おっはよ~(^0^)
久しぶりにスピリチュアルな記事です!

三賢者の一人の指導によると

この宇宙は、14の領域に分けられる。
7つのスワルガと 7つのパーターラ


第七次元の世界 サティヤ・ローカ
最上位、父なる神の世界
ここではいかなるやみの破造物も光の破造物も
説明も名前もつけようがないのだそうです。
アナーマ(名前のない世界)



第六次元の世界 タポ・ローカ
(霊界の世界)ここは神の子といえども、そのままでは
近づくことが出来ないためアガマ(近づきがたい世界)
と言われている。つまり、魂がもの凄く進化していないと
到底たどり着けない。



第五次元の世界 ジャナ・ローカ
(聖霊の反映である神の子の世界)個別観をもつ自己の観念
がこの世界から初めて生ずる。ここはマーヤの支配かにある破造物
にとっては理解不能、アラクシャ(理解しがたい世界)



第四次元の世界 マハー・ローカ
(宇宙原子の世界)マーヤの創造活動がこの世界で始まって
この上を精霊が照らし、光を反映させている。ここは聖なる霊の
世界とマーヤ/現象の世界を結ぶ通路のようなもの
ダシャマドワーラ(門)



第三次元の世界 スワー・ローカ
宇宙原子のすぐ外側(宇宙電気とその磁気的属性の世界)
ここにはまだ、物質や破造物/幽体も存在していない
マハシュニヤ(超真空の世界)



第二次元の世界 ブーヴァ・ローカ
(宇宙電気の電気的属性の世界)この世界には、精妙な破造物はあるが
粗雑な物質は何も存在しないのでシュニヤ(真空の世界)



第一次元の世界 ブー・ローカ
もっとも低い次元(最も粗雑な属性である物質の世界)
わたしたちがふだん見ている世界



サンスクリット語だと思うけどローカは(界?)
第一次元~第三次元はマーヤの支配するやみの世界(現象世界)
第四次元のは現象世界と神の国を結ぶ門(神の国への通路)
三途の川はここではないだろうか?
第五次元~第七次元は光の世界(聖なる霊の世界、神の国)


隈元確さんは魂がこの世に在り無いような人です。
いつでも霊界と物質世界を行き来してる彼によるとこう。

14の世界。。う~ん。むずかしい(笑)
上記に上げた世界とは少し違うと思う。
賢者によると宇宙の中に霊界が入ってるともとれるし。。



魂が限りなく高い方の話しはぶっちゃけ、ついていけないって思う人も大勢いると

思います(^^;でも、そういうった人達は真理を知っている。物事を根っこの

部分から知っていて、それは現代化学や技術の圧倒的上をいっています。