死んだ人は蘇らない。それは絶対である。ほとんどの人が

そう思っている事でしょう。まるで、教科書に書いてある内容が全て

みたいに、自分自身の視野を狭くしてしまい、精神的世界の扉を開けずにいる。


結論から言うと、死んだ人は蘇ることができます。


まず、キリスト

彼は磔刑で命を落とした後に弟子達に会いにいっています。




次に、ババジ

現代のインドにはキリストと同等、またはそれ以上の魂を有するババジという

不死の聖者がいます。キリストとは違い、ババジの使命は俗世から離れたところにあり

年齢は既に数百歳、もしかしたら千歳~数千歳は超えているかもしれません。




見た目は20代後半くらい、目が上向きなのは頭のてっぺんにあるクラウンチャクラ

常に神と交信をしているからです。常に超意識状態で肉体の活動が停止した状態で

行動が可能で、常に大宇宙エネルギーに浸っているので年はとらない。

彼の使命が長期的計画のもとに在るので使命を果たすまでは。。。


そして、ネットにアップされているババジの写真は全て偽物です。ババジは

写真には映りません。足跡も残りません。

なぜなら

人は骨、肉、皮で出来ていて、それらは全て光、エーテルと言った宇宙原子で

構築されていてババジの場合は肉体があるけどない。

魂が低いとババジは見ることすらできません。


なぜ、ババジの話をしたのかというと


彼が死者を蘇生したことがあるから。



長くなったので続きはまたこんど