こんばんわ

 

 

第2次世界大戦中、日本に原子爆弾が投下される一か月前

 

アメリカ、ニューメキシコ州のアラマゴードの砂漠で初めてテストが行われました。

 

実際には、地球では大昔に既に使用されていますが今回は伏せておきます。

 

大きな爆発の後、何人かの兵隊にどうなったか爆発現場を調査に行かせます。

 

この時は一部の関係者しか知らなかったでしょうね。被爆してしまう事を。

 

調査に向かわせた兵隊さんたちは実験に使われてしまったのです。

 

 

爆発後に被爆してしまった兵隊さんはその後、変わりなく元気に過ごしましたが

 

10年後、体の異変に気づき医者に診てもらいました。

 

すると、陰部のあちこちに癌がありました。2度、手術を受けたが

 

肺の24か所に転移。医者はもう何も出来ずにモルフィネを渡すだけ。

 

 

諦めたらそこで終わってしまう。兵隊さんはマックス・ゲルソンの病院へ足を運びました。

 

完全に自然療法を勧めるゲルソン医師の下、見事癌はなくなり完全に完治したのです。

 

 

癌治療について

 

ほとんどの病院では放射線治療、抗がん剤、手術しか癌を治す方法しかないと

 

患者に言うが、それは全くの嘘で、これらの療法は患者からお金を巻き上げるだけの

 

患者の命を奪うもので療法ですらなく拷問であろう。

 

ゲルソン医師は長年、癌を治療し続ける間に色々な患者に出逢った。

 

中には外部に腫瘍が見える患者もいて、その患者が卵や肉を食べたいと

 

言い出した事があります。すると、面白い事がわかったのだ。

 

卵や肉を食べた患者の癌は成長した。

 

逆に 野菜を与えると癌は少しづつなくなっていった。

 

人間という生き物が何を食べるべきで、何を食べてはいけないかが

 

はっきりとわかるゲルソン医師の長年に渡る努力の証である。

 

また、ゲルソン療法を世界中の病院で行えば癌で亡くなる患者の数は

 

あっという間に減少するだろう。

 

しかし、そうならないのは言うまでもない。

 

70年まえから放射線治療や抗がん剤、手術を使用する事をやめない、

 

お金儲けだけを目的としている医者が腐るほどいるからであり、癌は不治の病などと

 

偽りを世間に広めている悪の根源が医療業界を支配しているからである。

 

 

医者は神様ではない。それを馬鹿みたいに信じる人間が大半なのだ。

 

病気を治すのは自分自身の努力。