こんばんわ
今日は4年に一度しかこない日。
せっかくなので書きましょうか。
前回の記事の続きのような内容です。
私たち地球人は本当はどこからきたのか?
それについて詳しく知るには地球の歴史を深く知る必要があります。
歴史の教科書に出てくる四大文明、メソポタミアは人類最古では
ありません。伝説となっているアトランティス、レムリア
よりも前にロマニアという古代文明が存在していました。
いつぞやの記事でロマニアについて語りましたがこの文明も
地球最古ではないのです。
今から約2700万年前、地球には5次元以上の存在がいました。
彼らの事はエフェメラルと呼びましょうか。
エフェメラルは物質の性質を色々と実験していましたが、その中で
3次元の肉体に入ってみようと試みた者たちがいました。
入って少ししたら5次元に戻る。
3次元の肉体に長く留まればどんな恩恵があるのか?
また、その危険性や限界についての実験です。
これらが起こっているのはホモサピエンス、ネアンデルタールより何百万年も昔。
5次元から3次元に降りると、そこには一定の時間制限がありました。
リミットを超えてしまうと、その肉体の中に囚われてしまうのです。
ですので、エフェメラル達も最初は慎重に実験をしていました。
ところが、何千年、何万年と次元降下を試し続けているうちに、やがて
無神経で不注意な者も出てきました。
3次元の動物の肉体に入るとその生物的神経系を通して世界を知覚できることを
発見して、とある生物的体験をしたものが現れました。
そして、すっかり魅了され惑わされ、一部のエフェメラルたちは3次元に閉じ込められたまま。
体験については詳しく書きませんがアダムとイブの真実に繋がっています。
話は長くなるので次回に続きます。
一つ前のキリストの記事を読んだ方ならピンときた方もいるでしょう。