突然ですが、私の過去について書こうと思います。
私は、小学6年生のときにいじめられて、
生きる意味について考えることが増えました。
その中で
『自分が生きている価値なんてない』
と思うようになり、死にたくなりました。
その時は、頼れる人が周りにおらず孤独でした。
でも、今となっては親友がなんでも
相談にのってくれます。
私は、コンプレックスが多く時々
避けられてしまうことだってあります。
そんな私を差別することなく接してくれる親友や
ゲーム友達、優しい先輩、
部活で出会った天才君など。
今は100%ではないけれど
充実した生活を送ることができています。
えいたさんの話を聞いて、命の尊さや
人権など改めて考えることができました。
一つ一つの言葉にえいたさんの
『想い』が伝わってきました。
これからも関係を大事にしていきたいと
思える友達はたくさんいますし、
優しく声をかけてくれる先輩のように、
私も誰かに頼られる人になりたいです。
この3年間は、周りに頼ってばっかりで、
自分で物事を解決できる場面が
少なかったと感じています。
だからもっと頼られる存在になりたいと思います!
私の将来の夢は
『たくさんの人を笑顔にできる歌い手になること』
です。夢に向かって頑張りたいです!
改めてありがとうございました。
【大阪】中学校3年女子
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