でも、充はインターバル練習の後にPB更新をしているので、自分も今日泳げばPBが出る気がする。
そして決心して、カウントしやすい長水路の相模原グリーンプールへ。
結果、31分 ぴったり。
18:50 から10分間の定時休憩。休憩後、100m アップ。そして、計測器4分ちょうどにスタート。
500m 14分15秒 → 10分15秒
1000m 24分38秒 → 10分23秒
1500m 35分ちょうど → 10分22秒
振り返ると、始めの500m がいちばんツラい。大会当日も、始めの500m はムリをせず後半に気力体力を温存した方が自分にはよいだろう。
そして、やはりアップは大事。
たてとら、前日のOWSには、参加した方が良いと思う。大磯は寒くて試泳をしなかったことも、パニックの要因だったと思う。
そして、昨日よりも筋肉痛がない。昨日は大胸筋パンパンだった。うまく力を抜いて泳いでいたのだろう。
ここまで上達したのは、充との切磋琢磨できたことが大きい。充の実力は、自分よりも良い距離(1年先の姿)で上級者。彼の考察は、ちょうど理解できる 範囲であったし、彼の練習メニューは、自分にとってギリギリできるきつい練習だったことが、上達の近道になったと考える。
トライアスロン当日は、充に追い付くのか分からないが、出来ればゴール付近で追い付き、彼のファミリーと一緒にゴールを切りたい❗