この間、いつも通る道の川沿いの近くに
蜘蛛の巣にかかってしまっていたトンボを目にしました。
側に蜘蛛もいないし、近くに生えている硬めの草を
引っこ抜いて何とか助けようとしました。
蜘蛛の巣から外せたのはいいけど
糸が絡み合っていて無理に取ろうとすれば
余計とんでもないことになりそうで、
悪化させるのが怖く草むらに移動して無事を祈り
その場を離れたのです。
次の日、久しぶりのあめ///
何とかあのトンボが大丈夫でいてほしい想いのまま
あの草むらによったら
最悪の結果に。。
せめて亡骸だけでも移動して家の庭の土に埋めました。
人間と違い、虫や動物は助け合うのが難しい。
身体の構造も人みたいに便利に出来ていない。
だからこそ困っている生き物が目の前にいたら
人間が手を差し伸べるべきだと私は思う。
どうすればあのトンボさんを助ける事が出来たのか、
何が正解なのか考え苦しむ事になりそうです(TnT)
そもそも答えは人それぞれなので正解も間違いもないのも
知っています。
一つの小さな命を救うのがこれほどにも難しい。
自分達だけがいい思いをする為に、他の人々を騙し奴隷にし
混合毒物ワクチンで大量虐殺するDeep State。
正しい間違い以前のレベルの話で人道に反しています。
そんな罪悪感も反省もない悪魔のような連中でも
許せますか?
トンボさんを土へ移動したその夜。
網戸でパタパタッと音がしたので見てみたらトンボが止まっていました。
私に何が言いたかったのか。どんな意味があるのか。
あなたがあの日、私と同じ状況だったらどうしましたか?
