今から遥か遥か遠い昔
Lyrae ライラという星座に初めて人間が誕生しました。(地球を含む私達の銀河系で初めて)
私たち地球人の遠い先祖にあたる人達です。
人類はライラに約40000000年(4千万)ほど進化を続けながら暮らしていました。
ライラは自然が豊かで、人々は農業をしながら平和な生活をおくっていました。
ある日
巨大な宇宙船が空に現れ、中から大きな船が出てきて
ライラの星座の中の星の一つBila バイラに降りました。
船の中から出てきたのはアルファ・ドラコニアからきた爬虫類人、レプティリアン。
ライラ人とレプティリアンはお互いに恐怖心を感じていました。
アルファ・ドラコニアンは宇宙空間の移動が出来た初めての種族だと言われている。
そして、この技術は40億年前から持っていたという。
アルファ・ドラコニアがどこの銀河系にあるのかは不明である。
レプティリアンがバイラを見て回った時、自然が豊富で食物も天然資源も豊かな
この星を支配したいと思っていた。
ライラとドラコニアの間にはどこかで誤解が生まれた。
ライラ人はドラコニアンが何かしらの支援の提供を出来ないかと持ちかけたが
その前に彼らの事をもっと知りたがっていた。
ドラコニアンはこれを誤解し拒否されたと受け取った。
その後、ライラに存在する14の星のうちの3つを破壊。ライラ人は無抵抗であった。
破壊された星は Bila バイラ、 Teka テカ、 Merck メルクの3つ。
50000000(5千万人)のライラ人が命を落とした。
歴史のこの時から、ドラコニアンは人間を食料源としてみなすようになった。
ライラとドラコニアの戦争は60万年も続いた。
人類とレプティリアンの争いはこんなにも昔に始まっていたのだ。
まだ、地球に何も住んでいない、地球があったのかすらわからない遥か昔から。
一つ、注意したいのはレプティリアンの全てが悪だとか、悪いとは一概には言えない事。
現在、ライラには人は住んでおらず銀河系のあちこちに散らばっていった。
その中の一つにアンドロメダがあり、
この話はアンドロメダ人であるMoraney モレネイが教えてくれたものです。
もっと多くの人が知るべき話だと思うので簡単に翻訳しました。
地球はだいぶ昔から、レプティリアンやグレイといった地球人を奴隷にしか
思っていない連中に占領されてしまっている。
アンドロメダやプレアデスの人々は私たちの先輩で
彼らは全ての人類の開放を望んでいます。
地球の他に21の星が同じ、レプティリアン達によってひどい目にあわされており
アンドロメダ評議会やシルバー・リージョンも動いています!
長いので続きはまた次の機会に。