何とーーーーー!!!

 

SAPIXの保護者(勉強している保護者)ならほとんどが知っているだろう事ですが、例えば、ある学校のS偏差値の意味は、SAPIXのテストで偏差値を出した人達の合格率になっています。つまりは基本、SAPIX生のテストの結果と80%合格率の相関から成り立っています。真顔

そして、SAPIXと四谷大塚と首都圏模試の偏差値がなぜ違うのか、その理由はご存知だと思います。受験する人たちのレベル(層)の違いからです。ウインク

 

ところが、中学受験をしなかったお子様の親(多くは公立高校の方たちではないでしょうか)は意外にこの事を知りません。チーン

ですので、塾によって偏差値が違うのは「塾がそれぞれ自分達の定義で勝手に基準を決めているから違うのは当たり前」と思い込んでいるのです。ポーン

結果的に「違うのは当たり前」のところは合っていますが、「勝手に」ではありませんよね。真顔

 

大学受験の場合、駿台、河合塾、東進、Benesseが各大学・学部の偏差値(50%)を出しています。同じところでも偏差値はBenesse、東進、河合、駿台の順に高く出ています。びっくり

と言う事は、受験している層がこの逆の順でレベルが高いことが推察されます。ニヤリ

もちろん細かいところでは逆転していたりしますので、全てが全て正しいわけではありませんが、ほぼそんな感じだと思います。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

 

息子の学校は本日より全員登校でした。

今までは分散でしたので、久しぶりにクラス全員が揃ったので楽しかったそうです。ただ授業中がうるさくなったというマイナス面もあったそうです。

 

SAPIXの5,6年はもう7月組分け(7月ではないが)があったようですね。点数が下がってがっかりの方が多いようですが、平均点もかなり下がりますからね。5,6年生で6Mより20-30点は下がっても不思議ではないです。4年生はこれからですが、6Mより40点くらい下がるのではないでしょうか。

 

東京は新型コロナの感染者がまた増えて来ましたね。

小池都知事も都知事選があるので、ここで何か厳しい事は言えないのでしばらくは静観になってしまいます。下手をするとズルズルと増加して1週間後には1日100人越えとかになったら困りますね。

 

さて昨日は英検テストが実施され、一部の会場では入り口が大変混雑し、密になっていたようです。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

タイトルの記事をアップしましたので、興味ある方は読んでください。

内容は3-4年生の中堅の保護者さんで、中学受験の難しさを良くわかっていない方向けです。

こちらの読者の方々はみなさん中学受験を良くわかっている方が多いので、役に立つ話ではないと思います。

 

3年生の保護者、4年生の保護者に読んで欲しい

 

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

息子の学校は分散登校が続いています。えー

本来なら短縮での一斉登校が始まっているはずでしたが、延期になりました。そして期末テストや夏休みの予定も出ています。

部活は部ごとに判断が任されているため、人によって違いますが、息子の部はまだ休部です。

来週からようやくフルで学校に行ってくれるので、ゲームやネットの時間が減って嬉しいですね。てへぺろ

男子は基本、入学したら遊びウシシますね。その点女子は偉い。そのままのペースで勉強している子も多いようです。びっくり

 

SAPIXは各学年6月マンスリーが終わり、いよいよ第一の正念場の7月組分けです。ここでのコースは期間が長いので気合が入ります。また4年生は久々に校舎でのテストですね。頑張りましょう。

そして5-6年生は夏休み明けのテストが一回目の天王山になります。

 

話変わりますが、この時期はみなさんあまり書くこともないみたいですね。鉄に通っているお子様も多いと思いますが、テストの詳細が名前入りで発表されますから、下手に書くとすぐ身バレしてしまう。しかし、毎回成績優秀者はほぼ決まっていますから「あーこの子達は理IIIに行くんだろうな」とすぐわかります。

鉄は、普通の子だとSAPIXとは違って全然平凡な成績ショボーンにしかなりませんからとてもブログに書くような成績にはならない。

私の持論ですが「鉄緑会でトップレベルになるようなお子様の保護者はブログとなんか書かない」と思います。まあ東大に取り敢えず入れるくらいの人は沢山いると思いますが。(それでも十分凄いですが)

 

小6や中1生に伝えたいのは、筑駒以外は中1での鉄はあまりおススメしないです。真顔 筑駒は「みんなが行く+仕方ない+力ある」から鉄でいいけど、他の学校は別の塾をお勧めしたいです。開成でも中1から鉄はお勧めしません。

