「先生、今、お家に居ますか?」
と、レッスンの手伝いをしてくれているベッティからメール。
私「居るよ?どうした?」
べ「いや、近くに居るんですけど、ちょっと寄って行っていいですか?」
私「どうぞ。なんのおかまいもできないけど。」
って、その30分後?くらいに来たんだけど、
ちょうどそのとき、
襖を閉めて、しおんを寝かしていたの。
そしたらね、
ベッティと彼女が、
襖を開けて、
「はぴばーすでーとぅーゆー♪...........................はぴばーすでーでぃあ、えいか-----♪」って、
二人で歌ってくれたんだよ。
でね、それだけでもすっげーーー嬉しかったのに、

花束も。
で、ベッティが歌の後、すぐに持って来てくれるんだったんだけど、
私、しおんにおっぱいあげててね、
男子禁制モード全開だったから。

ベッティ、すぐに受け取れなくてごめんね。
でも、本当に嬉しかった。
彼女も本当に可愛くてね、キラキラの笑顔で私のお話を聴いてくれて、
大好きだよ。
いちいち感慨深くなってごめんなんだけど、
昔、お母さんの弟二人の家族と、
従兄弟のこうちゃんとかと一緒に暮らしていた時期があって、
大家族だったの。
そんなんで慣れてるから、私は本当にひとりが苦手なの。
今は息子たちと3人でやってるけど、
それでも埋めることができない寂しさを持ってるんだよ。
でも、私はこんな私を助けてくれる仲間にかこまれてるんだよね。
これは、いくら大金をはたいても買えないんだよ。
時間がいくらあっても、もしかしたら手に入らないかもしれないんだよ。
大きな大きな財産だね。
そんなことを考えてしまうのは、大げさだろうか。
「あんたは考え過ぎの気にし過ぎ!」ってよく叱られるけど、
それでも、大事なことだから、なんて言われてもいいや。
私は、仲間を大事にしたい。
大切な人のことは、眠れないくらい、考えたい。
そういう生き方が好きだし、それしかできないし。
いつもいつも心から、本当に心から、ありがとう。
と、レッスンの手伝いをしてくれているベッティからメール。
私「居るよ?どうした?」
べ「いや、近くに居るんですけど、ちょっと寄って行っていいですか?」
私「どうぞ。なんのおかまいもできないけど。」
って、その30分後?くらいに来たんだけど、
ちょうどそのとき、
襖を閉めて、しおんを寝かしていたの。
そしたらね、
ベッティと彼女が、
襖を開けて、
「はぴばーすでーとぅーゆー♪...........................はぴばーすでーでぃあ、えいか-----♪」って、
二人で歌ってくれたんだよ。
でね、それだけでもすっげーーー嬉しかったのに、

花束も。
で、ベッティが歌の後、すぐに持って来てくれるんだったんだけど、
私、しおんにおっぱいあげててね、
男子禁制モード全開だったから。

ベッティ、すぐに受け取れなくてごめんね。
でも、本当に嬉しかった。
彼女も本当に可愛くてね、キラキラの笑顔で私のお話を聴いてくれて、
大好きだよ。
いちいち感慨深くなってごめんなんだけど、
昔、お母さんの弟二人の家族と、
従兄弟のこうちゃんとかと一緒に暮らしていた時期があって、
大家族だったの。
そんなんで慣れてるから、私は本当にひとりが苦手なの。
今は息子たちと3人でやってるけど、
それでも埋めることができない寂しさを持ってるんだよ。
でも、私はこんな私を助けてくれる仲間にかこまれてるんだよね。
これは、いくら大金をはたいても買えないんだよ。
時間がいくらあっても、もしかしたら手に入らないかもしれないんだよ。
大きな大きな財産だね。
そんなことを考えてしまうのは、大げさだろうか。
「あんたは考え過ぎの気にし過ぎ!」ってよく叱られるけど、
それでも、大事なことだから、なんて言われてもいいや。
私は、仲間を大事にしたい。
大切な人のことは、眠れないくらい、考えたい。
そういう生き方が好きだし、それしかできないし。
いつもいつも心から、本当に心から、ありがとう。