<vol.592>

 

生き楽アドバイザー

サラです

 

昨日の続きですニコニコ

 

 

私たちを縛り

生きづらくするモノの正体

 

それは

 

 

思い込み

 

 

 

たとえば

 

 

いつも

バタバタ、セカセカ

忙しそうにしてる人!

あわてちゃう人

 

(私!?)

 

 

出かける時間までには

十分余裕があったはずなのに

 

その隙間時間に

あれやこれや

別の用事を入れちゃって

 

挙句の果てに

ギリギリになってしまって

あわてて出かけちゃう

 

そんなことありませんか?

 

そんな人いませんか?

 

 

そんな人は

「急げ!!!」っていう

強烈な思い込みに

駆り立てられてる

 

 

 

幼い頃に

親から繰り返し

「急ぎなさい」

「早くしなさい」って

駆り立てられた

 

 

その心のクセが

ストレスが高まった時に

出てきちゃう

 

 

そして

あわてて出かけて

でも

忘れ物しちゃって

またあわてて取りに帰って

 

挙句の果てに

遅刻しちゃう

 

みたいなね

 

 

「急げ!」の他にも

いろいろな

思い込み=心のクセはある

 

 

それらは

 

幼い頃に

 

親に愛されて

生き延びるために

必死で身に着けた

心のクセ

 

 

いじらしいクセ

 

 

木村花さんの

最期の言葉

 

「愛されたかった人生でした」

 

 

私たちは

どうして

 

自分を生きづらくする

思い込み=こころのクセを

身に着けてしまったのか?

 

 

それは

人は誰でも

愛が欲しい生き物だから

 

 

生きるために

 

親の愛を得るために

 

親に気に入られるために

 

 

必死で

身に着けてきたモノ

 

だけど

これは

大人になった今、

もう手放したほうが良いね

 

 

手放すためには

自分を知ること

 

 

交流分析を学ぶと

自分を苦しめる

思い込みの正体に気づき

 

対処法がわかる

 

劇的に

周囲の人たちとの

関係性が良くなる

 

 

あなたも学んでみませんか?

 

興味のある方は

お気軽に

コメント欄かメッセンジャーへどうぞ

 

 

 

お読みいただきありがとうございましたクローバー

 

 

 

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