こんばんは

 

 

 

一番最初に家畜化された野生動物は犬。

 

狼から犬。次に羊とヤギ。

 

豚、牛、ネコ、馬、そして鳥。

 

密猟、輸送、ペットとして、生きていく中

 

家畜化していったとされています。

 

 

人間に最も懐っこい狼たちを選んで、その子たちが

 

人と暮らすようになり交尾するように促した。

 

生まれてきた子供はよりペットのような行動を示し

 

それが何世代もするうちに耳が垂れ下がるようになった。

 

地域によって大きさや色、見た目が異なる

 

狼を交配させる事により様々な種類の犬が誕生しました。

 

 

 

家畜化された動物にみられる変化は耳だけでなく

 

歯が小さくなったり、鼻が短くなったり

 

最終的には頭蓋骨が縮み以前より小さくなっている。

 

野生の喪失を示す特徴が増えていったのである。

 

これらの傾向を家畜化症候群と言う。

 

 

 

現代人といとこにあたるネアンデタール人を比較してみると

 

ネアン人は我々よりも脳が大きい。他の動物達と同じ変化が。

 

飼い主には絶対に服従。

 

それって人間にも言えるのではないでしょうか?

 

自然の中で生きるのを止め、お金がないと生きていけない。

 

偉い立場の人間のいう事は逆らえない。

 

果たしてこれが人の真理なのだろうか?

 

遥か昔、アナンナキが地球で金の採掘をする為

 

地球人の祖先に遺伝子操作を行ったのが主な原因。

(自分より大きな力を持った者にはおとなしく従うーDNAにコード化)

 

カバール金融資本による支配も人類家畜化ではないでしょうか。

 

各国の政府が裏で操作してきたものだから

 

ぶっちゃけ今の社会自体がそうです( ;∀;)💦

 

 

 

ほとんどの地球人がお金の奴隷になってしまっている中

 

ヒマラヤに住む賢者たち、シャスタ山に住む霊的に高い人々。

 

地下世界に住む人々は自然と共に生きています。

 

彼らは私達とは比べ物にならないほど霊的に進化しているので

 

家畜になってはいない。

 

ちなみに、ネイティブ・アメリカンであるインディアン達も

白人の奴隷にはなりませんでした。いう事を聞かなかったので

アフリカから黒人さん達を誘拐してきた。

 

 

闇の権力カバールが崩壊してきた今、人類は一旦足を止め

 

考えるべきではないかな?

 

従うのではなく

競争し合うのではなく

すべての生きとし生けるものが何不自由なく生きられ

格差がなく

貧困がなく

病気と無縁で長寿を全うし

お互いを思いやり合い

自然をより愛し

真の意味で人間であるとはどういうことかを。