知的財産法(とくに著作権法)はなんか,ふにゃふにゃしてるな。

特許庁の裁量が大きいのかな。

雷の音が好きだ。

あの重低音は人為的にはなかなか作れるものではない。


低くお腹に響く音から,昔の人がおへそをとられると想像したのはうなずける。


医療訴訟を進められたが,

言われてもなかなかそのような気力はない。


きっと世の中の人のほとんどがそのようなものだろう。

決定的な証拠があれば戦う気力も生まれるものだが,

立証責任を負う原告にとって,証拠収集への展望の無さは何よりもの障壁となりうる。


正当な権利さえ主張できない世の中など好きになれないと思うけれど,

そんな世の中を変えてみたいという欲望もある。


もう少し頑張ってみよう。

そう思える土曜日はいい土曜日だと思う。