望み得る、
最高のラスト。


ありがとうー!!


途中、何度もドキドキ、ビクビクしちゃったよ、モウ。


エンディングに含みを持たせたり、憂いを残すようなドラマのラストも好きだけど、そしてハッピーエンドにこだわる多数のテレビ視聴者にはおい、てなスタンスなおいらだけども。


このドラマのラストが、瑠可が、みんなが幸せでいてくれてうれしいよ。



チョコレート ゴシップ



ウェルカム・ホーム!


サグラダ・ファミリア


通じる、家族のカタチ。
色んな、家族のカタチ。


ラストの海は、
29歳の憂うつ
~パラダイス・サーティ~を思わせた




瑠可の真摯な生き方に敬意を。

近づけたらいいな。

まずは上記の小説、ドラマ、ウリ国憲法、瑠可たちから学んだひとつ。


媚びずに行きよう。



てかおいらに足りんことはまず無口に。うぅ…




下世話な話しをちょいとすれば、瑠可をオトコオトコした感じにさせず、オレオレにしなかったのはスバラシかった!それが多くの人を取り込めた要因のひとつだと思う。エラソーだけど。ヘタに歪んだ‘オトコらしさ’を出して来なかったのがよかったね。




吉祥寺は、京町バのライブで度々訪れる場所。
恩賜公園でボーってするのも好き。



今年の夏の吉祥寺が、さらに楽しみになった。チケットはすでにゲット。いざ!