こんばんわ
今日はみんなが気になっている
マレーシア航空370便、17便の事故について
書いていきましょう。
2014年3月8日 マレーシア航空370便が消息を絶ち
後にインド洋に撃墜したと推測され、乗客239人は死亡したとされている。
3か月後の2014年7月17日 今度はマレーシア航空17便が何者かにミサイルで撃墜され
墜落した。
4か月で二つの大事故。マレーシア航空は大丈夫なの?
航空会社としての信頼がガタ落ちではないのか?
という点は省きましょう。
まず、370便は墜落していません。
大分前から中国は半導体技術を欲していました。
半導体は携帯電話、PC,エアコン、ゲーム機、電車、様々な
機械製品に使用されていますが、中国は85%の半導体製品をアメリカや
日本から輸入しているのです。どうしても自分達でこの技術を手に入れたい。
独自に半導体の技術を手に入れるため中国は
フェアチャイルドセミコンダクタ―(Fairchild Semiconductor)というかつて
米国に存在した半導体メーカーで働いていた技術者たちをスカウトしました。
その技術者たちは中国に向かう予定でした。
が、彼らは強制的にマレーシア航空370便に乗せられてしまいます。
そして、飛行機はインド洋にあるディエゴガルシア島に移動します。
出典:https://i.ytimg.com/vi/lxVao1HnL1s/maxresdefault.jpg
今回は説明しませんがこのディエゴガルシア島では秘密にとんでもない事が
行われています。
それから、イスラエルのテルアビブに連れて行かれる。
次にフロリダに移動し、そこでは原子爆弾が搭載されました。
その次はオランダのデン・ハーグに移動。
オランダでは370便から17便へと書き換えらえる。
最後にウクライナに移動させられ撃墜させられます。
その中に既に殺された乗客たちの遺体が詰められていました。
フェアチャイルドセミコンダクタ―の技術者たちを含め乗客が
いつ殺害されたかはわかってはいません。
これが370便の行方が途絶えてから同じ便である17便の撃墜までの
4か月です。
地図にするとこう。
闇の権力者達の支配力が弱まり、マレーシア政府は
この事実を今後公開する可能性があるそうです。


