「すべての命に愛と勇気とありがとうを」これから生まれる命の幸せをサポートをする助産師、セラピスト、鑑定士のブログ  -14ページ目

「すべての命に愛と勇気とありがとうを」これから生まれる命の幸せをサポートをする助産師、セラピスト、鑑定士のブログ 

あとに続く命が『生まれてきて良かった!』と思えるように。。。
そんな視点での胎教やスピリットの健やかな育て方など徒然に書いていきます。また2025年から霊魂算命学を学び、広めたいと活動していきます。

今日は浜松の友人が出張で上京してきまして
久々にサシでお喋りしました。
 
彼女とは高校2年で同じクラスになったのだけど
仲良くなったのは看護学校に入学してから!
高校の時の私の印象は悪かったそう…笑
 
遊んでいる、派手なヒトだと思っていたらしい。
 
でもそれが不思議なものですね
お互いの家で宅飲みしたり
彼女の家族旅行に一緒にいったりと
全然タイプは違って
むしろ真逆なんだけど
離れていても
たまに会うだけでも
心の友とお互いえる仲。
 
で、彼女とのお喋りで嬉しかったことがありまして。
 
2ヶ月前に彼女が仕事でうまくいかないと
LINEが来たときに
私はたった一行で返信したのだけど
そのメッセージをそのまま拡大して
スマホの待ち受けにしてるんだあ〜と
教えてくれたこと!
 
決してそのメッセージで
現実的な問題は解決した訳ではないそうだけど
彼女は笑って
今でもこれを見ると安心するよ😀
って言ってくれたこと!
 
あー、これは天からの啓示なんだなと
大袈裟ですけど
自分がやりたいな、広めたいなと思ってることへの
ゴーサインだなと思いました。
 
それは
ことのは癒し術講座(仮名)
 
それはテクニックなんかじゃなくて
 
相手が肯定的なエネルギーを受けとれるように
肯定的なイメージを与えること
 
ちょっと今はうまく伝えられませんが
メゾットとしてテロメア覚醒術のメインとして
入れていきたいなと思っています。
 
テロメアは老化や回復と関係があると言われるけれど、
私は“人生の余白”を象徴している存在だと捉えています。
 
で、テロメアは何をイメージするか?で
短くなったり長くなったりするんですよね。
 
でテロメアが若返りするステップを簡単にご紹介します。
 
① **「気持ちいい」をコンパスにする**
 義務ではなく、心と身体が喜ぶ方向へ。
 軽さのある選択は、未来を広げます。
 
② **今の自分に許可を出す**
 休みたいときに休む
 泣きたいときに泣く
 動きたいときに動く
 許可を出した瞬間、細胞レベルでふわっと緩む。
 
③ **小さな“未来の自分”を決める**
 こうなりたいよりも、こう在りたい。
 その状態を先に決めると、現実が自然と寄ってきます。
 
と、まあここまではAIに聞いたら答えてくれる内容で、もうそんなことなら実践してるよ!
っていう方も多いと思います。
 
でももうさメゾットの大きな特徴は
 
何を引き寄せているのか?
ではなく
何を与えているのか?をイメージすること!
笑顔でも優しさでも形がない物でオッケー!
 
ひとは引き寄せようとすると力むんですよね。
それと案外
人は優しくされるときより
優しくしてるときの方が
プレッシャーがなくて、心がゆるむんですよ。
 
といっても
むりにこれらのことかま出来なくても大丈夫。
焦らなくても大丈夫。
 
ほんの少しの余白と、ゆるむ時間があれば
テロメアは自然と伸び、
未来の可能性は静かにひらいていきます。
 
引き寄せるのではなく
自分の想像を超えた最高最善なストーリーが
始まるんです。
 
自分が最高最善なものに引き寄せられていきますよ。
 
信じるか信じないかはあなた次第!笑。
 
今日のあなたが、明日のあなたを軽やかにしてくれますように、こころから祈っています。
 
PS、新月から一日必ずブログ更新を目標にしていたのだけど、日付が変わってしまいました、残念。
 
でも必要な人に最善なタイミングでこの記事が
届くように意図していますので…
 
自己満足じゃなくて
たった1人でも誰かが何か変わるキッカケになったら幸いです
 
今日も読んでくれてありがとうございました♪
 
 
 
 

