『☆三浦大知in武道館☆ヽ(≧▽≦)/』 | えいこたんブログ

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日々の思い出をつづる

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まずは、
いろんな都合で武道館に
行けなかった皆さんに
 
温かい言葉をいただいて
 
本当に感謝。
 
ありがとうございます。
 
5月3日。
 
まちにまった日。
 
広島を6時始発で10時前に品川到着。
 
乗り換えをしながら
なんとか武道館到着。
 
N玉のおかげで早めにグッズ購入。
ありがとう~♪
無事に限定商品買えました!
そして今回はN玉中心にたくさんの大知愛溢れる方々にお会いできました!
 
いつも絡んでくれる、Rっちたんとも会え、お名前をチラチラ拝見してたアメブロガーさん達とも会えました!
 
なんと広島のアメンバー、MキンとPよんにも、逢えて…。
地元じゃなくて武道館で初顔合わせは、びっくり!
 
みんな、みんな、
想像以上に素敵女子だった!
恋する乙女だった!
 
これも、大知くんが引き合わせてくれた不思議な縁。
さて、『三浦大知大好き』な沢山の方々の波に紛れ会場に入った途端、座席の多さに感激。
 
アリーナから2階全て満席。立ち見の方も沢山。
2階といっても3階~4階まであるくらいの高さです。ステージサイドの見えにくい位置までいっぱい。
 
でも、大知くんは何度もステージサイドまで駆け寄り笑顔を見せていました。
 
これにもまたぐっときます。
 
24歳までにやりたいと言ってた武道館、やっとたどり着きました…。
 
30分押しの開演。
 
会場のライトが落とされた瞬間、みんなのテンションMAX!!
 
最初のイリュージョンは、DMツアーの椅子に座って降りてくる王子スタイルとは違い、花道からの中央に組まれたステージがグーンと上がった上に乗っかった大知くんが現れスポットライトを浴びていました!!
 
きゃ~~~~~っっ!!
 
みんなのテンションMAX!
 
そして、テクニシャン、いやマジシャン、いやイリュージョニスト大知の、あの綺麗なお手てから、な、な、なんと!!
なんとがっ!!
 
お手ては大丈夫だったのだろうかっ!!
 
そして、大音と共に花道が大噴火!!
 
そこでもまたみんなのテンションMAX!!
 
イリュージョンショーは、大知クルー以外のアクロバティックなダンサー(女性も)が多数出てきて、バック宙など激しいダンスを見せてくれました。
 
そして2曲目からは大知クルーダンサー6人体制の圧巻パフォーマンス!
 
渡り鳥のフォーメーションがホントかっこいい!!
 
高い位置からの眺めは初なのでめっちゃ綺麗に揃ってて感動でした!!
 
大知くんのダンスパフォーマンスはさらに磨きがかけられ、ターンもぶれずピタリと止まる。体幹トレーニングの賜物だ。
 
そして、やはり聴きどころは『オンリーユー』
あの声量はなんですか?
あの武道館をも揺るがすような深く高く響きわたる…。
 
『ララバイ』のピアノ弾き語りも大画面に手元がしっかり映り、綺麗な指が優しく強く鍵盤を奏でて、顔から滴り落ちる汗を気にすることなく、想いを込めて歌い上げていました。
 
そして、スペシャルゲストはやはりKREVAさん!!
 
大知くんもそうだけど今回は下からポーンと飛び上がってくるびっくり箱みたいな登場があってハラハラ!
 
KREVAさんも、そう。
 
しかも衣装が…。
赤の鯉のぼりで作ったスーツ。
 
絶対カープファンでしょ?そうあってほしい。
 
楽しそうに蜃気楼。
 
やっぱり『エレベーター』はかっこいいっす。
テクノな感じが懐かしさと新鮮さの融合で。
早めにCD化してほしい!
 
そして、『たーはーつ』。大知くんの小芝居入りました。
 
『なんか…たしか最近…発売された曲が…』とか言って、しらばっくれたような、ニヤニヤしながらの演技。
 
会場からは
きゃ~~~~~~っ!!
聴きた~~~~~っい!
 
テンション大大大MAX!!
 
ライブで初の『たーはーつ』
やっぱ、いい歌です。
 
みんな、うっとり。
 
アンコール曲が終わった後も大知くんが帰ろうとしません。
ん?と思ってると、花道を歩いて中央ステージまで。
 
みんな、なに?なに?
 
特別に歌いたい曲がある!と。
 
なんだろ?なんだろ?
『17ways』かな?
まさかのここにきてセクシー『DMC』だったらどうしよ?とか思ってたら、
 
始まりの曲『キープイット~』でした。
 
そうだよね、途中のMCで何度も涙をこらえてたように見えた大知くん。
 
『色々ありました』という一言に全てが込められてた。
 
深く、長いお辞儀を何度も何度もしていたね。
 
何も語らなくていいんだよ。
 
ここまで来たね。
 
すごくすごく努力してきた。
 
会場全体が温かい涙で包まれていたよ。
 
大知くんの言葉『周りのスタッフ、仲間、ファンの皆さん、誰一人欠けてもここまでたどり着けなかった』と。
 
嬉しいじゃないですか。
 
でも、泣いてなんかいられない。
 
ここがスタート地点だもん。
 
武道館アーティスト『三浦大知』
更なる高い目標に向かって立ち止まらず走り続ける背中をずっと見守って行くよ!!