ニューシューズです。ペガサス37ブルー。
いつもの事ですが、中古になります。
それにしてもコンディションが良いです。
さっそく履いてみました。
サイズは25.5 いつものナイキのサイズです。ちょっと小さいかな? と思う第一印象でしたが、そこはナイキのアッパー素材です。問題なくフィットしました。
やっぱり重さが気になりました。2km走ると下り坂、下り坂はズームXが効いて着地の安定を感じました。ピタッと着地します。オフセットは、僕の好きなフライニットと同じ10mm ですが、前傾姿勢にはなりにくかったです。意識しながら前傾姿勢を保ちます。ジョグ用でしょうか?好きなペースで気持ち良く走れます。それでもちょっとスピードを上げようと思えば反発してくれます。フライニットのようなレーシーな反応ではないと思います。
ボメロ14の方がレーシーな設定で、僕は好みです。ペガサスの方がクッションがあるので、すみ分けは出来そうです。
シューズの原資は宿直です。突如、宿直を引き受けたので、アブク銭が入りました
良かったです。
宿直手当ては5000円です。6時間の業務に対してなので、安い
と訴えています。
一方、『宿直手当てが上がっても、業務内容に質を求められるならば、現状のユルいままが良いなー。』という社員の声も少なくないのです。
今回は、勤続30年のパイセンが家庭の事情で急遽会社を休むため、宿直を替わりました。ボクとしてはラッキーな話です。スイムの水中撮影会のために取得した休暇でしたが、コロナの緊急事態宣言で中止。用事のない休暇になってしまったところに、宿直というアルバイトが転がり込んで来ました。
30年勤続のパイセンは、宿直時はほぼほぼスマホのYouTube を視聴し続けています。宿直手当てについては、現状維持派で間違いありません。
通常業務をやりつつの宿直業務ですから、『適当』が暗黙の了解である事が重要なのかもしれません
しかし、川向こうの別の法人では、宿直手当てが倍額になって、1万円以上出ているそうです。そういった情報収集も、僕は熱心に行っています。この業界は、いかに兵隊を集めることができるか。この点が非常に重要なのです。宿直業務があるだけでも採用活動には不利です。共働きがふつうですから、その日に泊まりの仕事であれば家庭の仕事が出来なくなります。パートナーに負担がかかります。
もうここ数年は、求人しても応募がごくごくわずかです。たかが宿直ですが、真剣に考えないと人材確保なんて出来ません。
といっても、僕には発言権がないレギュラースタッフなので、ここに書いてみることしか出来ません
ざんねーん!万年平社員切りっ(波田陽区)。
ペガサスは良い買い物でしたが、もっと冒険して履いたことのないメーカーでも良かったかもしれません。
今日は公休でしたが、午前中はアルバイトでした。オンラインで2時間の会議に参加でした。下はパジャマでしたが、上はYシャツを着用でした
Yシャツの下には、アディダスのコンプレッション👕を着込んでます。オンライン会議が終われば走りに行く準備万端でした。
さぁ、明日は本業を頑張ります🎵