助産師・看護師、催眠療法師、運勢鑑定師、潜在意識マイスターのももうさです。


ブログをお休みしていたこの七年間、何をしていたかというと、精神科の訪問看護ステーションで

働いていました。

で、今年退職しまして、また再びフリーに戻りました。


一口に精神科と言っても、統合失調症より

うつ病や双極性障害、境界性パーソナリティ障害、発達障害全般のほか、心療内科的な心身症と

あらゆる疾患の方やそのご家族のサポートをさせて頂きました。


これまで、出産現場や精神科訪問看護で、命の誕生や心の揺らぎに寄り添ってきました。
その経験から気づいたことがあります。


みな、日々多くの役割を抱えながら、
自分の本音や身体の声を後回しにしてしまいがちです。


不安だったり、不満だったり。


マイナス感情を感じることは仕方ない。


未来を案じたり、誰かと比べて落ち込むことも

仕方ない。


だけどそのマイナス感情に向き合わないでいると
心と身体のエネルギーが静かに消耗しているということ。


何故不安なのか?

何故落ち込むのか?


マイナス感情は今の自分を教えてくれるサインなだけ。


マイナス感情があるからって

自分を責めないでくださいね。


助産師・看護師として長いあいだ、
“いのちが始まる瞬間”と “心がくたびれた瞬間”の、
どちらにも立ち会ってきました。

その中で、気づいたことがあります。

女性って、がんばる時は底なしにがんばる。
でも、自分の本音をそっと横に置いてしまうことも多い。


そういう自分も、そんな人でした笑


でも色々な経験を通して

たくさんの人との関わりを通して感じる

自分の本音にも目を逸らさず

向き合ってきました。


その結果、ありがたいことに

人に恵まれ

理解者に恵まれました。

また

他人の正しさばかりに合わせずに

自然のありのままの自分を

楽しめるようになりました。


お陰様で今では

無理するのは時々?になりました。

(全くないということはないですよ笑

人間だもの)


その想いと、これまでの経験、
そして私自身がたどってきた心の旅路が重なって

ゆかり竜メゾット@を作りました。


これは大げさなものではなくて、
ただ、あなたがあなたに還っていくための
やさしくて温かい小さな灯り、そんなイメージです🌿 


がんばりすぎている女性が、
もう一度、自分のペースと、自分の呼吸を取り戻せますように。


そのお手伝いができたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします🌸







いきなりこのタイトルですが…
下書き保存していたものです
書いたのは2018年だから
約7年前に書かれたものです

当時
「おかあさんだから…」
という歌が炎上していたらしいです

言われてみれば、そんなこともありましたね、
すっかり忘れてましたが(@_@)
今日ふと読み直しして
やっぱりこのことは
自分の一個人の意見として
記しておきたいな〜〜と
思ったので以下載せておきますね

現実世界では親にはなれなかった自分ですが
いつまでも子供のような心を忘れないようにと
戒めを込めて…

ニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ

ご存知の方も、いらっしゃるかと
思いますが
「おかあさんだから」
というちびっこ向けの歌が
ちょっと前に炎上⁈しました。

詳しい歌詞は
載せられませんので
検索していただけば…です。

何が問題だったかというと
「おかあさんが自己犠牲のうえで子供の世話をしている」
という内容。
独身時代はネイルや高いヒールを履いていたけど
母親になってからそれも出来ない!
などと愚痴?を連ねたあとに
最後には

でも幸せだよ〜〜
と記してあり。

問題と主張している方々の意見は
「子供がおかあさんがこんな気持ちで
世話してると思われたくない」
というものでした。

私自身、母親ではないけど
お母さんになったばかりの人と
沢山接してます。

お子さん達に
聞かせたくない気持ちもわかるし。
でも事実でもある。
実際この歌詞に感動したよ〜〜って
お母さん何人もいるし。

お子さん向けじゃなければ良かった!
という意見が多数かな〜〜と感じてます。

が私は
「おかあさんだから」
という題名が残念に思うのです。

おかあさんだから
ってこの「だから」って限定してるような
印象を与えるワードが
炎上の潜在的な原因になってると
私は1番強く感じました。

確かにおかあさんになると
生活が一変します。
全てが子供中心になるのも事実です。

ただ、それが自己犠牲という精神か⁈
というとそればかりでもないんじゃないか
と思うのです。

赤ちゃんって何1つ自分で出来ない存在です。
それをサポートするのは
凄い責任感も伴うと思うのです。

この歌詞を読んでると
確かに暗い気持ちにもなるし
最後にあなたが好きだからで
チャラになるか?と言えば
気持ちはわかるけどね…

この「…」がなんだろう?
私的には正直なところ
「好きだから」だけの言葉では
暗い気持ちを払拭できていない。


そこで
ここからが今回の核心部分で
私なりに考察した結果で
今回の記事のタイトル。
(相変わらず長文でごめんなさい🙏)

