今朝、祖父が亡くなりました。
昨晩8時ころに、最後に話したのが最後の会話でした。
珍しく姉が早く帰宅し、私と母が早めの夕食を取るなど、いつもと違う事
が多かったです。それが、22時ごろから急変したようで、0時ごろに救急車が自宅へ到着。
その後、救急車に1時前に乗るも病院が見つからなくて出発せず。その後、出発したのは1時半ごろ。病院に着いた時には息を引き取っていたとの事です。
何か、急過ぎていまいち実感がわかないです。多分それが「 」なのかもしれません。
ただ、8時ごろ着替えを手伝っていたときの祖父の目の綺麗さと、「いいよ」の言葉は暫くは頭から離れないかもしれないです。
とりあえず、何か書かないと気分が落ち着かないので。