 

鉄緑会に関して、コメント欄に書きましたが、詳しくお知りになりたい方は直接メッセージをください。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

今回4年生は自宅でマンスリーテストを実施したようですね。

親が時間を計って行い、テストをSAPIXに提出したようです。

そして本日その結果が出たようですが、平均点が322,5点だったそうです。

息子が4年生だった2016年の平均点は以下のようになっていました。(4科目になった4月Mからです)

これと比較すると、ずいぶん高い数字なのですが、近年はこんなものなのでしょうか。

それとも、いい点数を取らせようと「親が工夫をした」結果でしょうか。例えば続けて4科目やらず、「復習をやらせて直後にテスト」を科目ごとにやる。「テストの直前までいろいろ指示を出す」など。

まあ、一度に4科目通してやらないだけでも成績は上がるのではないでしょうか。

さて、本当の結果は2週間後の組分けではっきりしますね。

コース上下のテストは久しぶりでしょうから、楽しみですね。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

こちら下差しの続きの話です。

大学付属校

 

 

 

この記事では「中堅校から私立難関大学には受からない」と言っています。だから中学受験で付属校に入った方が良いと。

しかし、中堅校や難関大学とはどのあたりのレベルを言って言っているのかです。読んでみると、ここでの私立難関大学は早慶の事のようです。 (この方の塾は「早慶」と付いていますね。)

偏差値45には城北中学があるが2020年の早稲田大学合格者数は132人だ。そうすると「早慶には受からない私立中堅校」とはS偏差値で40位から下の学校と言う事になります。

でもよく考えてください、そのくらいのレベルだとそもそも早慶の付属中学にも受かりません。

それなのに、「中堅の進学校からは早慶には受からないから付属校に行った方が良い。」と言うのは少し理屈としておかしいわけです。

 

また記事の中で、

「『選択肢をせばめたくないから大学付属校は選びたくない』という親御さんがいらっしゃいました。 が、私は逆だと思っています。 受験のためだけの勉強をしなくてすむぶん、子どもには、将来、自分が何をやりたいのか、どんな勉強をしたいのかを考える時間がたっぷりあります。途中でやはり他大学を受験したいと思えば、もちろん、それも可能です。

と書いていますが、この話の展開に騙されてはいけません。『選択肢をせばめたくない』 と言っているのは、大学の話です。なのに、この方は大学受験をすると将来の事を考える時間がないかのごとく言っていますが、そんな事は全くないのです。全くの詭弁です。

付属に行けば大学の選択肢は確実に減る事は間違いないのです。

 

しかも付属・系列から他大学に進むのは早稲田中学のような学校を除くと、現実的には殆ど可能性はありません。試しに調べてみてください。慶應普通部行ったら当たり前の様に慶應大学です。国公立もほぼいません。

また、付属と言えば青学、学習院、立教、法政、明治などいろいろありますが出て来ません。

 

しかしこの方が仰ってる「付属校には付属校なりの勉強法がある」と言うのは早稲田・慶應の話ですが、基礎問題が中心で、難しい問題は出題されないので、SAPIXや早稲アカのテキストにある難しい問題をやるのは無駄、と言っているに過ぎません。

さらに、付属校うんぬんより、学校毎で出題傾向があるわけで、そのための「過去問」でしょう。進学難関校がまるでやみくもに「難問」を勉強しているような印象を持たせていますが、全然違います。志望校特訓やSSでそれぞれの学校に則した問題をやっています。

 

また、一般の塾では早慶に特化した授業が無いように言っていますが、そんな事はありません。

 

また、記事で書かれている「付属校ではこんな事をしている、あんな事もしている」は進学校でも全く同じですので、付属校の特長とは言えません。むしろ学校毎の特長の方が大きいです。

 

付属校を選ぶことは戦略として全くアリですが、この記事の話は詭弁ばかりです。


付属校・系列校のメリットは「そのまま上の大学に行くなら、大学受験が無い分、幾分楽が出来る・他の事に時間を割ける」「設備が比較的充実している」などだと思います。

 

また、SAPIX・早稲アカ・四谷・日能研などの大手塾だと付属校に受かりにくいと言う事はありません。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

本日こんな記事が出ていました。

中学受験 大学付属校には こんな子が向いている

(6月15日)

 