誰でも日常的に
何かしら自己犠牲してると思います。
大なり小なり。

お母さんだけじゃなく。

例えば
優先席でもないのに
高齢者や妊婦さん、障害のある方に席を譲る人。

趣味を減らして
家族の為に働いたり
休日に家族サービスするお父さん。

ペットの世話だって
自動えさやり機ではなく
ペットが喜んでくれたら
自分の事以上に嬉しいと感じるような
お母さんの気持ちでしてる方々もいます。

私は母性って
自分以外のだれかに使ってる時間
自分以外のだれかを想う気持ち
自分以外のだれかの幸せや成長を
自分のこと以上に願う気持ち
と定義しています

それを自己犠牲と呼ぶのに違和感を感じてます。

母性は子供を産んでないひとにも
あると思うのです。

女性はもちろん男性にも子供にも
そしてワンコやニャンコなどの動物にも
母性はあると思うのです。

んじゃその母性は誰から教わったのか?
やっぱりそれは
お母さんなのだと思います。
または祖母さん、保母さんとか母親のような役割をした存在から潜在意識に落とし込まれているんです。

胎児のときから母性は育まれます。

自分で自分のことができるようになるなるまで
母親のチカラなくとも
生きていけるようになる瞬間まで
母性は育っています。

あなたが意識出来ない心の奥底のなかで。

母性は言葉じゃなくて
お母さんの表情や行動を通して
その子の母性がどんどん育っていく。

その母性を育んだ一人一人が
性別問わずに
 その母性という精神を
子育てに限らず
社会にも広げていくことを
目指していくことが大事なんだな〜〜と思います。

自分も母親ではないのですが
自分の母性を出し惜しみせず
この世が母性に溢れるような
活動をしたいと思った次第で〆‼︎

PS今回考察させていただいた歌の件で…
「お母さんだから」
って題名じゃなくて
「お母さん、ありがとう」
ってやっぱりお子さん目線の歌詞が
良かったんじゃいかと。

で、この歌を子供目線にアレンジしてみました。
以下私の作詞…笑
長いです。おまけコーナーです。
[飛ばしてください]


ある日押入れを探検してたら
古いアルバム見つけたよ。
だれだこりゃ?
綺麗なお洋服で
真っ赤な口紅した
スリムなお姉さんは?

けっこう怖いな、この人。
もし近くにいたら、
この真っ赤な口で食べられそう?
自分泣き出してしまうがな。

おやこの写真は
顔を赤くした酔っ払いのひとたちに
囲まれてる。
このお姉さんも顔は赤いけど
めっちゃ笑顔やん。

次ページをめくると
おやなんだ、この写真は?
南の島の砂浜で
ヘソ出して派手な下着姿で
ドヤ顔で寝そべってるぞ。

なんだ、この写真は?
途中から髪がフサフサのパパが
一緒に写ってるぞ

さっきの笑顔とちょっとなんとなく
今のママに似ているぞ。

なんだこの写真は?

さっきのお姉さんとパパが
白いお洋服でドヤ顔やん。
パパの緊張してる顔
おもろいやん。
こんな顔すんのね、あの人も。

あれ、赤ちゃん抱っこしてるの
さっきのお姉さんかと思ったら
よーくみたらふっくらしたママだった!

さっき僕を叱ってたときの
同じ人とは思えんね〜〜

でも僕はどんなママも大好きなんだよ
怒ってても
泣いてても
もちろん笑っても喜んでても‼︎


だって
いつだって
ママは僕が生まれたときから
僕を1番にしてくれてたでしょ?
僕の望みをかなえてくれてたでしょ?
お腹が空いたとき
お腹一杯にしてくれた
気持ちよく寝んねしてしたいときは
ずっと寝入るまで抱っこしてくれた


それに
僕がハイハイしたり歩き出したときは
手を叩いて喜んでくれた!


