大場 豪のブログ

大場 豪のブログ

自由に生きる、とは

 

こんにちは。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

休みが終わって、
 

少しずつ日常に戻っていくタイミング。

 

 

やりたいこともあるけど、
 

どこかで不安も感じている。

 

 

そんな感覚がある人も、
 

多いかもしれません。




昨日の続きです。
 

 

 

タイトルで言い切ってしまいました…。



不安があるということは、

やったことないことをしているということ。



つまり、

自由である、ということ。



その不安って、


「やったことない」

「やったけど、うまくいかなかった」


から来ていることが多い。



経験を重ねたり、

うまくいったと感じられるようになると、

不安は軽くなる。



不安はあっていい。



そして、


不安があるまま、進めばいい。

不安ごと、使って進めばいい。



それが、あなたの自由になる。
 

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

 

 

不安があるのは、
 

前に進んでいるからかもしれません。

 

 

大切なのは、
 

不安をなくすことではなく、
 

「どう扱うか」。

 

 

 

もしよければ今日は、

 

 

「この不安を抱えたまま、何ができる?」と
 

 

自分に問いかけてみてください。

 

 

その小さな一歩が、
 

あなたの自由につながっていきます。

 

 

 

今、自由ですか?



では、また明日。

 

 

 

こんにちは。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

昨日の記事の続きです。

 

 

一歩進んだときほど、
 

不安は静かにやってきます。

 

 

ただそれは、
 

間違いのサインではないのかもしれません。

 

 


昨日に続きます。


あの人を越えたあと。

ふと、「こんな感覚」が来ませんか?



それは初めての新鮮さと

後ろ盾のない不安。



誰かの正解に頼れない感覚。



最初は楽しくても、


そのうち、

不安が来る。



手探りになるから。

後戻りができないから。



初めてのことには

人間はいつも不安になる。



だからこそ、

その不安を消そうとしなくていい。



それが、自由。




あなたが目指しているのは

もう誰かではなく、


「あなた」だから。



「どうしたいか」

「どうなりたいか」

「何がほしいのか」



そこに向かって、

不安や手探り感さえも使っていく。



それは

あの人を越えたからこそ、

見ることができる世界。



そこに、あなたの自由がある。



 

今、自由ですか?



では、また明日。

 

 

 

こんにちは。大場です。

ここに来てくれて、ありがとうございます。



 

 

 

今日も、ここから書きます。

 

 

祝日で、少し時間に余白がある日。

 

こんな日だからこそ、
 

普段は見ない“自分の本音”に
 

目を向けてみてもいいかもしれません。

 



「あの人には、かなわない」

「越えられない」


そう思っている人はいませんか?



親や先生、メンター、人生の先輩。


あなたが自分よりも

元々、遥か上だと感じていた人。



その人に不満とか、文句とか、

感情とか、出てきませんか?



ずっとその人を見てきたからこそ、

簡単には越えられないと、

自分で止めてしまう。



ならば…、



「もう、越えていいんですよ」。



そういう時期です。



もう越えられるのに、

越えていないだけ。



自分をその位置に置いているから、

その人に不満とか、文句とか、

感情とか、出てくる。



早く越えましょう。



そういうあなたには

もっとやることがある。


その先にある景色を

見せてあげてください。



あなたは

そこに留まる人ではないはず。



軽やかに、鮮やかに

越えましょう。



もう、「そのとき」です。

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

 

越えられないと思っていたあの人も、
 

本当はもう越えられる位置にいるのかもしれません。

 

 

 

大事なのは、
 

「越えていい」と自分に許可を出すこと。

 

 

 

もしよければ今日一度だけ、

 

 

「あの人を越えないままでいる理由は何だろう?」と
 

 

自分に問いかけてみてください。

 

 

 

その問いが、次の一歩になります。

 

 

 

今、自由ですか?



では、また明日。