ハロー
すっごく忙しくてブログ更新できなかったー
https://ameblo.jp/eiko143/entry-12466076079.html
↑こっからのつづきー!
ステファニーがうちに来て、Mちゃんと3人でご飯食べた。
Mちゃんがステファニーに言った。
「よかったねー。先週じゃなくって、待ってるの。」
「先週、エイコ、出張でフィリピンに行ってたから、いつまで待っても来なかったよ。」と、Mちゃんが続けて言う。
「そうだったんですか? だからかー。」
ステファニーが妙なことを言ったので、Mちゃんが突っ込んだ。
「え? 何、だからかって?」
しまったって顔でステファニーが口を押える。
この子の、こういうところが可愛い。
きっと嘘つくのも下手で、頑張って嘘つこうとしても、どこかで必ずばれちゃうんだろうな。
だから、パンクからいろいろ私の事聞かれても内緒にできないんだろうなって思いながら、ステファニーのしぐさを見てた。
MちゃんがSになって、ステファニーを問い詰めた(笑
Mちゃんて、マジSだと思うなー私。
年下の男の子とか、いじめそうだもん(笑
「ん? はーい。全部言ってすっきりしようねー。」
Mちゃんが、すっごい意地悪な目をしながら、ステファニーに詰め寄る(笑
ステファニーが、ちょっとあせりながら、言った。
「実は、先週、彼がバイトのはじまる前に何時間か、駅で待ってたみたいです。普段は夕方5時からのシフトなんで、ムリですけど、月曜日と木曜日が夜10時からのシフトなので、それまでの数時間。
シフトで一緒になったとき。私に、ぼそぼそ言うんです。 駅で待ってたけど会えなかった。 残業してるんだろうかって。 それにしても遅いよなぁみたいなことを。」
「それで、月曜日、朝、待ってたのか。」
私も、うっかり言っちゃった(笑
こんどは、Mちゃんとステファニーが一緒に
「え? 会ったの?」
「え? 会ったんですか?」
「うん。朝、駅に行くときに、あいつが居た。 呼び止められたけど、無視して通り過ぎてやった。」と、私。
「かわいそーに。」
Mっちゃんの標的が今度は私になった(笑
もう目が、責めてくるって目(笑
「だって、そんな事情しらないもん。」とは、私。
「もう。しょうがない奴だな。」ってMちゃんが言って、そこから、どうしようかって話になった。
いずれにしても、今のままで放っておくのは良くないよねーってなって、私が金曜日の夜、仕事の帰りにいつも通りコンビニに寄るようにしようってなった。
なんか私の意見聞かずに、Mちゃんとステファニーでどんどん話進めてるし。(笑
でも、お互いプライドもあるし、はずかしいだろうから、どちらからも話しかけるの勇気いるよねーってなったけど、あとは自然の流れに任せよう。とりあえずエイコがコンビニ行くことからだよねーってなって、Mちゃんがステファニーにパンクのシフトを確認してた。
って、私、その話に参加してないんでけど。。。。
おーい。 当事者は目の前にいるぞー。
私の意見を聞け――。
で、その後は、2人で勝手にいろんなことおしゃべりして、ステファニーは10時頃に帰っていった。
雑な書き方で、ごめんー
そんな感じ―
またねー