夢の世界で中国に行きました。

 

Beijingかなと思ったけどそこまで都会ではなく

 

そもそも北京じゃない確率の方が高い(+_+)

 

どうして、ここに飛んだのかと言いますと

 

私の見た視点を。

 

結構な田舎道で道路はあるけど車はそんなに通っていない。

 

道路は丘の少し高い位置にあって柵やガードレールはないです。

 

この位置から既に見えますが大きすぎて全体像は見えません。

 

魂だけの状態なのに写真を撮ろうとする自分 笑

   持ち帰れないて;;

 

丘側に近づいて道を下に降りて行くとだんだんと

 

巨大樹の切り株が見えてきます。

 

何て大きさなんだ。でも、これでも巨大樹の中では小さい方。

 

自分が行きたかったのは樹が切られる前、創世記の時代。

 

まだ、全然コントロール出来ないので時間軸を合わせられない。

 

ここはどこなんだろう?実際に存在する場所だと確信して

 

いるが見つけるには難易度が高い。

 

 

樹とは命そのもの。

 

様々な果物、その他の食物をも宿してくれるありがたい存在。

 

切り落とされていなければ食糧危機なんて起きません。

 

地球を含むこの太陽系を人が住めるようエンジニアしたのは

 

12次元からきたPa taal。

 

巨大樹達は何の理由もなく世界中にそびえ立っていたわけでは

 

なく、この星に住む生き物が食べ物に困らないよう

 

考えられて設計したのだと思います。

 

現代の木は巨大樹に比べればあまりに小さい。

 

実の栄養価も大分落ちている。

 

天まで届くまでに樹が育つにはどれくらいかかるのだろう?

 

私達はあまりに寿命が短いから見定める事ができない。

 

そもそも、大抵の樹はそんなに大きくならないのでは?

 

だとすると現代の地球はそれだけ破壊と汚染がひどい証拠。

 

 

樹は多くの人間が思っているよりもずっと偉大なものです。

 

 

出典:

https://bible.art/p/NaBWMS1FivQyIsKe7RUv/genesis-2:17-but-of-the-tree-of-the

 

出典:https://bible.art/p/sxOZpl2g9m0WfjpwYw2S