテラン社員は忙しく
大学生なんかとは会ってくれません。
ですが断られもしません。
「じゃあウチの若手と
会わせてあげる」
というのがオチなのです。
つまり
OB訪問は
ネットやホームページ以下の知識を
若手社員にドヤ顔ひけらかされる
だけの場なのです。
時間もお金も労力も
無駄なのはわかりますよね。
もちろん、
OB訪問をすることで
選考に有利に働くことは
まれにあります。
「君、めっちゃいいね!
僕の方から人事に話通しとくよ!」
と、裏道ルートで内定を獲得する例も
あるでしょう。
しかしよく考えてみてください。
こんな神業とも言える、
スーパー裏道ルートで
内定をとれるのは
OB訪問なんかしなくても
普通の選考でブッチギリのno.1で
内定ゲットできる
神に選ばれた、
超絶優秀な一部の学生だけです。
それこそ、東大京大早慶などの
一流大学の中でも、
さらに優秀な学生だけでしょう。
OB訪問から内定するには
このような学生とバトルしないと
いけないのです。
あなたは
彼らと競い合って、
勝てる自信がありますか?
自信のない方は
OB訪問に時間とお金を
かけるよりも
ESを一つでも多く出したり
説明会に行ったり
自己分析をしたりした方が
5倍の実りがあるでしょう。
~まとめ~
・「OB・OG訪問」はしなくていい
・若手社員はホームページ以下の知識しか無い
・ベテラン社員は会ってくれない
ではどうやって
仕事のことや会社の雰囲気を知るか
仕事の知識は
ホームページ・リクナビ・マイナビ
また、ネットなどで調べて
ほぼ理解できます。
雰囲気なども説明会や面接を通して
なんとなくわかるでしょう。
転職者サイト(vorkersなど)も
大いに参考になります。
しかし最終的には入ってみて
自分の肌で感じてみないと
わからないところが多いです。
そこは
どの企業もどの就活生も
同じです。
それでは
今回も4秒でできる
超簡単プレゼントを差し上げます。
「OB訪問は無意味」
と五回声に出していってみましょう。
参考にならない若手社員の
話を聞くために
時間やお金や労力を
費やすくらいなら
為すべきことをやって
サクッと最短最速で内定を
かっさらっていてってください。
最後まで記事を読んでくださった
聡明なあなたなら、すでに
ワークを実践してくださったこと
思います。
疑問や不安、感想等があれば
遠慮なくコメントを下さい。
一緒に共有して
解決していきましょう。
そして
あなたを内定まで必ず導きます。



