介護、死別による、
疲れ、不安、喪失感、孤独の中で頑張っている
あなたがの本音で生きて
心が楽になるセミナー開催のお知らせです!
介護士歴16年
介護福祉士歴10年
対話会・講座のべ1000名以上が受講
今西 美江
【介護・大切な人の死】
親の介護や大切な人との別れの中で、
疲れ、不安、喪失感、孤独を抱えながら
ずっと頑張り続けていませんか?
本当はつらいのに、弱音を吐けない。
「もう限界かもしれない」と思うのに、
それでも自分を後回しにしてしまう。
このセミナーは、
そんなあなたが自分の本音を取り戻し、
少し心を楽にして、
これからの人生を自分の足で生きるための時間です。
【こんなお悩みを抱えていませんか?】
✅自分の人生が置き去りになっている気がする
✅「終わってほしい」と思ってしまう自分に罪悪感がある
✅家族に振り回され、心も体も限界に近い
✅大切な人を失った喪失感が、時間が経っても消えない
✅本音を誰にも話せず、ひとりで抱え込んでいる
✅他人に合わせすぎて、自分が何を感じているか分からない
✅このままではいけないと思うのに、どうしたらいいか分からない
▼
介護、死別体験の疲れ苦しみから解放され、
「自分の本音で生きて心が楽になるわたし」になる
親の介護や大切な人との別れ。
人生の中で「死」に触れる出来事が起こると
それまで当たり前だった日常が
大きく揺らぐことがあります。
・どうして私ばかり…
・もっとできたことがあったのでは
・この先どう生きればいいのだろう
そんな思いを抱えながら
日々を過ごしている方も
少なくありません。
もし今少しでも心が疲れていたり
自分の人生を見失っているような感覚があるなら
このセミナーは
あなたのための時間です。
このセミナーでできること
このセミナーに参加すると
✅今抱えている疲れや喪失感を言葉にできる
✅罪悪感や自己犠牲の奥にある「本当の気持ち」に気づける
✅対話カードや問いを通して、自分が大切にしたい価値観を明確にできる
✅「これから私はどう生きたいか」を、自分の言葉で整理できる
さらに、
・本当は何を大切にしたいかが分かる
・自分の人生を生きるという感覚が戻ってくる
・心の重荷が軽くなる
・自分に優しくなれる
・罪悪感や自己否定がゆるむ
・自分に自信が戻ってくる
そして、
誰かの期待を守るためではなく、
「自分の人生を本音で生きている」
という感覚になれるのです。
あなたは、
日々の忙しさや死別の喪失感の中で、
「自分の気持ちを抑えること」に
慣れてしまっていませんか?
「もっと優しくできたら…」と、
つい自分を責めてしまうこともあるかもしれません。
例えば育児や介護、看取りの中では、
どうしても“自分のことは後回し”になります。
食事も睡眠も削って、相手を優先せざるを得ない。
それが愛情でもあり、責任だと思うからこそ、
「自分を大切にする」なんて考える余裕がなくなってしまう。
“社会的な役割”には懸命に応えていても、
“あなたの本音”とは少しずつズレていってしまう。
そのズレが
「空虚感」や「自己否定感」、
「燃え尽き」に繋がっていきます。
このセミナーでは、
そんなあなたの中にある
本音を丁寧に見つめ直し、
「自分は何を大切に生きたいのか」を
言葉にしていきます。
自分を大切にできるようになると、
不思議と、目の前の人の想いにも
やさしく寄り添えるようになります。
心が少し軽くなって、
人との関係も、人生そのものも
あたたかく変わっていくはずです。
人は誰でもいつか必ず死を迎えます。
だからこそ
あなたの本音を大切にして「今」を
どう生きるかがとても大切です。
この時間があなたにとって
自分の人生を少しやさしく見つめ直す
そんなきっかけになれば
嬉しく思います。
【開催日程】
3月28日(土)13:00〜 20:00〜
4月1日(水)13:00〜 20:00〜
4月8日(水)13:00〜 20:00〜
4月22日(水)13:00〜 20:00〜
4月25日(土)13:00〜 20:00〜
※各回5名様限定
【開催場所】
zoomオンライン
【定 員 】
1回につき5名
【参 加 費】
今だけ特別価格
1000円
★ご予約希望の方はここからクリック
【今すぐ申し込んでみる】
※すでに個別相談にご参加いただいた方には、より適した別のご案内があります。該当される方は個別にご相談ください。
