コロナウイルスとワクチンについて

 

不審な点と多くの事実が見えてきました。

 

 

 

● PCR検査 A Polymerace Chain Reaction(ポリメラーゼ連鎖反応検査)

 

特定の生命体から遺伝物質を探知する検査(ウイルスのような)で

 

PCR検査を発明したのがキャリー・マリス博士。

 

発明者であるキャリー博士本人が言っています。

 

PCRは感染症の診断、治療には絶対用いてはいけないと。

 

そして、コロナが始まるほぼ間近の2019年8月7日に自宅で亡くなっています。

 

死因は肺炎。

 

間違いなく口封じです。マリス博士が真実を訴えたらコロナ計画は

世界にばれるからです。

 

PCR検査は本来ウイルスを診断するものではない!

なぜなら、人間の体内に遺伝物質はあって当たり前。

PCR検査を受ければ必ず陽性になるからだ。

 

↓違う病気で亡くなっても厚生労働省にコロナとされるのです

 

 

1994年のインタビューでマリス博士はこう言っています。

 

「・・・私の発明が、誤って使われている。こんなこと(ウイルス検査)に

使われるくらいなら、PCRはこの世から消えてもいい」

 

Deep Stateの悪魔崇拝者たちはこのインチキ検査を用いて

コロナ感染者の水増しをしているわけです。

 

マスコミが日本各地で感染者が爆発的に膨れ上がったのは国民の

不安を煽りワクチンを打たせたいからではないでしょうか?

 

 

次回、世界初のワクチンについて語りたいと思います。

ワクチンと言う言葉の常識は覆るでしょう。