こんばんわ~zzzZZ

もう寝る時間だ~(>。<)

今日は思わず笑顔になれることがあったから嬉しい日でした


小学生の子が少しおいてきぼりでクラスメイト(8人くらい)が

いるところに走って駆け出していくんだけど

ランドセルがゆるかったらしく、教科書が道路に落ちちゃった(^0^)

友達が落ちた事を伝えると戻ってランドセルに教科書を入れる少年。


すると、友達はそのすきにバラバラに逃げる。

なぜ逃げる(笑)

私も小学校のころは足早かったからそんな事あったな~な

感じで見とれてたよ(^x^)

王子と少女のお話の間のご飯




一番下のは冷やし中華(^Y^)

野菜はいっぱい食べなきゃね






それとスーパーで面白い果実が売っていたのでアップ。





韓国のチャメというフルーツ








試食品は少し固かったから

もう少し待ってから食べます (o^^o


それと、






最近はこのパン
めんたいフォンデュにハマっているクポ~なのだ

めんたいことクリームチーズ合う合う (ゝ∀')  




ではでは~









王子はひざを地面ついて言葉を失いました。


子供一人おらず、家々は粉々で、村は崩壊していたのです。




王子: 「ユクシルに何が起きたというのだ?」




少女: 「この村は3年前に滅ぼされたのですよ」




王子: 「だ、誰に? だ、だれがそんな酷いことを?」




少女: 「あなたのお父上です。」




王子: 「父さんがそんなことを....。」




少女: 「私はこの村の最後の生き残りです。」




王子: ........


「どうすればいい?我はどうしたら許される?」




少女: 「私はこの村が大好きでした。とても優しいお母さんにお父さん、


可愛い妹のアデル。そして、村のみんなもいい人ばかりで私にとっては


みんなが家族でした。」




王子: 「君から笑顔を、家族を、幸せを奪ったのは僕だったんだね。」




少女: 「........」




王子: 「僕が父を殺したら許してくれるかい?」




少女: 「そんな事をしても死んだ人達は蘇りません。」




懐にしまってあったダガーを取り出す王子。


王子: 「僕がこの刃で自らの喉を切り裂いたら君は許してくれるか?」




少女: 「........」




王子: 「そうだろうな.....。我が何をしても許されることではない。」




王子: 「私に出来るのはただ一つ。王子の称号を捨て、君に一生を捧げること。」




少女: 「あなたには帰る場所がある。城にお帰りになってください。」




王子: 「もう無理だ。初めて君の眼を見たときから、何よりも美しいその瞳に心を


奪われたあの日から決めていたんだ。君の為に生き、君の為に死のうと。」




そっと、少女に近寄り王子は彼女を強く抱きしめた。


少女は抱きしめ返さなかったが、二人は泣き崩れた。




少女: 「私の名はアリウム、アリウムと言います。」










二人の名前はお花からとらせていただきました。

名前には意味があるのでね

言葉は意味


読んで下さりありがとうございました(=^^=)














王子: 「父上、お願いがあります。」




王様: 「ほう、お前が私に願いとは珍しいものだ。聞こうではないか。」




王子: 「はい、では。。ユクシルという村から来た奴隷の子を解放したいのです。」




王様: 「........ユクシル........か。」




王子: 「はい! とても美しい女性で、私は心を奪われました。」




王様: 「........そ、そうか........。明日にでもその奴隷のご主人に金貨と使いのものを


送ることにしよう。その後、お前がその子を村まで送ってきなさい。」




王子: 「はい! ありがとうございます、父上。」









ー翌日ー







王子: 「これで君は自由だ。食料と水の準備も出来たし、村まで送るよ。」




少女: 「ありがとうございます、王子様」




王子: 「普通に話しておくれよ。僕のことは王子じゃなくリンドウって呼んでほしい。」




少女: 「わかりました、リンドウ様。」




王子: 「そうじゃなくってさ。。まあ、それより、君の名前教えてくれないか?」




少女:「.....では、ユクシルに着いたら名乗らせてもらいます。」




砂漠の上を歩く事四日、二人はユクシルに着いたのです。




王子:「こっ、、ここがユクシル?そ、そんな....こんな事が....」











やっと、また君に会えたね。




少女: ........


「あなたが、毎日私のことを待っていたのは知っています。」




王子: 「じゃあ、どうして僕を避けていたの? 僕は初めて君に出会ってから


また会いたいってずっと思っていたんだよ?」




少女: 「私は奴隷で、あなたは王子。身分が丸っきり違います。」




王子: 「君はこの国の人間とは見た目が違うけど、どこから来たの?」




少女: ........


「ユクシルと言う村です。」




王子: 「ユクシル、聞いたことの無い村だ。」




少女: ........




王子:「わかった!父さんに頼んで君が村に帰れるよう頼んでみるよ」




城に帰る途中。


王子: 「あっ! 名前を聞くの忘れてしまった。今夜も眠れそうにないな。」



















___________________________
疲れている時とバリバリの時は画力って相当落ちる。。(泣)

油絵ぬりたいな~。。

健康の記事やのせたい画像は話が終ってからにするかぁ//






えがお してますか?

