親不知
実は約3週間前に親不知を抜いた。。
これがかなりの曲者だったらしく
あごの骨に癒着していてあごの骨も少々一緒にとった。
自分は人よりも血液の止まりが遅く現在も出血がつづいているのだ。。
歯ぐきも腫れていて口が完全に閉まらない状態である。。
ご飯はお粥とかかまなくても食べられるものを今も食べている。。
熱も結構続いていて最近やっと下がったところだ。。
こんなことになるん だったら抜くんじゃなかったと後悔、、、
腫れが収まらないのでおととい口腔外科に行ってきたら
「上の親知らずも抜いたほうが良いですね。。」と。。。
しかし血液が止まりにくいので以前お世話になった
群馬大学病院で抜いてほしいとのこと。。
また同じ苦しみは勘弁してくれって感じなので
今のところ様子を見ている。。
早く腫れが引かないと痛くて勉強もままならない、、、
とんかつ食べたいし。。
助けてください。。。(涙)
福島孝徳
- PHP研究所取材班
- 福島孝徳 脳外科医 奇跡の指先
この本を最近読みました。
かなりすごい人でした。。
生き方も手術技術も。。「すべてを患者さんのために」をモットーにしているらしいです。
手術一発全治を目標にしていて、こんなに働いているのにいまだに借金がある。。
なぜだか気になる人は一回読んでみてください。
かなり尊敬できます、。
巨大銀河
【ワシントン27日共同】約137億年前に起きた大爆発ビッグバンから約8億年しかたっていない初期の宇宙に、地球を含む銀河系の8倍もの質量を持つ巨大な銀河が既に誕生していた証拠を見つけた、と米航空宇宙局(NASA)が27日発表した。
ハッブル、スピッツァー両宇宙望遠鏡で、「超深宇宙」と呼ばれる非常に遠い宇宙空間にある約1万個の赤ちゃん銀河を観測し、そのうち1つが異常に巨大であることを見つけた。初期の銀河は形成に時間がかかると考えられてきたが、常識を覆す発見だ。
この銀河は、ろ(炉)座の方角にある「HUDF-JD2」。あまりに遠いため可視光では見えず、赤外線で確認された。観測結果によると、ビッグバン後数億年の間に猛スピードで成長したが、銀河系の約8倍の大きさに達したところで、形成が突然止まったようだという。
ハッブル、スピッツァー両宇宙望遠鏡で、「超深宇宙」と呼ばれる非常に遠い宇宙空間にある約1万個の赤ちゃん銀河を観測し、そのうち1つが異常に巨大であることを見つけた。初期の銀河は形成に時間がかかると考えられてきたが、常識を覆す発見だ。
この銀河は、ろ(炉)座の方角にある「HUDF-JD2」。あまりに遠いため可視光では見えず、赤外線で確認された。観測結果によると、ビッグバン後数億年の間に猛スピードで成長したが、銀河系の約8倍の大きさに達したところで、形成が突然止まったようだという。
