★座右の銘は「どんなときも。」 | アメンボ*アメンボ

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槇原敬之さんの歌ですね。
一言、というより、1フレーズぐらいの長さです。
YouTubeにあった 「どんなときも。」 の PV 。

音譜音譜音譜
 どんなときもどんなときも
 ビルの間 きゅうくつそうに
 落ちて行く夕陽に
 焦る気持ち溶かして行こう
 そしていつか誰かを愛し
 その人を守れる強さを
 自分の力に変えて行けるように

太字の所が「座右の銘」見たいな感じです。
ここ以外の所も、かなりいい感じです。

あったりまえの事なんでしょうが、
声に出して歌ってみると、
けっこう心に響きます。

誰かを愛する事は、苦しい事ではない。
自分の力になる事なんだ。
たとえ悩んでも、あきらめちゃいけない。
だいじょうぶ、ちゃんと答えは待ってるよ。
「好きなことは好き!」って言える気持ちを大切にしなきゃね。

歌の内容は、ざっくりこんな感じですけど。
誰かを好きでいること。それは、友人であり家族であり・・・。
自分ひとりじゃないんだ。
だから、誰かを好きでいる気持ちは忘れないで。
てな風に思うと、ちょっと元気が出る。

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