医学部挑戦記 & 医療・Science情報 -15ページ目
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国公立大学医学部

自分は国公立の医学部志望なのだが市立や県立はやはり地元の人のほうが有利なのだろうか?



そんでどのくらい有利なんだろ?




入学金とかは地元人のほうが安いのは知っているが、




地元枠とかよくあると聞くが本当にあるのかな?




誰かその辺詳しい人いらっしゃるだろか?

今日の気になる記事

今日の気になる記事を載せてみた。


《米スペース・アドベンチャーズ社は10日、月への観光旅行の計画を発表した。

 募集するのは2人で、費用は1人当たり1億ドル(約110億円)。民間企業が月への飛行を目指すのは初めてで、2008~2010年には実現させるとしている。

 同社の構想によると、月への飛行にはロシアの宇宙船ソユーズを使用。月面には着陸せずに、月を周回して帰ってくる。旅行の期間は8~9日間の見込み。途中で、地球を周回中の国際宇宙ステーションに滞在する案もある。

 同社は国際宇宙ステーションに米国と南アフリカの実業家計2人を送り込んだ実績がある。》


などと載っていたがいう記事が、問いに一般人がつきへいける時代が来そうな感じだが、お値段が高すぎでは。。。やっぱり一般人には夢らしい。。。

私もしています

いま世界では3秒にひとり、子どもが貧困から死んでいます。1日だと3万人。
1日1ドル以下の生活をしている人は12億人、きれいな水を飲めない人は10億人以上、
読み書きのできない大人は8億6000万人、これまでエイズで死んだ人は2000万人。


世界的な貧富の差が拡大しています。モノをつくっても公平に取り引きしてもらえなかったり、返済不可能なほどの借金を背負わされていたりすることで。

この貧困は人災です。克服することができます。
そのために必要なのは「貧困を世界の優先課題とすること」です。

20年前、アフリカ救済イベントで280億円の寄付を集め、
喜んだのもつかの間、それがアフリカでは先進国への債務返済に一週間で消える額でした。
寄付だけでは、貧困のスピードに追いつけないのです。
みんなの意向を集めて、政策を引き寄せなければ。

世界の貧困をなくすために、日本にできることは、
援助をふやす、援助をよくする、
最貧国の高すぎる返済金利を少なくする、
そして貿易をフェアにする、この4つです。
2005年はG8サミット、国連総会、WTOと大きな会議が3つもあります。
日本が世界にむけ「貧困の克服を日本の優先課題にする」とはっきり言うチャンスです。

今、世界が本気になって、構造を変えようとしています。
あなたも、ホワイトバンドを身につけてください。
貧困をなくすために、できることをしてください。

ほっとけない 世界のまずしさ。

横浜市民総合医療センター

横浜市民総合医療センター

ここの高度医療救急救命センターで働くのが夢。この前見学に行ってきたが建物は新しくとてもきれいだった。

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