
6/4日に姉に私の前世を観てもらいました。
姉が言うには2007年くらいからずっと退行催眠を続けていたそう。
毎日の積み重ねがいかに大切だと言う事。
姉に見えた私の遠い過去の記憶
私に手を触れると見えたものを言葉に出し始めた。
いい匂いがする。香水の香り。
女性達がお互いの着物を褒め合っている。
女性は花魁。
顔立ちが良いとは言えず男っぽい
顔つきをしていて顔にとてもコンプレクッスを持っていて
化粧をバッチシ。良い位のお家にいる。
紫に近い青色の着物を好んで着ていた。
青や紫は今も好きな色。
部屋に鎧兜が置いてあり、かぶとの鼻の下から上唇に黄土色と白色の髭。
その隣で花魁の女性はキセルを吸っている。誰の鎧兜だろうか?
女性はずうっと一人で結婚をしていないらしい。
年とった姿が見え、お祈りをしている。
体は違えど魂の扉の向こうには何千、何万と言う前世の
記憶が眠っているという。ブッダは目をつぶると
一瞬にしてそれが見える。
他に見えた前世の記憶はまた今度。
私も退行催眠と瞑想をしよう。。おれも観たいもん(u.u)
観ると言うより思い出すの方が正しい。