こんばんわ
米国に在住していた時に新聞にSUDOKUというパズルがあり、
日本の言葉に親しみを覚え母とハマりました。
日本の本屋ではナンバープレイスと書かれたものが多く
違和感を感じましたね(;´∀`)
外国語だとかっこいいって思ってるでしょ?単純だな~。
数独をやった事がない方に面白さを伝える為に
ルールを簡単に説明いたします。下をご覧ください↓
大きな四角形の中に9つのボックスがあります。
全てのボックスの中に数字をそれぞれ1から9いれれば完成です。
パズルの横と縦には同じ数字を入れる事ができません。
始め方ですが↓
右はじの真ん中のボックスにある6と真ん中の6を左に移動してください。
左下のボックスの6を上に移動。
たてよこは同じ数字を入れる事は出来ないので
空いているスペースは一つだけとなります。
ですので左端の6はここにしか入らない。
もう一つの解き方
先ほど6を入れた真ん中の列を横からを見てください。
残った数字は(2、5、7、9)
2は同じボックス内にあるので入れられない。
真ん中の空いている場所を縦から見ると
同じ列に7と9があるのがわかります。
ですので、真ん中には5しか入りません。
この二つの方法を覚えればほとんどの数独が解けます。
初級編はなれれば数分で解けるようになります。
一番難しいものになると、最初に置いてある数字がかなり
少なかったり、入る番号が必ず2つあってどちらかを入れて
ダメだったらもう一つの番号を入れるというものもあります。
上達すればするほど面白いので是非ともハマってみてください。