両親の死、介護、育児、
知的障がい者の叔父の成年後見人、
トリプルケアラーだった私に起きた実話
実は私自身も、両親の死とトリプルケア
(介護、育児、父の弟(知的障がい者)の介護と成年後見人)
さらに管理職として介護の仕事に追われる日々で、
心が限界まで追い込まれた経験があります。
2014年、母がくも膜下出血で突然亡くなって
4ヶ月後、私は妊娠・出産。
その数ヶ月後には、
ひとり暮らしの父を呼び寄せ、
同居が始まりました。
(私は一人っ子なので、頼れる家族は他にいません。)
しかし、同居から半年後――
父の「スキルス性胃がん」が発覚。
医師からは「早く手術をしなければ、
あっという間に転移してしまう」と
言われるほどの悪性度でした。
けれど父は、
「もう、いつ死んでもいい。毎日に感謝して生きる」
と言い、一切の医療行為を拒否。
それでも父は、驚くほど明るく、父らしく、
8年間も自分の人生を生き抜きました。
そして2023年、コロナ感染をきっかけに、
私は在宅で父を看取りました。
その後私は、
両親を亡くした喪失感、
小さな子供たちの育児、
介護の仕事、
父の弟(知的障がい者)の成年後見人としての役割、
義母からの理不尽な扱い
度々続く夫婦げんか…
次々に押し寄せる出来事の中で、
私は少しずつ眠れなくなり、身体に力が入らなくなり、
自信も、人間関係も、みるみる崩れていきました。
わたしを支えてくれた
「死について本音を語る対話の場」
私は介護職として働いていた時から、
介護現場や一般の方向けに
「死を見つめ今を生きるための対話会」
を開催していたのですが、
心と身体が落ち込んだときも
参加者さんの温かい喜びのご感想に助けられ、
対話会を重ねるうちに
あるとき私は気づいたのです。
人生のゴールを見つめることは、
今を“自分らしく生きる覚悟”を
取り戻すことに繋がるんだ、と。
この時
主宰者である自分自身が
そのことがようやく腹落ちしたのでした。
そして私は、
「誰かのために生きてきた人生」から一歩離れ、
自分の人生をどう生き、
どう終えていくかを真剣に考えるようになりました。
これまで介護の現場で
多くの方の人生の最期、
「看取り」に関わってきましたし
両親のことも看取ってきました。
それらを振り返っても
確かに、人は死を意識したときに
初めて「自分はどう生きたいのか」
という問いに向き合うようになるということ。
そして
死を見つめることは
決して暗いことではなく
むしろ今をより豊かに生きるための
大切なきっかけになるということが、
改めて確信に変わったのでした。
その結果――
2025年、私は退職を決意し、
合同会社 Dear.Life を設立。
あれほど長くまとわりついていた苦しみが
嘘のように晴れ、
毎日が驚くほど軽く、
楽しく、充実したものへと変わりました。
人生の最期と向き合う対話の場で、
自分を取り戻す。
【介護、死別による、
疲れ、不安、喪失感、孤独の中で頑張っている
あなたが本音で生きて心が楽になる】
このセミナーでは、
・話しにくいことを安心安全に語れる
・問いが本音に気づかせてくれる
・自分の大切にしたいこと(価値観)を言語化
・今の苦しさの正体を整理
をしていきます。
人生のゴール(死)を見つめることを
遠ざけるのではなく、
日常のすぐ隣にあるものとして感じながら、
自分自身にとっての「軸」や「大切にしたいこと」を
対話カードやノートとペンを使って
少しずつ掘り出していきます。
普段、なかなか言葉にできない「人生のゴール」の話。
でも、安心して話せる場があること、
その場にいる誰かが
自分の話をただ受け止めてくれること、
そして、
外部からの問いかけが
あなた自身の本音や大切にしたいことを
思い出すきっかけをくれます。
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※これまで"個別相談"に参加したことがある方はご遠慮ください。
参加者さまのご感想
【親の介護についての罪悪感が
感謝に変わった Yさん(50代)】
遠方に住む親を介護できず兄弟に任せていたため
常に罪悪感を感じていました。
兄弟との関係もどこか気まずい感じがあったのですが、
受講してから、自分の考え方が変わり
兄弟への感謝が自然とわき上がり、関係も変化しました。
親との関係も以前より良好になり、本当に感謝しています!
