日本より先にワクチンを接種した海外では

 

被害が続出しています。

 

アメリカでは150000人がワクチンの接種が原因で

 

亡くなったと分析されています。

 

 

 

報告されている数の何倍でしょうか?

 

重い症状や後遺症の方を含めると更にとんでもない数字になります。

 

 

ここからが被害症例

 

●イタリアで45歳医師、39歳看護師、42歳外科技術土が死亡

 

●AZ社製ワクチン接種後に胸部、腕に出現した皮下出血、のちに死亡

 

●ネバダ州にお住いの18歳女性、4月1日にJ&J社製ワクチン接種の1週間後に

 血栓を発症し意識不明、その後脳手術3回

 

●グラスゴーにお住まいの女性34歳、AZ社製ワクチン接種の1週間後に下肢中心に

 水疱が出現ー現在車いす生活

 

●ペンシルベニアの女性、ファイザーワクチン1回目の接種後に麻痺

 

●ナッシュビルの女性、ファイザーワクチン接種後に麻痺

 

●コロラドにお住いの15歳の男児、2014年4月18日にファイザー製のワクチン接種。

 翌日の19日に心不全を発症。20日に死亡。

 

●ウィスコンシンにお住いの16歳の女性、2021年3月19日にファイザー製のワクチン接種。

 28日に副反応として循環器不全を発症。ECMOを使用するも30日に死亡。

 

●ヴァージニア州の58歳の女性、1回目のワクチン接種から数時間後に死亡。

 

●28歳男性、2回目の接種後、病院勤務中に意識不明。患者の瞳孔は散大していた。

 炭酸水素、塩化カルシウム、マグネシウムエピネフリンを複数回投与しながら心肺蘇生を

 55分にわたり行い、電気ショックを与えるも心室細動のまま。

 

●ファイザー製ワクチンを初めて打った女の子、一晩経って起きると皮膚に

 水ぶくれみたいなのができて、かゆくて腫れてなめし革のようになっている。

 2回目は受けないとのこと。

 

 

●2021年1月28日、妊娠14週目のサラ・ポンスさんがワクチン接種。

 2月4日に赤ちゃんが14.5週目で流れてしまう。

 

●Mary Vollさん、2月22日、妊娠中に2回目のワクチン接種。副作用はなかったが

 3月2日、23週の赤ちゃんを突然失う。

 

コロナワクチンはSARS-Covウイルスの表面たんぱく(スパイクプロテイン)に

対する抗体を作る事を意図しているが、この抗体は胎盤の形成を阻害するので

ワクチンを接種した女性は不妊になる。

 

●月曜日にある方の母がワクチン接種。接種後にすぐに気分が悪くなり、翌朝

 心停止。

 

●スロバキアで38歳の教師がアストラゼネカ製のワクチンを接種後に死亡。

 女性は2月中頃に1回目を接種し、その後体温の急激な上昇、ひどい頭痛、

 接種部位の疼痛があった。

 

●80歳の男性、ワクチン2回目の接種。その後よく起こると言われる

 副作用の全てが出た。高熱、悪寒、嘔気、嘔吐、頭痛。

 彼の息子が医者に電話すると「なんでもない。そのうちよくなる」

 と言われる。次の日の夜、男性は亡くなる。

 

 

まだまだあります・・・があまりに長くなりますね。

 

被害者の写真もあります。

 

日本のマスコミは一切報じませんね。

 

既に日本でも死亡者、被害が多く出ていますがこれから沢山出てきます。

 

 

 

風邪やインフルエンザの人をコロナと書けば医者は

 

政府から一人一日あたり24万~42万わいろを貰えると暴露↓

 

 
 

出来るだけの人をワクチンという名の猛毒から救いたいですが

 

先入観に囚われ、洗脳から抜け出せない人達が未だにあまりに多い。

 

人々の目覚めがこの星を闇の権力者たちから取り戻し

 

ちゃんとした自由平等で平和な社会を作り直すには必要不可欠なんです。

 

 

コロナとワクチンをきっかけに一人でも多くの地球人が

 

眼を覚ますよう祈ります。