僕はそんなママの笑った顔を思い出し
アルバムを閉じた

さっき言えなかった
ごめんなさいを
言いに行こう
そして
お母さん大好きだよって
思いっきり「ぎゅー」しよう

そして月日は流れて
僕は大人になった

今はおふくろと離れてくらして20年。

ありがとうは未だに言えてない
この先も言える自信がない

でもせめておふくろが僕にしてくれたことを
周りのみんなにしていくよ

それがありがとうと言われるより
おふくろが喜んでくれると知ってるから。

爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑爆笑























♪悔やまないことさ〜♪( ´▽`)


ってタイトル読んで歌ったあなたは

アラフィフですね!笑


ニチアサが戦隊モノからメタルヒーローに

リニューアルするというニュースがありました。


メタルヒーローと言えばこの歌詞とセットですね。


愛ってなんだ?という問いかけに


1番の歌詞は

ためらわないこと


2番の歌詞が

悔やまないこと


逆かもですが、愛ってなんだ?に続く歌詞は

確かこの二つのフレーズだったと思います。


(当時小学高学年の私は

中学生の兄と一緒に見ていました。

決め言葉は「蒸着!!」で

大人ボイスのナレーションの

「僅か0.003秒でコンバットスーツが装着されるのだ!」が流れると何故か興奮していました)


幼い自分は

この高尚なメッセージに

気付ける訳もなく

感銘を受けたのは

ずっと後の大人になってからでした。


もし自分が誰かに親切にしたつもりだったり

優しくしたつもりでも

ためらったり、後悔したり

それは見返りを求めている訳で

無償の愛では無くなる訳ですね。


そもそも有償になった時点で愛で無くなる訳ですよ


この歌を作った渡辺宙明先生はホント凄いなぁ


子供だけでなく大人にわかるように

愛の本質をといてますね。


自分も後悔しないで

躊躇しない愛を実践したいものです( ´∀`)


でも…


考えてみると

愛って本能的なもので

理性を働かせるものでもない。


愛ある行動するのに理由も動機もなくて。


もしも

自分は我が子を愛せるだろうかと

不安になっている方がいたら

心配しなくて大丈夫です!とお伝えしたいんです。


それは自然に湧いてきます。

その愛情表現方法も人によって違っていいと

自分は思ってます。


それでも不安な方は

ぜひ胎児ベビーコミニュケーションのセッションを

受けてベビーさんの気持ちを聴いてほしいです。


ベビさん達は

どんなお母さんでも

愛しく思っているというメッセージが

受け取れるから。


それは迷いのないメッセージばかりなんです。



あ、今日何故こんな記事を書いてると言うと

世の中のお母さんやベビさんに

正しく愛が伝わるレッスンをしていくにあたり


愛ってそもそもなんだろう?

ってハッキリしておこうと思いまして。


それと自分の問題もあり。


またそれはもう少し経ってから

お話しできればと思います。


今日はマニアックな記事でごめんなさい〜😛

多分こんな内容のブログを書いている助産師は

私くらいであろうな笑


自分の趣味を曝け出すのは今日くらいにしておきます(>人<;)








今日は新月ですね。
ここのところ、急に理由がない焦燥感を
感じてしまって。

で、もしかしたら鬱かも(´⊙ω⊙`)?!
って心配になったのですが
これは
“ちょっと一息ついてね”と、身体が、心が知らせてくれているだけだったわ(´∀`*)
と気がついて。

助産師として、看護師として、
そして多くの女性の心に触れてきた経験からわかるのは、

焦っている時ほど、
人は 
**本来の自分とのつながりが薄くなってしまう**ということ。

呼吸が浅くなり、
自律神経はフワッと乱れ、
気持ちばかりが先に走ってしまう。

そんな時、できることはとても小さくていいんです。

深呼吸をひとつ。
そしてもう1人の自分に話しかけること。
胸に手を当てて「あ、大丈夫だよ」と伝えてみる。
今日を“やり直さない”と決める。

それだけで、身体はすぐに寄り添ってくれます。

妊婦さんも同じで、
ママの心が静かになると、お腹の赤ちゃんもふわっと柔らかくなる。
まるで「やっと声が届いたよ」と言ってくれているみたいに。

赤ちゃんとのコミュニケーションって、
言葉ではなく “心の呼吸” でつながるものなんですよね。

焦っている自分に気づけること。
それは、安心に戻る入り口です。

今日のあなたが、もし少し息苦しいなら、
どうかその感覚を責めずに、大切に扱ってみてください。

焦りを感じられるあなたは、
本当はとても優しい人だから。
自分が誰かにするように
自分に優しくしてみましょう♪


今日も明日も
頑張っているあなたにも
頑張れないあなたにも
やさしい時間が訪れますように^ ^

と、珍しく優しくまとめて〆!