(o^^o)ノ 笑顔の時は光の次元と繋がれる至福の時。
どんなに辛くても、悲しくても、笑っていられる強さほしいな












城に帰った王子は自分の部屋に横たわったまま、ずうっと考えていました。




「あの子は誰だろう? あの髪、あの眼、細い体。。この世にあんなに美しい女性がいたなんて。


また、会いたいな、今度こそ、名前を聞こう。」




警備の眼を見計らい、また、城下町に行こうと王子は決めたのです。




「ここだ、この場所で会ったんだ」




王子は待ちました。




一日中待ち続けても会う事は叶わず。。




次の日も、その次の日も王子は彼女を待ち続けました。




そして




月下美人の花が芽を出す夏の夜、




彼女は現れたのです。













一国の王子が身分を隠し、城下町を見て回ろうと思いました。




初めて一人で何かをすることに王子の心はワクワクでいっぱい。




異国の品物が沢山売っていたり、初めて自分と違う肌の人を見たり




新しい発見が多く、王子にとっては良い経験です。






十分楽しんで、城に帰ろうと振り返ったら、何かにぶつかって転んでしまいました。




「無礼者!」普段ならそう言うでしょうが、見渡すと、そこには両の足を鎖でつながれた




少女が倒れていたのです。自分とは違うエメラルド色に輝く彼女の瞳に王子は釘付けに。。








少女が重たいスイカやメロンを運ぶ仕事をさせられていた事に気がつき




「僕が持つよ」 王子は言いました。




「あなたはこの国の王子様」


「このような仕事をするのが私の役目です」




..........


「わかった、じゃあ名前だけでも教えてくれないか?」






少女は何も言わずにその場を去ってしまいました。。












こんばんわ(ー。ー)zzzZZ

小さい頃に気になっている鳴き声があったんだけど

どこから聞こえてくるのかわからなくて

何だろう(o' j 'o)?って思っていました。

フーフーホッホー


わかりますか?


はい





ハトポッポーです(^0^)

鳴き声とっても好き<3

でも、鳴き声の聞こえ方は人それぞれだと思う('  3  ')

人間の音にある?

あなたには何て聞こえますか?


私の地元も実家も自然が多いところなので

コオロギやカエルの鳴き声を聞きながら眠りにつくのも好き

風で揺れる木の葉のささやきもいい。

自然の演奏家が奏でる曲はほんと心地よい。

あ、カラスのハスキー声も愉快でいいよね(笑)


今日はめちゃ天気が良くて薄着で歯医者さんに行って

終って外に出たら風びゅ~んで寒くなってた(TvT)




温度差に気をつけて安らかに眠りましょう(^Y^)


Have a nice weekend










こんばんわ~

今夜の空はひと味違う(^j^)


8年前の今日はJR福知山脱線事故が発生してしまった日ですね。

ご冥福をお祈り致します。

人生はいつ何が起きるかわからない。

普段から大切にしないといけない事色々あると思います。

大事にしてください。大切にしましょう。


今日は歩いていたら





何だかわかるかな?






ミュシャですね。見たらわからない人はいないってくらい

デザインの天才(u u)


道を曲がろうとしたら

たんぽぽの綿毛が静かに、信じられない程奇麗に

私の元に飛んできました。

どこから飛んで来たのかな~?って歩いたら

20Mくらい先の場所に







それと、すみません(>。<)

誰かさんのおうちか存じませんが藤の花が美しく咲いていました。





ここで、またシンクロンティー。

おうちに帰ってふとつけたTVに藤の花。。

他にパシャったお花。

このお花もいいよね~

加工なしでこの美しさ。






誰か 教えて


どうして花はこんなにも奇麗に咲くの?








こんばんわ


雨と風のコンビネーションは傘の理屈が通りませんね(^Y^:

以前、健康の記事でにんじんジュースを書いたけど

低速ジューサーで絞り立ての場合は出来るだけすぐ

飲むのが一番。もし、外に持ち歩きたい場合は

4時間が目安です。

というのも、にんじんジュースの一番の目的は酵素。

熱を通すと酵素はしんでしまう上に、時間が経てば経つ程

弱くなっていくので。

例を上げると


もし、何かの理由で指を切断してしまったら、その指は本体から

切り離されてしまったために使い物にはならない。

それと同じ。野菜も生き物。




今日のご飯は

サラダ、フルーツに久しぶりのお寿司







このアーモンドが塩漬けされていて上手い。。けど塩が多いから少しづつ。


前にも書いたけど、スーパーで販売している野菜ジュースは酵素が

かなり死んでいるから買う必要性が。。







夜に雨が降るとカーテンが揺れ、うちのネコくんは

静かに外を見ていたな。


時間の鎖から早く抜け出したい。











こんばんわ(ー0-)

あらやだ、もうこんな時間。
夜遅くにすみません。。

誰か、私に時間をください。


どうして人は夢を見たり見なかったりするのか?

知りたい人はいますか?

理解するにはスピリチュアルな知識が少し必要です。

まず、人間には三つの肉体があります。

Material Body
Physical Body
Noetical Body


説明が面倒くさいので本題に飛びましょう。



1 夢を見る
2 夢を見ない


1の場合は魂が人間界か霊界にいるため夢を見る

2の場合は     ↑の両方でもない神の世界にいます。
この世界は全てが意識状態である。光すらない。
全ての人間にはこの神の肉体があるのです。

人間の本体は魂であり光である。霊界の上の世界では全てが意識状態
はい、光もないので夢すらない無ということです。

寝ている状態は完全に自由だから、夢を見る次元にいるかいないか
ということ。魂が寝ている時にどこにいるかで夢を見るかみないかが
決まる。


説明がしにくい上にこの時間(笑)


むずかしいですよね。





こんな感じで読んでいますか?


おやすみなさいzzzZZ。。

明日も笑顔で明るく過ごしましょう//