こんにちわ

 

 

 

今日のトピックはイスラエル。

 

イスラエルは英語でIsrael、国の名前ですが元々の呼び名は

 

ローマ字でも英語でもありません。

 

イスラエルとはアブラハムの孫、ヤコブが神と組み合った際に与えられた

 

「神に勝つ者」を意味する名前ですが

 

その言葉の本当の意味を知る者は限りなく少ないでしょう。

 

本来、Israel の Rae とは Rayと呼ばれており、光という意味を持っています。

 

最後のLは神という意味です。

 

発音的には Israyl イスレイルと呼ばれていました。

 

イスレイルとは Pure White Light ピュアホワイトライトの人々。純粋なる白い光。

 

この光は魂の事で、初めて地球に住み始めた魂たちの事。

 

地球にいる人間の魂の祖先と言えばわかりやすいでしょうか。

 

イスラエル人だけではなく、地球人全ての祖先なのです。

 

一つの国が独占して使っていい言葉ではありません。

 

どうして読み方も意味も変わってしまったのかと言いますと、

 

本来聖書を書いていたのはヒマラヤに住む聖者たちです。

 

それを、アポロ二ウスという人物が聖書を持ち出して勝手に

 

作り変えてしまったからです。

 

今の聖書は本当の聖書ではないです。

 

地球人はイスレイルの民です。