【罪悪感からアマゾンを
ポチるのさえ躊躇していた状態から
渡米を決意した Yさん40代】
引越しを機に仕事をやめ、
専業主婦として家にこもる毎日でした。
そんな時、ある喪失感に苛まれる
ショックな出来事を体験しました。
精神的に辛い中でも、
子育てと犬のお世話に追われ、
働いていない自分にいつもモヤモヤ。
Amazonひとつ自分で買えないほど自信がなく、
夫に頼りきりの自分がイヤでたまらなく、
泣いてばかりいました。
でも、プログラムを受講して、わずか3ヶ月で
●自分に自信が戻り、
● 子どもを夫に任せ、
友人とロサンゼルスに行く決意をし、
航空券もホテルも自分1人で予約しました。
● 反対していた夫が、急に「行っておいで!」と
笑顔で応援してくれるようになり、
家事も犬の散歩も積極的にしてくれる夫に変わりました。
● 運動ゼロだった私がバドミントンを始めて、
スッキリ痩せ、周りから「綺麗になったね」と
言われるほどに。
● 美容への意識も高まり、
鏡を見るのが楽しみになりました。
● まったく興味のなかった投資を「夫と一緒に始めてみたい」と思える私に。
● ずっとあった、自分にお金を使う
罪悪感が消え、
「もっと自己投資していいんだ」と
心から思えるようになりました。
美江さんから素敵な言葉のシャワーを浴びて
このままの自分でもいいんだと思えるように
なりました。
【職場で自信喪失。自分責めが酷く激ヤセ。
心も身体も元気に快復し、
前向きに明るくなった!Uさん50代】
高齢の母親との関係に悩んでいました。
もともと自分責めが酷く、職場の人間関係も
悪化して退職。食事を食べても下してしまうくらい
追い詰められ、激ヤセしてしまいました。
他の自己啓発系の講座を受けても
何も変わりませんでした。
でも、美江さんに話を聴いてもらいながら
受講していくうちに、自分責めがピタリと消えて!
今では心だけでなく身体も快復し、食べたものが
どんどん身になって血となり肉となり…
肉付きが良くなっています(笑)
気難しい母親に対しても、
自分の気持ちの持ち方が変わってきて
母も私の話をちゃんと聞いてくれるようになりました。
着る服まで明るい物を選ぶようになり
自分のやりたいことも見えてきて、
楽しみになってきています!
★ご予約希望の方はここからクリック
※これまで個別相談に参加したことがある方はご遠慮ください
Q、顔出ししなくても参加できますか?
A 安心安全な場を作るため
お顔だしのご協力をお願いしております。
Q,どのような方が参加されていますか?
A. 子育て中の方、介護に向き合っている方、
大切な人を亡くした経験のある方など、
「これまでたくさん頑張ってきた人」が
多く参加されています。
同じ思いを持つ方ばかりなので、
安心してご参加いただけます。
また現在は介護や育児に関係していない方でも、
ご参加いただくことも可能です。
Q,他の人がいる中で、自分の本音を出せるか不安です
A.大丈夫です!みなさん最初は緊張していたり
不安になる方もいますが、安心安全な場ですぐに
打ち解けて、今まで誰にも話せなかった本音や
これまで抑えつけていた感情が出てくる方も多いです。ただ、無理してお話しせず聴いてるだけでも大丈夫です。
Q,オンラインでの参加の流れを教えてください
Aお申込み後に、
当日のZoomリンクと流れをメールでお送りします。
当日はクリックひとつで入室できます。
スマホ・タブレット・PCのどれでも参加可能です。
Q途中で泣いてしまうかもしれません、大丈夫ですか?
感情が動くのは、
心が軽くなろうとしているサインです。
泣くことも、黙ることも、
言葉が出なくなることも、
すべて自然なことです。
安心してそのままの気持ちを受け止められる
場づくりを大切にしています。
今西美江 自己紹介
これまで16年間介護の仕事を通して
施設に入居されている方々
お一人お一人の人生と共に歩み、生活の
お手伝いと介護
そしてお看取りを数多く経験してきました。
さらに、実母との突然の死別、
実父の介護と看取りを通して
そこから得た介護観や死生観から
「死と向き合い、死について語ることで、
本当に大切にしたいものに気づき、
自分らしく輝いて生きることで、
人間は幸せな最期を迎えられるようになる」
と考えるようになり、
414(よいし)カードを使った
「死を見つめる語る対話会
-For your happy endingday]の開催や、
講演会、企業研修、
イベント運営など活動を広げています。
これまで私の対話会や
講座に開催して下さった方は述べ1000人以上。
又、個別対話、及び
伴走サポートプログラムなどを通して、
介護や医療が必要な方、
そのご家族の方の精神的な支えになれるよう
お手伝いをしています。
よろしければ、いくつかの
インタビュー動画をご覧ください。
母の死について語るインタビュー動画
父の死について語るインタビュー動画
414カードについて語っているインタビュー動画
【開催日程】
3月28日(土)13:00〜 20:00〜
4月1日(水)13:00〜 20:00〜
4月8日(水)13:00〜 20:00〜
4月22日(水)13:00〜 20:00〜
4月25日(土)13:00〜 20:00〜
【開催場所】
zoomオンライン
【定 員 】
1回につき5名
【参 加 費】
1000円
※これまで"個別相談"に参加したことがある方はご遠慮ください。
★ご予約希望の方はここからクリック
【今すぐ申し込んでみる】
【資格,所属等】
合同会社Dear.Life 代表
介護福祉士
一般社団法人リヴオン「いのちの授業」認定講師
414(よいし)カード公認ファシリテーター
一般社団法人デスフェス事務局 カツギテ
リビングラボfrom Deathチームメンバー
合同会社Dear.Life 代表
今西 美江









