あなたに内定を勝ち取らせる
エイジです。
今回は
就活でも最重要関門
平凡な80%の就活生が
必ずつまずく難所である
面接
についてお話していきます。
実は大多数の平凡な就活生は
面接について
ある重大な勘違いをしているのです。
逆にその勘違いについて
正しい知識をしることで
あなたの面接突破率は
30%は上昇するでしょう。
知ってるか、知らないか
たったそれだけの差で
あなたの面説のクオリティ
さらには
あなたの内定先
将来の人生までもを
左右しかねないのです。
「面接がうまくいかない・・・」
「まだ面接受けたことないけど
不安だ」
そんなあなたにこそ
最後までこの記事を読んで
面接通過率を30%
上げていただきたいのです。
この面接についての勘違いを
正しく認識したあなたは
ほんのちょっぴり、
たった少しの簡単な4つのコツ
を意識するだけで
面接突破率が30%アップします。
面接で緊張することもなくなり
「面接が楽しかった!」
「じっかりと自分のアピールができて
気持ちよかった!」
とさえ思うようになります。
一度そうなれば
プラスの連鎖が生まれ
あなたはガンガン面接を
とおるようになります。
一度の自信が
次の自信につながり
面接への苦手意識が
木っ端みじんに水平線の彼方へ
消え去るのです。
自信を手に入れたあなたは
負けるとこなしです。
その自信に満ちた表情だけで
1次面接2次面接は
フリーパス通過のようなものでしょう。
そして
あっと言う間に
最終面接をクリアし
内定をサクッと
4つ5つかっさらっていくでしょう。
そんなあなたの姿を見た
友人や後輩は
尊敬と憧れのまなざしで
あなたを見つめるでしょう。
最高の優越感、達成感を胸に秘め
あなただけは就活から解放された
エンジョイ学生ライフに
身も心もゆだねることができます。
好きな時に寝て
好きな時に起きても
誰にも怒られません。
何の不都合もありません。
好きな時に酒を飲みに行っても
次の日面接などありません。
毎日がどんちゃん騒ぎです。
内定ゲット祝いに旅行に
行くのも良いでしょう。
優雅にハワイのビーチで
トロピカルサワーを片手に
日光浴もいいでしょう。
最高の気分ですね。
そんな大学生の快楽本能に
100%従った愉悦に満ちた生活が
あなたをまっているのです。
逆にこの面接についての
勘違いをしたままでいると
あなたはどんなに
面接の対策をしても
落ちまくるでしょう。
むしろ、面接対策を
すればするほど
面接はますます落ちていくはずです。
それほどまでに
この勘違いの威力は
恐ろしいものです。
努力しても努力しても
すればするほど
あなたは内定から
遠ざかってしますのです。
「なんでこんなに努力してるのに
面接落ちるんだ!!」
「面接官との相性が悪いんだ!」
そんなことを思い始めた
あなたは
負のスパイラルに足を
突っ込んでしまっています。
努力が失敗を生み、
挽回しようとした努力が
さらなる失敗を生むでしょう。
そんなあなたは
確実に内定はゼロです。
自信も尊厳も喪失した
あなたは、大学に行けば
さらに追い打ちをかけられます。
内定をゲットした友人からは
「あいつまだ内定ないのかよ」
「努力のしかた間違えすぎ。」
と陰口をいわれるでしょう。
サークルに顔を出しても
「〇〇先輩、
まだ内定無いんだって・・・」
「うそ、まじかあ。
サークルなんかに遊びに来るヒマ
あるんかな」
「触れないでいてあげようよ・・・
かわいそうだし」
と後輩から憐みの目で
見られるでしょう。
そんな、ぎこちない気遣いが
あなたの心を引き裂くでしょう。
「俺はなんてダメなやつなんだ」
劣等感と敗北感であなたの心は
完全にノックアウトされます。
就活も諦め
就職留年かニート
の未来が待っているでしょう。
そんな風になりたくないあなたは
この記事を最後まで読んでみてください。
さて
本題に入ります。
今回のテーマは
面接はコミュニケーション
知らなきゃ内定ゼロは確実
就活生のよくある勘違い
