こんばんわ

 

 

 

この間不思議な夢を見たので忘れないうちに書こうかなと。

 

物語は私が以前勤めていた会社の先輩のSHINOさん視点。

 

なぜか私が意識状態で彼女の姿を見ています。

 

 

いつも通り、小さな職場で働くSさん。

 

めんどくさい上司にそこまで愛着があるわけでもない仕事。

 

仕事が終わり帰るところ。

 

ん?私の視点ではなんじゃこりゃあ( ゚Д゚);

 

帰り道があまりに狭すぎてほとんど山登りの小さな足場程度しかありません。

(住宅街で出来た細い窓と窓の間を通るような道)

 

両手で抑えながらじゃないと帰れないほど狭い。

 

何が好きでこんなところで働いてるの(-ω-)?

あなたの実力なら・・・

 

と思って見ていたら、そこには信じられない光景が!

 

そのほっそーい道の横には

 

50以上の小鳥たちのひなの巣だったのです。

 

 

こちらは父が家の前で撮ったロビンちゃん写真ですが

私の目安が50でした。想像してみてください。

 

そのあまりの可愛さと光り輝くさまはまるで宝石のようでした。

 

なるほどね(*ノωノ)

 

家に帰りリラックスし、地元の友達と話しをするSさん。