こんばんわ

 

 

人には皆天使が側にいますが、その他にも

 

守護をしていただいている獣がいます。

 

どうして動物でなく獣という言葉を使うのかはすぐにわかります。

 

出典:

http://flordojapi.com.br/?Id=PaginaNoticias&CodId=164

 

 

ある方のお話しです。

 

彼女は同じ夢を結構観たりします。

 

その夢とは、何かに追われている夢。

 

あまりの恐怖に後ろを振り返る事もできない。

 

逃げ続け精神的にもボロボロになったある夢の夜、

 

遂に彼女は逃げ場を失ってしまいます。

 

そして、覚悟を決め追跡者にこう言います。

 

やるのなら一思いにやりなさい!!

 

目線の先には初めて観る相手。

 

するとそこにいたのは人ではなく

 

龍でした。金色と赤の色をした神々しい龍。

 

その美しさに見とれ、鱗の一つを撫でたら

 

龍は心地よさそうです。

 

後に、優れた霊能者にみてもらったところ、その龍は

 

彼女の守護獣である事がわかったのです。

 

 

物凄い強そうな獣が守護についていてくれて何だか

 

羨ましいですね(^ ^)

 

 

 

あなたの守護獣は一体何ですか?