言霊が宿る

 

言葉には発するとその言葉に霊的な力が宿ると言われています。

 

 

ホ・オポノポノでは

 

ありがとう、愛しています、許して下さい、ごめんなさい

 

と何度も心で唱える、言葉に出してもいい。

 

水に言葉(ありがとう、感謝します)を貼ると水の結晶が

綺麗な6角形の形になります。

 

逆に(嫌い、うざい)等のネゲティブが言葉だと水の結晶も

とんでもない形に。

 

人間の身体はほとんどが水。影響がないわけがないのです。

 

相手に発する言葉もそうですが自分の體も聞いている。

 

良い言葉にはプラスの波動、悪い言葉にはマイナスの波動。

だからこそ、みんなで浄化の言葉だけを日常的に唱え続ける。

 

 

霊気ヒーリングを受けた方はマントラの言葉を4つ受け取ります。

 

ホ・オポノポノとは別の強いヒーリングの言葉。

 

 

今回、伝えたいのはこの二つとは別の

日本人が忘れてしまった大事な言葉。

それは

 

そ し じ

宗 神 主

この漢字は古い時代から日本人がずっと使い続けてきた大切なものです。

 

では、どうして誰も聞いたことがない、習った覚えもなく

 

漢字自体を知らないのでしょうか?

 

それは、日本が第二次世界大戦で戦争に

参加するよう仕向けられ

戦争に負けるよう操作され

GHQにより漢字そのものが廃止されたから。

だから、国語辞典に載っていない。

パソコンや携帯でも変換できない。

存在しない扱いされてしまった。

 

かつて存在したはずのタルタリア帝国と全く同じ手口です。

 

この漢字には素晴らしい効果がいくつもあります。

 

○ ヒーリング 怪我や痛みを感じる場所に貼ると痛みがやわらぐ。

○ 氣の流れを良くする。

○ 場の空気を浄化。

○ 植物の近くに置くと元気に育つ。

 

そしじが今も残っている理由。

そしじは55の家系により代々守られてきた特別な漢字。

 

そのほとんどの家系が途絶え、今も健在なのは13家系。

 

600年もの間守り続けているのです。

 

愛、調和、感謝、ヒーリング等の様々な効果があるだけでなく

 

地球のエネルギーを調整する力が込められています。

 

シャーマン共振とは地球の共鳴周波数。

 

銀のような質感を持つ2本の棒。片方には大きな宝石が

 

据え付けられ もう片方は尖っている。

 

これを地球の特定の場所 不死天に差しこみ

空中で文字を描く事で地球のエネルギーを調整し

地球全体のエネルギーバランスを整える事が出来る。

 

古代の日本人は漢字はただの記号ではなく

 

それぞれに波動があることを理解していたのです。

 

そしじの他には 体。

 

昔は体ではなく  という漢字が使われており

生命エネルギーを高める力が込められています。

体に変えられ字の力は大きく弱められてしまいました。

 

という漢字もそう。

雨が降り注ぎ それが人の魂を潤すという神聖な意味を持つ。

 

も気よりも発するエネルギーは格段に上です。

 

GHQの民間情報教育局 CIE

    Civil Information and Education Section

の内部文書に 日本人の精神性の源泉は漢字にある。

その力を制限する事が日本占領の鍵であった。

 

GHQのような巨悪がこの事を知っていて

日本人が漢字の力を知らない。灯台下暗し。

 

米国を中心に世直しが始まっている2025年

 

日本解放は世界全体を変えるといっても過言ではない。

 

この3つの漢字 體、靈、氣は今も変換して使えますが

 

体ではなく體という漢字を主体に戻し

 

そしじ の漢字変換も望まれる。

 

今の日本人は 漢字が持つ波動の力を知らない。

 

本当の力を理解して 真の使い方を取り戻さないとならない。