これは下記の2つの記事から3日間連続の3部構成になっています。

この記事の書き出しの部分には、

『早慶中学合格率80%、大学付属校合格率100%を誇る「早慶維新塾」塾長の野田英夫氏の話題の著書「中学受験 大学付属校 合格バイブル」の中から、知られざる付属校受験の実態や、合格のためのノウハウの一部をお伝えします。』

と、まるで記者が取材して書いたような「体」になっていますが、この記事を書いたのは「野田英夫氏本人」です。

 

もちろん付属校人気は周知のことですが、この記事の内容は、巧みに付属校を持ち上げ勧める➞付属校に受かるには付属校に特化した勉強が必要➞自分の本(ダイヤモンドから出ている)を勧める、という流れです。そして行き着くところは自分の塾を勧めたいのだと思います。

 

それはそれで構わないのですが、内容的に頷けない部分が多々あります。

それについて次回の記事で詳しく書きたいと思います。

 

ただ誤解をしないでくださいね。この方の営業活動を妨害する意図はありません。ただこの記事を読んで勘違いする保護者の方がいないようにしたいだけです。また「中堅校から難関大学は受からない」は全くトリッキーな言い回しで、誤解を招く恐れがあります。

 

中学受験 「進学校」に受かりやすい子 「大学付属校」に受かりやすい子

(6月14日)

 

中学受験で 「大学付属校」が大人気な 三つの理由

(6月13日)

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

厳密には、先週ホームルームがあり、今後に関する説明や提出物回収などがあったため、2週目になりますが、授業再開という意味では1週目になります。

 

ラッシュを避けての時差通学により、やや遅く始まり、お昼を挟んで午後も授業があります。学校のない日は少しだけWEBで課題が出ます。

週3の登校が2週間続き、その後は週6に増加です。

但し時差通学は継続のようです。

親としては再開は歓迎ですが、通学途中が少し心配です。

 

海外からの流入だけはしっかり止めてもらわないと、また毎日100人以上の新規感染者なんてことになりかねません。

またメディアでは一斉に「経済優先」ですから、「解除」ありきです。

その証拠に「解除基準を上回っても解除」に関して、どこも突っ込みません。

こうなったら、PCR検査や抗体検査の数を短時間で結果が出るようにし圧倒的に数を増やしてもらうしかないですね。 

 

次亜塩素酸水の件は、次亜塩素酸ナトリウムの誤噴霧による事故やいい加減な製品の販売を止めるための発表であり、濃度や使い方次第では次亜塩素酸水の効果はあるはずですが、それもメディアは掘り下げません。

「コロナに効果なし」に反論 次亜塩素酸水普及の有志の会

 

 

少なくとも即効性においては界面活性剤よりマシです。NITEの発表を見れば界面活性剤での効果は1-5分とあります。洗剤に手を何分も浸けている人なんていませんからね。

 

結局、政府が「一般国民に説明してもどうせわからないから」と考えた結果の発表です。

 

 

新型コロナウィルスはどうもコウモリ・センザンコウ➞人のようですね。

新型コロナウイルスが、2種の生物に由来する「複合体」の可能性

 

 

 

とにかく、欧米・南米からの入国緩和だけは慎重にやってもらいたいです。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

ついに学校が再開しました。爆  笑

しばらく分散登校を実施した後、短縮授業での本格的登校へ移行して行きます。

ただ、部活がまだ出来ないので、子供たちにしてみると喜び半分のようです。えー? テレビを見ていると部活を行えるところもあるようで羨ましいですね。

まあ首都圏はまだ特定できない感染が多いので難しいですね。

 

夏休は3週間が確保されました。ウシシ 公立中学では2週間程度が多いようですし、私立でも、1週間と言う学校もありますので、長い方ではないでしょうか。えー

キャンプや合宿は全て中止ですし、スポーツ関係のイベントも中止です。今年の夏休みは旅行もできず(我が家は自粛するつもり)、かなりつまらない夏休みになりそうです。チーン

塾も夏休みの短縮に合わせた日程を発表しているようですね。

 

親としては家にずーーといる子供は「不健全」にしか見えませんので、何はともあれ再開は嬉しいです。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ
にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ

にほんブログ村

中学受験の受験校選定で、右往左往して混迷の極みチーンになってしまい、泥沼にはまってしまうご家庭があります。

 

