こんばんわ
この世にほぼ知らない人がいない大有名人イエス・キリスト
または イェシュア・ベン・ヨセフ
彼は純粋な地球人ではありません。
遺伝子の半分はアルクトゥルス人です。
簡単に言ってしまえば母が地球人、父がアルクトゥルス人。
アルクトゥルスは地球より37光年離れたところに存在する
5次元以上の社会を築いている惑星。
イエスが生前に起こした数々の奇跡は地球より遥かに高い
アルクトゥルスの科学技術。当時の地球人、今の地球人からしても
何千年も先の技術なので神がかって見えるのは当たりまえです。
世界中にキリストの教えが広まっていますが、彼が本当に
教えたい事は一つ。
人はみずからの生命と知性と自由を
高めることによって救われる
彼の言う救われるとは
低次元の生命から救われ、無知の闇から救われ、
魂の牢獄から救われる という意味だと本人が言っています。
イェシュアが言っているのは私たち地球人の本質的なところ。
私たちの体は地球で生まれますが、魂はここでは生まれていません。
だったらどこから私たちは来たの?という話。
低次元の生命は3次元の肉体の事です。
私たちの魂はもっと上の次元から来ています。
無知の闇というのは私たちが何もかも忘れ輪廻を繰り返し3次元が
本当の世界だと思い込み、宗教や異星人を神と
崇め自分たちが本当は誰なのかを忘れていること。
魂の牢獄とは永遠に続く輪廻の鎖。
聖書ではキリストが再来し、皆を生命の檻用、無知の闇、魂の牢獄より
救い出してくれると書かれていますが、それは残念ですが起こりません。
本人が無理だと言っているので。
だからこそ、イェシュアは学びなさいと語りかけるのでしょう。
彼自身、宗教を世に広めたいと考えていたでしょうか?
私に見える彼は、高度なアルクトゥルスの知識を知っていて
地球人の苦しみが手に取るようにわかっていた。
一人でも多くの人を救いたいから、この言葉を残したのではないだろうか。
私たち地球人が目を覚まし、救われる事を望んでいるのはイェシュアだけでは
ありません。地球に交友的で気にかけているアルクトゥルス、アンドロメダ、プレアデス、
カシオペア、ハトホル、他にも多くの星の方々が見守ってくれていて、
そのことに気が付いていないだけです。