です。
就活生の多くが
面接の本質を勘違いしています。
面接はコミュニケーションなのです。
アピールしたいことを一方的に
言うだけでは、絶対にクリアできません。
完璧にアピールポイント暗記して来たら
なおのこと、不可能です。
面接は暗記したことを
ただ口に出すだけの場では
決してありません。
しゃべる内容だけが
重要なのではありません。
そのことを勘違いしている学生が
あまりにも多いのです。
「今回はうまくアピールポイント
言えたのになあ」
そんな学生ほど
自分が落ちた理由を
正しく把握できていません。
同じ過ちを繰り返し続けるのです。
しゃべる内容ばかり意識している
人は、どんなに話す内容がよくても
落ちるのです。
面接は一問一答の質疑応答や
アンケートではありません。
あなたと面接官が
目と目を見つめあい
心を通わせ
質問に答えながら
打ち解けあって対話していく
コミュニケーションなのです。
それでは
具体的に。話す内容に依存しないで
コミュニケーションを行う2つの方法を
お伝えします。
⑴ 面接官の心に何が残せるか
面接は「何を伝えるか」
ではなく相手に
「何が伝わるか」
これが全てです。
なので、あなたがアピールしたいことを
暗記して、棒読みしていては
相手に伝わりません。
暗記したことを読み上げるだけでは
棒読みになる、言葉に気持ちがこもらない
文章が長くなる
などの弊害がうまれます。
接官は「暗記したことを話しているだけだな、
せっかく面接に呼んでいるのにこれでは
コミュニケーションにならない。」
と退屈してしまいます。
そんなあなたは面接官に
「コミュニケーション能力が低い人」
という印象を持たれてしまいます。
・緊張で自信のない表情で
リーダーシップをPRする。
→逆に「小心者」の印象が伝わる
・コミュニケーション能力を
PRしているのに、
話がやたらと長い
→「コミュニケーション能力の低さ」が伝わる
などよくある失敗です。
伝えている内容と
それを伝えるあなたが
一致して初めて、相手に伝わり、
評価されるのです。
⑵ 自信が無いと伝わらない
「伝えること」と「伝わること」が
一致しないほとんどの原因は
自信がないことにあります。
就職活動において
「信じる」ことはとても重要です。
自分、志望動機、夢など
あらゆるものを胸を張って信じていなければ、
面接も口先だけの取り繕うような
コミュニケーションになってしまいます。
誰にも負けない強みがあるから、
強みを信じられるのではないのです。
いまを生きる自分を信じているから、
その強みを信じて語ることができるのです。
人が自信を持つために必要なのは
TOEIC900点や全国大会優勝、
といった大きなことではありません。
目の前の小さな挑戦から
目をそらさないだけでも十分自信はつきます。
就活の真っ最中のあなたなら
以下のことに挑戦してみてください。
・先延ばしにしていたESを
イッキに書ききってみる
(内容の善し悪しより、
昨日の自分に勝ったことに意義がある)
・説明会で積極的に質問をしてみる
(した方が良いと思ってもできてないことを
乗り越えると気持ちがよい)
「少しだけ、ほんの少しだけ」勇気がいることを
毎日1つやってみましょう。
いまのあなたを
あなた自身が認めてやる
そのことが大事なのです。
以上の2つが
面接のポイントです。
さて今回も
の誰でもできる
超簡単4秒間プレゼントを
差し上げましょう。
面接はコミュニケーションだ
暗記したのもを言うだけじゃダメ
と手帳かノートに良く見える
ところに書き込もう
ふとした時に読み返せる場所に
書き込んでください。
そして、面接に前になったら
この文章を必ず読み返してください。
それだけで
あなたの心は落ち着き
面接官と会話のキャッチボール
を心がけることができるでしょう。
不安や質問があれば
コメントください。
一緒に共有・検証して
解決していきましょう。
あなたを内定まで必ず導きます。