そうなってしまう原因は主に2つあります。

1. お子様の成績の変動が激しく、科目によっては上下幅が偏差値で20近くになってしまうケース。ゲッソリ

2. お子様本人が行きたい学校が決まらない。うーん 本人、家族や塾の間で意見が合わない、などのケース。ショボーン

 

今回はこの2のケースについて少し書きたいと思います。

 

良く「志望校は子供に決めさせた」という親がいますが十中八九嘘だと思ってください。「親が選んだ中から選ばせた」が真実です。ところが「子供が自分で選んだ」を鵜呑みにして子供に決めさせようとする親真顔がいますが、これがまず混迷の始まりです。

*4年生でS偏差値70超の優秀なお子様は例外です。そういうご家庭は含んでいません。

 

言ったってまだ小学生です。ウシシ ちょっとしたことで好き嫌いなんて変わりますし、自分のレベルなんてお構いなしです。なのに、実力とかけ離れた学校を見学に行き、お子様が好きになる。「僕、この学校に行きたい」「私、この学校に入りたい」と簡単に洗脳されます。

偏差値で20も上の学校は夢であり、志望校ではありません。それを6年後半まで追い続け(追わせづづけ)、最後のSOで届かないとわかって「やる気なくしたショック」「号泣えーん」では親の失敗です。そこから志望校変更では混迷するに決まっています。

 

その逆も然りです。併願校の中で押さえ校の見学は親だけで行くか、行くなら5年後半にちらっと見るくらいで十分です。我が家ではレベル的に第二志望の学校までしか本人は見に行っていません。

 

次に、お子様の気持ちを誘導する事もなく、親が勝手に志望校や併願校を決めているケースです。6年後半になっても、お子様は「僕はどこを受ければいいのうーん」と言っているような状況で、気持ちが入っていないので頑張りが利きません。受験直前に「受かればどこでもいいや」と言うことになり、結果的に「どこも受からないドクロ」という事があります。慌てて2月受験後半に予定外の出願をして、親も「受かればどこでもいい滝汗」になってしまいます。

 

そして、最後にもう一つ。

実はこれが一番良く見るケースです。

それは「親が志望校をどこにしていいかわからない滝汗」ケースです。親がわからないようでは、本人を誘導する事もできず、混迷する事は火を見るより明らかです。

そうなってしまう保護者の方に見られる傾向として、以下のような事があげられます。

 

1.学校の難易度(偏差値)で選ぶのか校風で選ぶのか、はたまた付属校から選ぶのか、こういった事の優先順位が決まっておらず、一貫性がない。➡親が優柔不断だから子供の誘導も当然出来ない。子供の気持ちが固まらないのはそういう親のせいです。

 

2.私立⇔公立で悩んでいる、またはふらついている。「うちは公立」と公言しておきながら、第1志望を1日の私立と考えている。

➡子供に取っては私立も公立も関係ない。親が迷ったら子供はわけがわからなくなるだけ。

 

3.客観的に見て無理な学校なのに、何かと理屈を付けて「可能性がある」事にしたがる。そしてその方向に子供を誘導しておきながら、最後に難しいとわかると「志望校変更」を考える。➡熱心に中学受験について調べてもいないのに、無謀な希望的観測をしても向こう見ずなだけ。そして子供を落胆させる。

 

4.「大学への切符を確保したいから絶対に付属校」と、どこの大学かは関係なく片っ端から付属校を選んでおきながら、進学実績や校風を見て志望校を考える。➡何のために付属校に行くのか、自分の中で腹に落ちていない。

 

まずは中学受験の事、候補校学校の特色や進学実績、部活動などを調べ、また子供の能力を考えた上で親が志望校を絞り込み、かつ順位付けをする事が先決です。

次に、難易度(偏差値)がほぼ同じ学校だったら、どっちが子供の優先順位が高いか聞けば良いのです。

絞り込んだ後でも、難易度(偏差値)の差があるところを並べて、どっちに行きたい?は意味がありません。ブー

どちらも受かりそうなら構いませんが、その場合でも、仮に偏差値が低い方の学校を選んだ場合、両方受かったらそこに行く事を親が納得していなければ聞く意味がありません。少しでも心の中に「折角偏差値高い方が受かったんだったらそっちに行って欲しい」という気持ちがあるなら、お子様に聞いたり選ばせてはダメですNG。親が行かせたい学校に行きたくなるように誘導するべきでしょう。

 

ポチッとしていただけると嬉しいです。

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験終了組(本人・親)へ
にほんブログ村